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注意
🍗🎸 🎸🍗
🍗🎸要素少なめ
地雷さんさようなら。
🦖『おはよ〜!』ニコ
🍗『ちゃお☆』
🦖『ちゃおってなんだよ』笑
🌷『ほんとにね』笑
⚡『あ、🦖?』
🦖『ん?』
⚡は何かを思い出したように🦖さんに問いかけた。
⚡『🍗にはあのこといったんか?』
🌷『えっ…!まさか、、』
🍗『?…』
🦖『あぁ〜…
そのまさかなんだよね…』テヘ
⚡『だめやろ…ちゃんと伝えなきゃ』
🌷『そうですよ!🍗がびっくりしちゃいますよ』
🍗『???』
理解できないまま話が進んでいっているうちに、時間が過ぎていった。
ちょっとだったあとぐらいに、🦖が言った。
🦖『そろそろ来るよ〜 』
🌷『いざとなったら緊張しますね…』
🍗『え?え?』
⚡『新人が来るんよ』
🍗『なるほど…』
ガチャという音と同時に入ってきた人は男の子で、髪は茶色で目は黄色のようなオレンジなような色をしていた。
🎸『えっと…
うりっていいます、』
🎸『これからよろしくお願いします!』
入ってきた彼は、🎸といっていて、彼はぎこちなく自己紹介をしていた。
そしたら🦖が、
🦖『タメでいいよ』
🌷『そ~ですよ!
ちなみに僕のは癖なんで…』
🦖がそう言うと、🌷も後から言ってくれて、場の空気を少し緩ませてくれた。
🎸『え、じゃあ、よろしく?、』
🎸が困惑したように挨拶をすると、なんとなくで俺も自己紹介をしてみることにした。
🍗『よろしく。俺、🍗! 』
🦖『俺、🦖〜』
⚡『俺は、⚡! よろしくな!』ニカ
🌷『僕は、🌷って言います!』ニコ
そしたら、周りのみんなも続けて言ってくれて、緊張していたけれど、心の中で少し安心していた。
🦖『ちなみに他にもメンバーはいるんだけれど
も、色々と用事あっていないんだよね』
🎸『ほぇ〜そなうなんだ、!』
🦖『そうそう』
🦖『あと、仕事について話そっかな』
と言い、担当と、仕事内容などについて話すことにした。
切ります。
今回も変なところで区切ってしまいすみません。
文書き方、変なところあるかもです。 そしたらすみません!