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コメント
2件
いや、普通にうまいし、好きや。 てか、寝たり寝たり寝たりのとこめっちゃすきwww
🎲彡の さんぴー って 🐤🍣🤪彡 多くないですか、???
誰が受とかは置いておき、多い気がします
ちなみにおれは 💎🍣🤪彡 の さんぴー がだいすきです☝️💫
まぁ推なんで仕方ないですよね
今回りくえすとです!!!!
シュチュエーション等は特に指定無だったので学パロにしてみました♪♪
りくえすとって普段書かないCPとかも書くので楽しんですよね!!
まぁあーるとかはあんまりはいらないんですけど、
ということでみなさんどばどばりくえすとください♪♪
いきましょうたいむ〜!!
あかさんしんじょーーーー
俺の彼女はいつも本当に冷たい
学校でも家でもずっと冷たい
他の友達にはめっちゃいいのに、
なんでなのかはりうらがしりたい
赤 「あれ?ないくんいないの?」
桃 「ここにいんだけど」
赤 「ないくん!一緒に行こ〜!」
桃 「いつも一緒に行ってんだろばか」
赤 「もー、いいじゃん!」
赤 「ね〜手、つなご?」
桃 「別にいいけど恋人繋ぎはすんなよ」
赤 「えぇ、なぁーんで?」
桃 「女子からの視界が面倒なの」
赤 「ほへぇー、」
はーぁー、やっぱり彼は冷たい、
俺がなんかした訳でもないのに
えそれか気づいてないだけでなんかした?
普通に怖いんだけど
桃 「なにしてんのさっさと歩いてよ」
桃 「てかもう高校着いたよ」
赤 「は、えうそ!?はやくない!?」
桃 「お前が変なことしてるだけ」
赤 「じゃお昼いつものところね!」
桃 「はいはいわかってるからはよいけ」
赤 「もー、冷たいんだから♪」
桃 「ぶん殴るよ?」
赤 「ごめんって笑」
彼が言うことは全部ほんとに聞こえる
それに彼ならしかねないことしかいわない
そう考えていると友達にはなしかけられた
青 「りうらおはよー」
赤 「おはよー!!」
青 「今日もないこときたん?」
赤 「そう!ないくんときた!!」
赤 「今日もかわいかったなぁ、」
青 「ちょっと俺にはわからんけど、」
青 「まぁよかったな?笑笑」
赤 「てかまろうらやましー」
青 「なんでぇ」
赤 「だってないくんと同じ部活じゃん!」
赤 「まじうらやましんだけど!!」
青 「ええやんか別に笑笑」
とまぁこんな話を繰り広げたり
寝たり寝たり寝たりしてたらお昼になった
いつものところへいきます
赤 「やっぱここが落ち着くよね♪」
桃 「体育館裏が好きな人はじめてみた」
赤 「おれってしんしゅなのかな」
桃 「は?お前何言ってんの?」
桃 「早く食えよ」
赤 「みて!イタリア弁当」
桃 「なにそれ美味しくなさそ」
赤 「え失礼じゃないっ!?」
やっぱり好きな人と過ごす時間は短い
あっという間に時がすぎちゃったよ
赤 「また帰りあいに来るわ!」
桃 「おう」
早く終われ早く終われ早く終われ早く終わ
これしか頭になかった
青 「馬の耳に念仏やったなりうら」
赤 「まーね!!」
青 「褒めとんちゃうぞ〜?笑」
赤 「え?どーいういみなの?」
青「 どんなにいい話や忠告をしても全く聞く気もない みたいないみや笑笑」
赤 「あそうなんだ」
なぜか彼が家へ誘ってくれました
これはもう犯しt
赤 「ないくんって弱点ある?」
桃 「なにそれしらないし」
赤 「ねー教えてよ!!」
桃「まぁ小学生の頃は足とか触られたら びくっ てなってたかな」
( いやそれ俺の実話なんよ普通に書いたあとに気づいたし
(追記)ちな学パロじゃないやんがちふざけんなBy.れたす )
赤 「今も敏感のままなのかな?」
赤 「んね、触ってみていー?」
桃 「…まぁちょっとならいいんじゃない」
赤 「ほへー意外とスリム」(触
桃 「んッ…、ふぅッ……」(感
赤 「あっれれ〜?ないくん感じてる?」
桃 「うるさ、別に感じてないから」(照
桃 「変な勘違いしないで」
赤 「じゃぁもっと触っていいんだ〜?」
好きな人が我慢してる姿を見るといじめたくなっちゃうのが人ってもんだからね
正直になるまでやりまくるぜ
赤 「ほらほら、言ってみなよ?笑」(触
桃 「んゃ……んッ…」(照
赤 「 やめてくださいご主人様 って大人しく言いなよ〜?笑」(触
桃 「そんなのッ…いうわけッ…!」(照
赤 「じゃぁずっとお触り地獄だね?」(触
桃 「ひぁっ…、いうッ、いうから、!」(照
赤 「じゃぁほら、 やめてくださいご主人様 っていってごらん?笑笑」(触
桃 「やぇてくださぃッ、…ごしゅじんさまぁッ…」(泣
赤 「えへっ、泣いちゃった?かわいいね」
(最後学パロじゃないしなんなんですかこの作品は!?!?
気に入って貰えたら嬉しいです🥲🥲🥲)