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まろんしゃ
1,139
幽凪こなた「」
さんしあ『』
その他[]
さんこな
過激注意
酔い潰れ、嘔吐、首絞め、触手🐜
_ある日のこと_
『もぉ…っ、こなた君ったらぁ…』
こんばんは!さんしあです!!!
今僕は車でこなた君のいる居酒屋に向かってます!
なんかアソビ君と飲んでたらしいんだけど…酔い潰れちゃったんだって、。
だ・か・ら!
“彼女”の僕が今迎えに行ってあげてるって訳だよ!
居酒屋に入る。
雰囲気のある場所だ。酒の匂いが漂う店内にいたのは____
「あしょびくん〜っ!もっとにょみにゃよぉ…!」
[ちょ、おまっ、飲み過ぎなんだよ!一旦水飲め!!!]
「ふぇぇぇ??やだぁっ ぼくのみしゅぎじゃにゃいもんっ」
酔い潰れたこなた君。そしていったん飲むのをやめさせようとするアソビ君。
『なんか…すごいことになってるね、?』
[あ!さんしあ君〜〜〜〜ッ!!!
マッジで助けて!もうこなた君がダメだぁぁぁぁ]
いつもよりハイテンションだ。
ダメだ。こいつも酔ってやがる。
『お前も酔ってんのかよ。』
[いやいや…俺は酔ってないからぁぁっ]
店員さんに軽く頭を下げ、金を払い店を出た。
後でアソビ君に請求しておこう。
冷たい夜風が頬を撫でる。
タクシーを捕まえアソビ君の住所を言う。
そこからはドライバーさんに任せた。 頑張ってね。ドライバーさん。その人酔うとめんどくさいから。
『ほらっ!こなた君も帰るよ!』
「えぇぇっ 僕まらにょめるよぉ、?」
『ハイハイカエリマスヨー』
家に着いた。
玄関を開ける。
え?こなた君は?って?
僕の背中にいるよ。この人意外と軽いんだよなぁ… ちゃんと食べなよってまた今度言っとこ。
『はい。着いたよー』
「っ…」
『…?』
『こなた君、?』
「や゛ばい…ッ゛吐゛きそ…ッ」
『ええええええええええッ!?
ちょ、!?吐かないで!?ッ』
急いで玄関に座らせる。
顔が赤いのか青いのかわからない。
「っ!?」
『え』
「お゛ぇッ、ゔプッ、ごほッ゛ヒューッ゛ゲホッ、っ おぇ゛ッ…」
ビチャッ、ペチャッ、。ベチャッ゛
『あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!ちょ!え!?大丈夫!?』
「うぅっ、気持゛ち悪いぃッ…」
泣いてしまった。情緒が不安定すぎる。
少し落ち着いてから声をかけた。優しいトーンで。
別に怒っているわけではない。
『…大丈夫?落ち着いた?』
「グスッ、ぅんッ…、」
『僕片付けやっとくからさ。薬飲んできな』
「くしゅり、?」
『そうそう。あのピンク色の箱に入ったやつね。』
「ぴんきゅのはきょ……!わきゃったっ!」
そう言ってリビングの方へとフラフラと歩いて行った。
大丈夫かな、?
心配しかないが一旦はこなた君が吐いちゃったものを片付ける。
これがこなたくん意外だったら拒絶反応起こして僕気絶してると思う。
まあこれもご愛嬌ってことで。
片付け終わってリビングに行く。
ソファーに横たわるこなた君。
「ぁ…しゃんしあくん…っ」
『落ち着いた?』
「…」
無言で首を振る。
この薬が効かないの珍しいなぁ…今回はほんとに酔いすぎたのかな、?
