テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
初投稿です!
小説書くの初めてなので温かい目で見ていただけると嬉しいです꜀( ꜆-⩊-)꜆♡
※ご本人様には関係ございません。
※口調曖昧な部分あります💦
※R18表現出てくる場合あるので苦手な方は自衛よろしくお願いします🙇🏻♀️
ei「」hy『』
⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰
最近、颯斗とできてない。
もちろんそういうことを。
そりゃそうだ…
颯斗はドラマ沢山決まって、今は頑張り時______そんなこと分かってる。
でも溜まるもんは溜まるし、颯斗の最近のドラマ追ってたらそんなのなおさら… 嬉しいけど嫉妬する。
一応“彼氏”な訳だし_____
1人でいるには広すぎる部屋で一缶だけ缶ビールを開ける。
𓈒𓂃◌𓈒𓐍𓈒あれ、はやとにひとりでびーるのんじゃだめっていわれてたっけ。まぁいいや、、
______________
🍺グビッ
「んっ。ぷはぁ〜、」
「んー、さすがにかぁ。」
身体が遂に限界まで来たらしい。下を見れば自然と反応している自分のものがあった。
やたらと服を脱がしたがる颯斗に任せきりだった服を自分で脱ぐ。
「____んっ♡…ハァッ、」グチュッ♡グチュ♡
垂れてきた液がいやらしい音を響かせる。どのくらい時間が経ったのかも分からない。でも、いつもの”あれ“が来ない。
「ん〜、?♡」
何回擦っても擦っても、長い間触ってもいなかった前だけだと気持ちよくなれない。もどかしい、
「なんでッ……たりないっ、たりない、、!//」
「_______はやとどこぉ、、???グスッ泣」
📱プルルル
「???♡」
📱ガチャ
『あー“、永玖ちゃん??今何してるとこー?さっきまで打ち上げで今から…』
「_____グスッ」
『えっ?!!なになに!!永玖ちゃんどうしたの?!ごめん、俺なんかした____?いや、てか普通に帰り遅くなちゃってまじでごめん!!!』
大好きな声が画面の奥から聞こえてしまえば自分の理性なんてちっぽけで、
欲だけが喉奥から飛び出す。
「いけない、」
『ん?』
「じぶんじゃいけない、、きもちよくなれない、グスッ」
『待って、えいくさん?今ほんとになにしてんの??』
「はやとのせいでたっちゃったから、なおしてる」
『えっ…それってつまり、//』
「お〇にーしてんの”!!いわせんなッ!はぁとのばかっ!あほ!!」
『なにそれ、、めちゃくちゃにえっちなんですけど?!』
『えいく。すぐ行くから!!』
_______________
最後まで閲覧いただきありがとうございます!
まだまだ書くの下手ですがゆっくり続き書いていこうと思ってるので♡やコメントなどして下さると嬉しいです🫶🏻