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rbruでオナバレ
⚠️アテンションプリーズ!⚠️
・ご本人様に関係は無し!
・この作品を転載したり、Xなどで晒し上げるのは やめてください
・初心者が作っております下手
・一人称二人称が違っている可能性大有り
・全ての配信、ボイスを終えていません(にわか)
・視点がすぐ入れ替わります下手すぎる
👻=「」 🐙=『』
↓ここから先伏せ字無し↓
……………………………………………………………………………………………
小柳👻side
「いってらしゃい……」
『行ってきまーす。20時ぐらいには帰ってきますから元気にしといてくださいね、 小柳くん』
「………」
『さみしいんですか?』
「なわけねぇだろ。はやくいけ」
『はいはい分かりましたよー』
笑いながら星導は俺の頭を撫でた。
「はぁーー………。星導、なんで今日に限って任務なんだよ……」
ガチャンとドアを閉められた音と同時にしゃがみ込み俺は大きくため息をついてつぶやいた。
今日は2人とも任務がなく一緒に家で過ごすことにしていた。1ヶ月ぶりということもあり、 お互い結構 溜まっていたのですることは確定していた
久しぶりに星導とできると内心ワクワクしていた自分を殴りたい。
溜まった性欲を発散できずにうろちょろ部屋を歩き回っていると、星導の脱ぎ捨てた服を見つけた。
だめだとは分かっている…分かっているけど星導のにおいで勃ってしまったそれは抑えられない
「んっふぅ、あっ♡あっんんっ♡」
気づけば俺は星導の部屋で星導の脱ぎ捨てた服を 自分のそれに当て自慰行為をしていた。
星導の服を勝手に使ってしまった自己嫌悪と、 バレてしまうかもしれないというハラハラ感が、 興奮をどんどん加速させていった
前をイジるのに物足りなくなった俺は後ろをイジることにした
「あっう♡これっやばっっん゛♡♡」
久しぶりに指を挿れたのですぐに絶頂をむかえそうになる
「あ゛あ♡ほしっっるえ♡いくっいくぅ♡♡」
「んっもっだめっ♡♡ほしるっ」
『どうしたんですか?』
サーっと顔の血の気が引いていくのが自分でも分かった。
『そんなに俺の名前呼んでどうしたんですかぁ?
小柳くーん♡』
星導がニヤニヤしながら近づいてくる
突然のことに頭がパンクしそうになる
「あっえっとっ、ちがっこれはちがくてっ」
『もぉー俺ちゃんと我慢したのに、小柳くんてば1人でしちゃったんですねぇ、るべちかなしー』
声が出ずひたすら口をパクパクと動かす俺を、星導は見定めるような目で俺を見る
「あっあの悪かったっほしるべっごめっ」
『あーあ、そんな悪い小柳くんにはおしおきが必要かなぁー?』
「やっやめっほしるべっそれだけはっ」
『小柳くん、そこ座って』
俺は全てを察し正直に星導に言われた通り床に座り込む
すると急に星導は足をつき出し俺のそこを服越しに グリグリとしてくる
「ぅっっ星導やめっ♡」
『もう勃ってんじゃねーか。小柳くんそんな変態だったんですね。』
「////違うっからやめろっ♡んっっ♡」
『かわいいですねー小柳くん♡ちょっと触っただけなのに喘いじゃうなんて♡』
「んっもっはやく挿れろよっ♡お前のそれもどうせ勃ってんだろっ♡」
『っそんな煽るってことは覚悟できてるってことでいいですね?後悔しても知りませんからね♡』
「っふぅ♡最初からそのつもりだよっ」
『ッッッ煽りすぎでしょっ♡』
星導🐙side
「ぁあ゛ほしっるべぇ♡もっいぐがらぁ♡」
『えーもう我慢できないんですか、できるでしょ
小柳くんなら♡』
あー小柳くんって生物はなんでこんなに可愛いんでしょうか♡
今日だって俺を思い浮かべてあんなことしちゃって♡
今だってそう、普段はあんなに強気なのに俺の下で喘いじゃって、
もっとイジメてやりたい♡
もっと泣かせたい♡
そう思い俺は挿れるのと同時に小柳くんのモノを
しごき始めた
「あ゛ぁぁっほしるべぇっ♡やめでぇっ♡」
『小柳くん、俺の名前呼ぶの好きですよね』
小柳くんの顔は精子やら涙やら、よくわからないものでグチャグチャになっていた
「いぐぅっ♡あ゛ぁ♡も゛っいぐがらぁ♡♡」
ピタッッ
「……へ?」
『いや、一応これおしおきなんで。 なにイこうとしてるんですか? 小柳くんにはもっと俺を満足させてもらわないと♡』
小柳👻side
ズチュ ズチュッ
「っふぅ♡うっっふぅ♡」
イけない…………
星導とヤリ始めてから1時間はたった
さっきから浅いとこにしか挿れられないし
やっとイけると思っても急に止められるし
しかもコイツ器用だから俺のイイトコに
微妙にかすってくる……
……っっクソ!!イけないっての!!
「っもう!はやくイかせろよ!!
そんなにヘタクソだったかぁ!バカるべ!」
『もーわかりましたよー!そんなに言うなら♡』
ドチュンッッッ
「あ゛あ゛ぁ♡♡?!」
『あれーダイジョブですかー?』
『?もしかして…今のでイッちゃったんですか?』
ヤバいなにこれめっちゃきもちい…♡
初めて感じるきもちよさに困惑してる俺をよそに、星導はナカからモノを一気に引き抜いた
『んっんあ゛ぁぁ♡』
星導は反動であえぐ俺をニヤニヤしながら見つめた。
おわった……のか……?
星導はニヤニヤして、俺に顔を近づけた
『小柳くん、今、終わったと思ったでしょ♡』
「へ?」
バチュッッンッッッ
「あ゛あ゛ぁぁ♡♡」
『ざんねーん♡まだ終わりませーん♡』
そう言い星導はまたピストンを始める
「ん゛んっ♡あ゛ぁ♡い゛ぃぐぅ♡♡
ほしるべえ゛ぇ♡♡ゆる゛じでぇ♡♡」
快楽を逃がそうと、シーツをつかむが
星導がすかさず手を絡めてくる
「あ゛ぁっ♡♡♡い゛っいっち゛ゃうがら゛ぁ♡ もぉ゛っやだぁ゛♡」
『えーいやなんですか?笑 それにしてはうれしそうじゃないですか?』
「ぁあ゛♡っうれじくな゛んがない゛がらぁっ♡」
『へー反論する余裕あるんですねぇー。
もっと激しくちゃってもいいってことですよね♡』
「あ゛ぁぁっ♡もっはや゛くすん゛な゛ぁ♡
ぁあ゛っ♡ぃぐっっい゛ぐぅっっ♡♡♡」
翌日
「ぉ゙い!ふざけん゛な!」
『まっまあ結局やることは同じだったんですし……』
「い゛ぃわけね゛えだろぉ゛が!!」
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すみません下手すぎました
私描くのが難しくなるとすぐ視点変えちゃうんですよね
最初から反応もらえるとは思ってないので少しづつがんばろうとおもいます。
『』と「」変えたほうがいいかなって思って変えたんですけど一応「」と『』読まなくても
わかるように口調とか変えて頑張ってます
リクください🥺🥺