『こなた君今日はお風呂もう入らずに寝る?』
「ぅん…っ、。」
『おっけー。』
「ぁ、」
『?』
『どしたの?』
「たてにゃい…ッ、しゃんしあぁッ」
ふっと笑みをこぼす。
『仕方ないなぁ…』
そういってこなた君をお姫様抱っこするように持ち上げた。
そして寝室のベットに放り込んだ。
僕も寝たいけどまだ編集終わってないし30分くらいしたら寝ようかな。
「んっ…しゃんしあぁ…ッ、おやしゅみ…」
『おやすみ。』
そう言って寝室を出た。
ほんとは最近こなた君とえっちできてないからやりたかったんだけど…仕方ないよね。
30分後…
パソコンを閉じた。
時刻は23時17分。そろそろ寝よう。
そう思いこなた君の眠る寝室に足を運んだ。
「…ふぁッ、あッ゛、しょこぉッ、♡」
『…え、? 』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
頭がふわふわする…。
アソビ君と飲みすぎちゃったみたい、。
僕。幽凪こなたは廊下を歩きながらそんなことを考えていた。
頭が痛い。ふわふわするし、さっき吐いちゃった、。
さんしあ君にまた明日謝っとかないと…
リビングに入って救急箱からピンク色の箱を取り出す。
なんて書いてあるのかは見る余裕なかったけどそのままその薬を口に放り込んだ。
確か3錠だったかな、?
前使った時はそうだった気がする。
薬を飲んでソファーに倒れ込んだ。
ふわふわのソファーが受け止めてくれた。気もちぃなぁ…
『落ち着いた?』
さんしあ君が戻ってきた。
フルフルと首を振る。
今日はやけに薬の効きが悪かった。飲み過ぎちゃったかな、。
『こなた君今日はもうお風呂入らずに寝る?』
お風呂…面倒臭いしもういいや…
さんしあ君は僕が立てないって言ったら嫌とも言わずにベットに運んでくれた。
ほんっと優しい彼女だよね。
バタン
と音を立ててドアが閉まる。
すぐにぼくの意識は遠のき、暗闇へと沈んでいった。
数分後。
暑くて目が覚めた。
「んんっ…゛」
「な、にこれぇッ゛」
暑い。体が暑い。熱?
でも体調不良の時の暑さとは違う。
「っ!?」
「ん゛ぁぁ゛ッ♡?かゆっ゛」
ナカがっ、ナカがナカが痒いっ
さんしあ君ッ、助けッ
声にならない。
今すぐにでも弄って貰わないと気が狂いそうな痒さ。
仕方なく指を入れる。
ップ♡
「…あぁッ゛♡」
クチュックチュクチュ…ッグチュッ
「ゔぅッ……」
痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い
「っ゛ふぅッ゛、!?♡♡♡♡」
コリッコリッ♡コリコリッ♡♡♡
「っふ、ぁッ、キモチッ♡」
手が止まらない。
痛い。でも気持ちい。こんなことやっちゃダメなのにっ、。
「やぁッ♡こりこりとまんにゃぁッ♡♡♡」
ピュルッ
やればやるほど止まらなくなる。
前立腺をいじり過ぎてヒリヒリする。痛い。
でもやめられない。
むしろやめたらもっと痛い。
「…ふぁッ、あッ゛、しょこぉッ、♡」
『…え、?』
「あ………」
ヤバい。見つかってしまった。
さんしあ君に黙ってこんなことしたなんて許してもらえない。
「ぁ…ッ、しゃんしあ、ッ…♡」
「っあぁッ゛♡♡♡やらぁッ、とまんなぁッ♡♡♡♡♡」
『こなた君、?』
手が止まらない。
言うことを聞かない。止まれと言っているのに。
どさっ
「ぇ、?♡」
『僕のいないところで1人でヤるなんてよくないなぁ…っ』
「ひッ、」
なに、これ、?ゾクゾクする。
さんしあ君の目が笑ってない。獲物を見つけた時の猛獣の目だ。
『こりゃぁお仕置きしないとなぁ♡』
「しゃんしあくん、?ぁッ♡ぉっほッ、♡♡♡」
あああああああああああ
こんな時まで、。
止まれ止まれ止まれッ。手が止まらない。むしろさんしあ君が来てものすごく興奮している自分がいる。
さんしあ君の顔が近づいてくる。
チュッ
「っ!?」
クチュッグチュッレロォッ
『〜♡』
レロォ❤︎クチュクチュッ、グチュッ❤︎
離れない。
息が続かない。長い。助けてッ、
トントン
『っぱ、』
「っ、ぁぅ゛…///////////」
「フーッフーッ、フーッ…」
『こなた君トロトロじゃん♡ざっこぉ♡』
ゾクゾク♡
「やぁッざこじゃにゃいしぃッ♡」
『プッツーンッ)へぇ、?そんなこと言っちゃうんだ』
さんしあ君の手が伸びてくる。
なに、?なに、?
