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ランジェリー にょた百合ollo

(にょた&ちょっとだけR18注意⚠️)


los「んー」タプタプ

olv「あ、あの?//…losくん自分の胸がどうかしたの…?」

los「んぁ?あー、なんか胸がデカくなって下着がキツくなったなーって」

olv「それは自分の胸を触ってないでシンプルに新しいの買ってください…」

los「でもなんかめんどくさくないですかぁ???」

olv「めんどくさくない!!!!!///今度デートする時絶対買いますからね!!!」

los「いやでも元はと言えばolvくんがヤるときにことあるごとに揉んでくるのが悪i」

olv「あーーーーーーーーーーーーーーー!!!!////(恥)」


…っていうことがlosちゃんの家に遊びに行ったらあってランジェリー店に来たにょたollo

olvちゃんはもう自分から誘ったけどこういう専門のところに行くの初めてだしちょっとえっちな下着もあるからめちゃくちゃ恥ずかしがってるけどlosちゃんはもうおばあちゃんの家に行くくらいの感覚でなんだかんだついてきてほしい()


olv「(下向いて)え、えっと///と、とりあえずlosくんが好きなやつ選んで!!!」

los「はーい」

olv「(なんでそんなに平然としてられるんだ…)アタシはただついてくだけだから…あの、//好きなやつ選んだら教えて..レジに行って一緒に払うから」

los「え!?olvくんが全部払うんですか!?!??!?」

olv「う、うん..//無理矢理連れてきたのアタシだし」

los「え、じゃあ好きなだけ好きなやつ選んじゃお♬」

olv「(恥ずい恥ずい恥ずい恥ずい恥ずい…)


右も左もわかんないけどとりあえずlosに手引っ張られながらついていくolv

なんだかんだあってお会計に行く


店員さん「はい、………円になりまーす」

olv「ぁ、はい」(ランジェリーの方は見ないでお金だけ取り出すolv)

los「♬」(お金出してもらって嬉しい)

店員さん「アリガトーゴザイマシター」


外に出る


olv「っっはーーーーー」

los「olvくんそんなデカいため息ついてどうしたんですかー」

olv「いや逆に聞くけどサァ、なんでlosくんはそんなにケロッとしてんの!?!?!?!?!????!」

los「えー?普通はこんなもんでしょー」

olv「そうかなぁ…」

los「あ!!!!!もしかしてolvくぅん…♡」

olv「?」

los「アーんなことやアレなこと考えてたんじゃないのぉ???♡olvくんのエッチ〜♡ひわーい♡」

olv「!!!!!!!!いやそういうことじゃなくて!!!!!!!///////」

los「アハハハハ!!!やーっぱり考えてるじゃないですかぁ♡えっちぃ♡」

olv「もう!!!!!!!!!//////」


この後はなんかスタバとかでゆっくりしてくれ〜〜〜

んでなんだかんだあってolvの家にお泊まりすることになる流れになったlos


olv「はーいついたよー」

los「お邪魔しま〜す…..いつ見ても綺麗な家ですねぇ〜」

olv「はは///losくんがいつ来てもいいように毎日掃除してるんだ♡」

los「///!!!もう〜この子ったら〜//」

olv「じゃあとりあえず一緒にお風呂入るか疲れたし」

los「そうですねぇ〜」




〜時間経過


los「お風呂気持ちよかったですねぇ〜!!!!」

olv「相変わらずめちゃくちゃ熱くてアタシ溶けちゃいそうだったよぉ…」

los「アハハハ!いい加減慣れてくださいよ〜」

olv「ふふふ、(losくん着替えたってことは今日買った新品のランジェリー着てるっていうことなのかな?..)」


ドサッ

los「は〜疲れましたね〜次もまたこんなデートしましょっかー」

olv「そうだね〜(かわいい…)」

los「特に今日はolvくんがめちゃくちゃに恥ずかしそうな姿見れてよかったですぅ!もうほんとトマトみたいd」


チュッ


los「んぅ!?!?!?」


ンチュッんっチュパッレロ….


los「っはー//、はー、////も、もう!!何やってるんですか!!!////」

olv「えへへlosくん突然キスしてごめんね♡」

los「ほんっとですよ//もうー////」

olv「顔真っ赤♡かわいい♡」

los「ッ////」


losのシャツの胸ボタンをポツポツと外すolv


olv「あ♡今日買ったやつ着てる」

los「そりゃあそうでしょ!////」

olv「レースがいっぱいでかわいいね♡losくんってこういうの好きっていうか、着るんだ?」

los「…o、olvくんこういうの好きそうだなって思って….♡////////」

olv「///!ふふ…かわい♡」スルッ

los「ひゃっ!♡」

olv「..♡」モミモミ…

los「んっ♡olvくんだめぇ..♡」




こうして2人はイイ夜を迎えたのさ…

後店員さんがolvちゃんがいつもついてくるのに買わない理由を密かに察してそう





幸せになれーーーーーー!!!!(力尽きた主より。最近語彙力がなくてむりー;;まぁ、相変わらずぽんぽぽんぽんぽんとollo小説を投稿しますけどね!☆)

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