テラーノベル
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「…は、?」
真澄の目の前には四季。
いや…四季の死体__
「お、おい…何時もみたいに起きて元気にこっちを見ろよぉ…」
真澄の目には涙。
「っっ………」
絶対にポーカーフェイスを崩さなかった真澄に涙。
「置いていくな…」
此処で真澄は四季の事が好きだったと自覚する。
「……絶対にまたお前を見つけて閉じ込めてやるからなぁ__」
真澄の中から何かが消えた。
そして何かが芽生えた。
四季ともに真澄___死亡。
いや~ちゃんと伝わるように書いたよ?
前のよりかは分かりやすかったんじゃない?
ちゃんと大事な言葉は2回言ったよ☆(?)
続きも頑張るか~!
ではバイバーイ☆
コメント
8件
四季くんが死んじゃったら狂うよね😭 閉じ込めるって…✨✨( * ˘ཀ˘🙏🌟 今回もめっちゃ良かった!!!
閉じ込めるって!!!閉じ込めるって仰りましたよ?!?! 最高かよぉぉぉぉぉぉ!!
よき♡! 四季くん死んだらやっぱそうなるよね...