怖い。
ギシ…ッ
ギュゥゥゥゥッ♡
「!?」
「カハッ、さ、ッしあッうっ♡」
『ねぇこなた君なんでそんな口聞くのかなぁ?』
『僕悲しいなぁ…いっつも優しくしてあげてるのに。こんな可愛い彼女にそんな口聞いちゃっていいのかなぁ?』
「ヒュッ、ごめッごめ、さいぃッ、♡だからぁ゛っ♡♡ぎちぎち、や、てッ♡」
ぎちッ…
「ぁぁッ、い、きつづか、なぁッ゛♡たす、けッ♡♡♡」
息が続かない。
どんどん頭が真っ白になっていく。
…あれ、?なに、これ?
気持ちぃ…ッ
っぱ
「ヒューッヒューッ♡」
『あっはは、こなた君キスと首締めだけでドロドロじゃん』
「ぅゔッ♡ひどいぃ…っ」
『…さ♡』
『ヤろっか♡』
唾を飲む。
でも実際どこか喜んでしまっている自分がいる。
どこか期待している自分がいる。
まだまだナカが痒くていじって欲しい自分がいる。
「っぅん…♡」
『…やっぱやーめた』
「へ、?」
なんで?なんで?
今すぐにでもいじって欲しいのに。
『じゃあ〜“さんしあ様僕のことをぐっちゃぐちゃになるまで虐めてください”って言えたらいいよ〜?♡』
「さッ…」
「さんしあしゃま、ッ♡僕のことをぉッ、、ぐちゃぐちゃににゃるまで虐めてくだ、しゃいぃッ♡♡♡♡」
クパァッ♡
足を開く。スースーして気持ち悪い。
痒い。痒い。早く。早く…
ゴチュンッ❤︎❤︎❤︎
「お゛っほお゛ッ!?!?!?♡♡♡♡♡」
『こなた君の穴ゆるっゆるじゃんっ♡』
「あへぇっ♡さんしあ君のちんこだぁッ♡」
ぴたッ…
「んぇ、?にゃんでうごかにゃいの、?」
ただただ挿れられた感覚だけがある。
動いてくれない。徐々に狭いところに大きなものが入ったことによる痛みが出てきた。
『ほら。自分で動いてみな。』
「自分でぇ…?っ♡」
グチュッ♡クチュッグチョッ❤︎❤︎❤︎
「っふぅッ♡はぁッ♡♡♡」
『…』
グチュグチュッ♡クチャァッ♡♡
「あぁぁぁッ♡ヤバッイきそぉッ♡♡♡」
ビュルルルッ
「あへぇッやぁッ手ェ止まんなぁっ♡」
『…遅い。』
ずっと黙っていたさんしあ君が口を開いた。
腰を掴み引き寄せられる。
「お゛っほぉッ!?!?゛♡♡♡」
チカチカチカチカ
『こなた君ばっか気持ちよくなってるけどさぁ…』
『僕も溜まってるの♡ 』
ゴッチュウン♡ジュポジュポジュポジュポ♡♡♡
🍞×?¿
「あぁぁぁぁぁぁぁッ゛♡♡♡♡こわ゛ッ、壊れちゃうよぉぉぉぉぉ゛っ♡♡♡」
「やめぇッ゛♡やらぁッッッ❤︎❤︎❤︎」
ヌポッ
「へぇ、?♡にゃんでぇ、?」
『だってやめて欲しいんでしょ?』
「へ、?うぅッ…♡」
『かんわい…こんなのもっと虐めたくなっちゃうじゃん…(心)』
『んもぉ〜仕方ないなぁ〜〜〜〜っいつもと違うプレイをやらせてあげるよ。』
「へ、?」
さんしあはどこからかカゴを持ってきた。
中にはタコ、?いやいや…見知らぬ生物。くねくねしてて気持ち悪いなぁ…
「にゃにそれぇぇッ゛♡」
