テラーノベル
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みんなは一番最初の出来事(第1話)を知っているか…
今Яは君らの脳内に直接語りかけています…
なぜЯが息子たちにあんな愛が無いのかと言うとですね…
「ただ単に愛し方が分かんないからです」
ちゃんと身の回りとかお世話はちゃんと出来るんだけど…
あの歳でまだよしよしとか、へんにつっかかるのって良いのかと日々思ってましてね…
息子たちにへんに思われないか心配なだけなんです…
嫌いとかじゃないですよ、愛してます。心配しないでください…
つっかかるのがいいんだったらそれで良いんですが…
今更戻るのもまた逆にへんに思われてしまいそうでしてね…
なので今から国々に聞いていこうと思います…
何かみなさんも言いたいことがあれば教えてください…
Яとの秘密にしましょう…
以上ソ連の脳内語りでした…聞いてくれてありがとう、同士たちよ…
それでは別の本編へどうぞ行ってらっしゃい…
☭「また何かやるつもりだな…困る。アイツらが何がなんでも笑わせようとしてくる…」
☭(まぁ、いい。掃除の時間だな。)
倉庫へ向かった。
🇷🇺「✨️( • ̀ω•́ )」
その瞬間ロシアの目がギリッと光った。
🇺🇦「✨️✨️✨️」
また、ウクライナの目もキラキラと光った。
🇧🇾「😩😩」
また、ベラルーシはため息をついた。
☭(あ…もしや)
🇷🇺「手伝わせて!」
🇧🇾「やるやるー(棒)」
🇺🇦「僕も手伝う!やらせて!何やる?」
☭「やっぱり…」
🇧🇾「掃除?」
🇬🇧👑「だったら私の部屋m」
バコォォォォン
ホームラン!
ソ連がバットで吹っ飛ばした!
威力は絶大だ!
☭「じゃあ、今から指示をするから手伝っくれ」
れも
3,364
#オリカンヒュ
りむ大帝国@loveUK!!
2,536
ころころもっち
127
腐ったチーズ
35
コメント
1件
あ、このシリーズ! やっぱりソ連の“愛し方わからない”告白、グッときましたね。厳しいイメージの裏で「へんにつっかかるのって良いのかな…」って本気で悩んでるのがもう…不器用な親心って感じで。最後に英さんをバットで吹っ飛ばすオチも安心のクオリティでした(笑)。次は本当に掃除するのか、それともまた別の企画が始まるのか…続きが気になります!