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ども!こはるんです♪
皆様良いですか?この作品のメインはあくまで蒼&みくるですッ!!なので基本2人の視点ですッッ!!異論は認めぬッッ!!!
……後は特に言う事𝑵𝒐𝒕𝒉𝒊𝒏𝒈…です♡♡
それではお話へ٩(ˊᗜˋ*)وLet’s go!
蒼「…ごっつ血ぃ出とるやんッ…!?」
みくる「あはは…大丈夫やでー…」←起き上がろうとしてる
蒼「んな訳あるかい。寝とき」(ペシッ
みくる「あたっ」
蒼「……まぁええわ。みくるは救護班とはよ帰り」
「ゴルルルルルルッ…」
蒼「…アイツは僕が討伐する」←ものすんごいイケメン
みくる「…ッ……」(キュゥッ…
みくる(?今のなんや…??)
蒼「……やぁやぁ害獣。さっきはよう暴れとったなぁ?」
耳が痛くなる程の咆哮。
蒼「るっさいわボケ。耳潰れるやろが」
蒼はいつも通り。
蒼「まぁええ。……ほな、始めよか」
蒼は鞘から宵星を取り出す。
キィィンッ…
耳に刺さるような鋭い音。
「グルルルルッ…」
害獣も警戒する。
次の瞬間。
害獣の視界から蒼が消える。
蒼「第一剣術」
蒼「酩酊」
蒼がそう言うと、無数の残像が生成される。
害獣は残像に惑わされる。
蒼(……ここやな)
蒼「第三剣術」
シャァンッ
静寂。
次の瞬間。
「グゥアァァァァッ…!!」
害獣の咆哮。
蒼「……星屑」
本害獣消滅。
蒼「あ。終わったでー♪」←切り替えの鬼
オペ『流石です!!……ってえぇッ!?早すぎませんかッッ!?』
※この間僅か3分。
蒼「僕しごできやねん♪」
オペ(いやぜっっったいそんなもんじゃない)
蒼(……にしてもなんやおかしいなぁ??みくるがほんまにこのレベルにやられるかいな?)
蒼「……まぁ、不意打ちやったからかもしれんしな」
その後翌日、隊長室にて
みくる「……ッ…」
みくる(……あかん……昨日氷月の反転効果がなかった思たら、今日来てまうとはッ…!)
みくる(…しかも今回性欲やし…///)
みくる「バレへんようにせんとなぁ…」
ガチャッ
蒼「みくるちょおええかー?……って」
蒼「どないしたん?なんか顔赤いで…??」
みくる「……え…?」
いつもより声が甘い。
蒼(あー…なんかあかん気ぃするわ…)
蒼「まだ病み上がりやし、今日はもう休んどき?僕も心配やし」
みくる「……うん…」
みくるはぼんやりしている。
みくるが立ち上がろうとする。
みくる「ッ…!」
蒼は反射で支える。
みくる「ッん…///」(ビクッ
甘い声。
蒼「……え??」
蒼、思わず停止。
みくる「ちゃ、ちゃうっ…////」
みくるの顔がみるみる赤くなる。
蒼「……あんな、みくる」
顔を少し赤らめながらも、真剣な表情。
みくる「……なに…?」
蒼「タイミング絶対今ちゃうと思うねんけどな?」
みくる「…うん」
蒼「……僕、みくるの事好きや」
みくる「……はぁッ!?///」
〈続く〉
はい!いかがだったでしょうか?
スパッと害獣を倒すイケメンな蒼回でしたねぇ♡♡そして最後の爆弾発言ッ!!!皆様ァッッ!!楽しみにしていてくだすぁいねェェェェェッッ!?!?(クソデカ )
あ、それはそうと…
ジャーン!!みくるたそーッ!!!✨️✨️
可愛かろ??💕……え??某マフィア作品の鳩に似てるってェ!?ウルセェッッ!!!(お前がな)
あ、一応イラスト部屋にドッカーン(?)しときますね♪
そんじゃ!!!✋🙂
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