『これは触手だよ〜♡』
「しょくしゅ、?」
“触手“と呼ばれる生物はカゴから出てきて僕の体に張り付いてきた。
[ニュルニュルニュルニュル…♡]
「やぁッ♡にゃにこれぇッあちゅい、♡♡」
『じゃ、僕はここで見とくから。頑張ってね〜!』
「えぇッ♡しゃんしあきゅん、!?♡♡♡」
[ニュルニュルニュルニュル]
「あぁッ♡やめてぇッ♡あちゅいぃ…♡」
[カリッカリッカリッ]
「やぁぁッ♡ちくびかりかりぃッ゛♡♡♡♡しょこよわいにょぉ゛♡」
[ヌルヌルヌルッ♡]
「あぁぁぁぁッ゛下わぁッ!したはらめぇ゛♡♡♡」
[ぬぷっ♡]
「やぁっ゛♡らめぇッ♡♡♡」
「しょこはしゃんしあくんにょあにゃなのにぃ゛♡♡」
[コリコリッ♡ゴリッ❤︎コリッ♡]
「やめてぇッ゛ぜんりっせんこりこりぃ゛♡♡♡」
[じわぁ…っ♡]
「ひッ、!?!?にゃにこれぇッ♡あちゅいぃ♡にゃかあちゅいよぉ♡♡♡」
[ピタッ]
「へぁ…?♡とみゃった、?♡♡♡」
[ゴチュンッ!!!!♡♡♡]
「あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
[パンパンパンパン❤︎]
「あ゛っ♡お゛っほぉ♡キモチっ、やぁッ゛♡♡」
ビュルルルッ ビュルッ❤︎
[ゴリゴリゴリゴリ♡♡♡♡♡♡♡]
「あぁぁぁぁぁッ♡゛っ ごぃごぃッしにゃいッ♡でぇぇぇ゛っ♡♡♡」
ビュルルルルッ❤︎❤︎
おかしくなってしまいそうだった。
奥ばっかり突かれて。
気持ちいなんて思っちゃダメなのに。ダメなのに。
『触手。戻って。』
[!]
ぬぽっ
「ゔぁッ!?!?♡♡♡」
ビュルッ
[ニュルニュルニュルニュル]
あぁ…やっと終わった…
疲れた…
コテッ
「あ゛ぁ゛ッ!?!?!?!?♡♡♡」
『ほ〜ら、まだ寝ちゃだ〜めっ♡』
ドチュンッ°チュンドチュンッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「ふぁ゛っ、はげし、゛っ♡♡♡とま゛れ゛ぇぇッ!!!♡♡ 」
ゴリッ♡
『や〜だ♡こなた君激しいの好きじゃん〜っ』
「お゛っほぉ゛、♡♡♡やぁ゛♡キモチッ♡♡♡♡♡♡」
『そっかそっか〜気持ちいか〜』
グボォォォォォォォォ♡♡♡♡♡
「っあ゛ぁぁぁぁッ♡♡♡けぇ゛ッぢょォォォォ゛♡♡♡♡♡」
『動くよ♡』
ゴチュッ♡ゴリゴリゴリゴリ…♡♡♡
「ふぁぁぁぁぁぁッ゛♡♡♡♡」
『かぁいいね♡その顔大好き♡』
目の前がチカチカする。
気絶しそう。でもすぐに起こされる。
これ以上。これ以上すると壊れてしまう気がする。
体が悲鳴をあげている。でも癖になってやめてとは言えない。
「あぁぁっぁッ♡こわ゛れッちゃうぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡」
『そのまま壊れちゃえ♡』
腰掴)ゴチュンッ!!!!!!!!!!!!
「お゛っほぉ゛!?♡」
ビュルッ❤︎ビュルルルルルルッ❤︎❤︎❤︎
『んぁッ♡ヤバッ出る…っ♡』
待って待って、今出されたらッ
「やぁ゛ッ♡ぞどぉ゛っ♡ソトに゛出してぇ゛ッ♡♡♡♡♡」
ビュクッ❤︎ビクッ❤︎
「いまぁ゛っ♡出したらほんと、にッ゛壊れちゃ゛うからぁ゛っ♡♡♡」
ドピュッ❤︎❤︎❤︎ゴプッ…♡
「ひぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡あちゅ゛い゛ィィィ♡♡♡♡♡」
ビュルッ❤︎プッシャァァァァァァ❤︎❤︎❤︎
『あっはは!こなた君潮吹いちゃって女の子みたいじゃん』
パン❤︎パンパンパン❤︎❤︎
「ん゛ぁぁぁッ♡い゛ったばっかにゃのにぃ゛ぃぃぃぃっ♡んふッ゛♡♡♡」
さんしあ君に入れられたものが自分の体内でタプタプと揺れるのがわかる。
嗚呼、なんて表したらいいんだろ。
気持ちい。
「ん゛ぁぁ゛っ♡やぁ゛ッ♡もっとぉ゛♡♡♡しゃんしあ゛くんのぉ゛欲しいぃぃ゛♡♡」
『そっかそっか〜♡♡♡』
ビクンッビクンッ♡♡
ああああああ
止まらない。腰が動く。反りすぎて腰が痛い。でも止まらない。
『こなた君ず〜っと腰動いてんじゃん♡えっちだねぇ…♡?』
腰)スリ…ッ♡
「やぁぁぁッ゛♡腰゛ぃっ♡♡♡すぃすぃしにゃい゛でぇぇぇッ♡♡♡」
締)ギュゥゥゥ❤︎❤︎❤︎
『ヤバッ♡キモチッ♡こなた君ほらッ♡いくよ、?♡♡♡』
「ッ…♡ぅん、♡♡♡」
ゴプゴプゴプ…ッ♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュクッ♡ビュルルルッ♡♡♡
『ほ〜ら、まだだよ〜っ』
ゴリゴリゴリゴリ…♡♡
「あ゛ぁぁぁッ゛♡♡♡へそぉ゛ッ♡突いちゃってるぅ゛ぅぅぅぅッ♡♡♡」
ビュルッ♡
「おぐぅッ♡キモチッ♡」
「あへッ゛♡♡いくの゛止まんなぁぁッ゛♡♡♡ 」
ビュクッ♡♡
「お゛っへぇ゛ッ♡」
グブッ、♡グチュッ♡♡♡
『ほらこなた君♡』
グチュッ♡ヂュクッ゛❤︎❤︎❤︎
「ん、ッ…ふ、ぅあ゛、♡♡♡」
ヂュッ、クチュグチュッ、♡
『ぷはッ、♡』
タラーッ…♡♡♡
「はぁッ♡さんしあぁ゛ッ♡♡な゛がい、ッ♡♡♡」
『もぉとろとろだねぇ…♡』
ガクガクガクガクッ…♡♡♡
「涙目)っはぁッ♡はぁッ♡〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
気持ちい。
もっと。もっと。もっと。
「…ほしぃ、ッ♡(ボソ」
『ん?もっとおっきぃ声で言わないと聞こえないなぁ♡』
「しゃんしあ君のッ゛♡もっとくだしゃいッ゛♡♡♡♡♡」
『ふ、もぉこなた君は仕方ないなぁ…♡』
ドチュンッ!!!!!!!
「ふぁ゛ッ、!?!?♡♡♡お゛ぐぅッ♡あああああッ♡キモチッ♡♡」
ビュルルルルッ♡ビュクッ…♡
あの後何回もさんしあ君に求めた。
ナカがいっぱいに満たされるあの瞬間。おかしくなるくらいに奥を突かれて、それでも癖になってしまう快感。
何回出された?何回イった?わかんない。わかんない。
もぉいいや。どーでも。
気持ちかったらなんでもいいや、♡
「っふ゛ぅ゛ッ♡♡♡もぉでにゃいよぉ゛、♡」
ビュクッ❤︎ビュクンッ❤︎❤︎❤︎
『そっか〜ッ♡』
ゴッチュンッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「う゛っふぉ゛ッ゛!?!?♡♡」
ビュルルルルッ♡♡
『な〜んだ、まだ出るじゃん♡ 』
ガッコンッ❤︎ジュクッ❤︎パンパンパンパンッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁッ゛♡♡♡♡♡」
ピュルッ♡プッシャァァァァァァァァ♡♡♡♡♡
『…!』
腰)チョンッ
「ひぁ゛ッ♡」
『ちょっと腰反りすぎだね、一回抜くよ』
ぬぽっ
「ぅ゛あッ、?♡♡♡」
ショワァァァァァ…ッ♡♡♡
『ありゃぁ〜お漏らししちゃったの、?』
「うぅッ♡…みにゃいでぇ゛ッ♡」
『…それはまあいいとして…』
『ねえこなた君』
顎)クイッ
「ふぁ、?♡にゃに、?♡♡♡」
『僕の、汚れちゃった♡』
「っ…♡♡♡」
『きれーにしてくれる、?』
「…ぅん、♡♡♡」
口を開く。
さんしあのなら嫌じゃない。
ガポッ❤︎
「あ゛ッ゛♡」
ピュルッ♡
「しゃんしあ君のぉ゛っ♡おっきぃ♡♡♡」
ガクガクガクガク…ッ♡
「んぁッ、ふ、ぁ゛…♡ん゛っふぅ゛…ッ♡♡♡♡♡」
グチュッグチュッ、♡クチュッ♡
『こなた君上手〜っ!』
さんしあ君が喜んでくれてる、!
嬉しいなぁ…っ
『もおちょっと上手くできるよ。』
「へぁ゛、?❤︎」
ゴッ❤︎❤︎❤︎
「あ゛ッ゛!?♡♡♡」
ガボッッッ♡ガッボガッボガッボッ…ッ゛♡♡♡
「ん゛ぁ゛ぁ゛ッ゛♡ごほ゛ッ゛♡」
「さ゛ん゛しあ゛ぐッ゛ん゛、ッ゛!?♡♡♡♡♡」
『出すよ…♡』
ビュルルルッ♡ドピュッ、♡♡♡
「ゔぅ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡」
「ゴホッ゛ごほッ゛、!」
息ができない、。
息ってどぉやるんだっけ、?わからない。
溺れる、ッ♡
『鼻からも出てきてるじゃん…エロいなぁ…♡』
『ほらッ♡こなた君っ』
「ぅあ゛、?♡」
ガッコガッコガッコガッコ、♡♡♡
「ふッ、ん゛ぁ゛ッ♡♡♡」
ジュルッ、♡
『んッ、♡でぅ…ッ♡こなた君こぼさず飲んでね、?♡』
ビュルッ♡ゴプッ…ッ♡♡♡
「ん゛ぐぅ゛ッ…♡ゴキュッ、♡」
「ふッぁ゛ッ、♡♡んぐ…ッ゛♡♡♡♡♡」
ビュルルルルッ♡ピュルッ、ッ゛♡♡♡
「さんしあくん、ッ゛?」
『ん?どーしたの、?』
「にぇむい…ッ゛♡」
『そっか、じゃあそろそろ寝よっか♡』
「ぅんッ…♡おやす…みぃ…ッ゛♡」
コテッ
『可愛かったなぁ…ッ』
「ん゛ッ゛…ッ゛♡ 」
ビュルッ♡ピュクッ♡
『寝ながらイってんじゃん…かぁいいね、♡ 』
『ちょっとだけ、僕が寝る前にもぉちょっとだけせーし注がせてもらおっかな、♡』
ビュルルルルッ♡ゴプッ♡
「ん゛ッふぅ゛…ッ♡」
『こなた君…♡もぉちょっとだけ、頑張ってね、?』
〈数十分後〉
ビュルルッ❤︎ビュルルルルッ♡
ゴプゴプゴプ…ッ゛♡♡♡♡♡
『そろそろいいかな、。』
ちゅ
『こなた君おやすみ、♡』
朝、目を覚ます。
「…い゛ッ」
頭が痛い。二日酔いだろう。
頭痛薬を取りに行こうと体を起こそうとする。
グキッッッッッッッッッッッッッッッッ
「い゛っ゛だぁ゛、!?」
あ、そうだ、…僕昨日さんしあ君とヤったんだった…、
激痛で起き上がれない。
僕の声に反応してさんしあ君が起きたようだ。
『ん…こなた君、?』
「ぁ…おはよ…」
『どしたの、?』
「腰痛くて起きれないぃッ…」
『…………』
『あー…ごめん…』
「うぅ…頭痛薬取ってきてほしい…」
『わかった。…あ、その前に、…』
「え?」
『こなた君服着ないと』
「ぁ…////////」
『はい。どーぞ。』
「ありがと…」
服を着替えるために布団をめくった。
「え、?」
『どしたの?って、』
『こなた君僕のせーしでお腹ぽっこりしてんじゃんwかぁいいね〜っ♡』
「なん、で、?寝る前もぽっこりしてたけどこんなんじゃぁ…ッ////」
『あーごめんごめん、こなた君が寝たあの後もちょっとだけこなた君の中に出しちゃった⭐︎』
「このぉ…ッ」
「こんなに注いだら赤ちゃんできちゃうよぉ…ッ」
『別にいーでしょ!できても』
「へ…ッ!?」
【後日談】
こなた君が頭痛薬だと思って飲んだ薬は媚薬だったらしい。
しかも結構強めの。
普通なら一粒半。多くても一粒の強力な。
それを三つも飲むという行動のせいでナカが痒くなったそうです。
____END
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