テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#なつこさ
かは
2,931
#sxxn
麗華

678
38
⚠sxxn、揣×百
性行為表現有
2000文字以上有
__
揣『ね、お兄さん』
百『ん、俺ですか?』
揣『そ~!落とし物したよ?』
百『…ぁっ、ありがとうございますっ!』
揣『ど~したの?』
百『あ、いえっお顔が整った方だな~って思って、』
揣『ほんと~?嬉しいなぁ』
百『それじゃ、拾ってくれてありがとうございました、!』
揣『待ってよ、』
百『まだ何かありました?』
揣『御礼、して?』
百『え…?何したら?』
揣『じゃあ~!名前教えて?こさめはこさめっ!』
百『名前…っ?らんです、』
揣『んふふっらんくんねっ!、目見てて~? 』
百『はい…?』
(ちゅ、ぢゅる…っ
百『んっ!?、ふ ゛ぅっ、/』
(ごくっ、
揣『飲んだ~?』
百『ぁ、え?/』
揣『びっくりした?ちょっとだけ寝ててね、!』
百『あ、ぅ……。』
__
(ばっぢゅっっんっ ゛っ!!?
百『ぁく ゛ぅ゛っっ!?♡♡』
(びゅびゅくぅっ
揣『おはよ~っ!』
百『ここどこぉっ ゛!?♡』
揣『ここはね~、らんくんのお家になる場所っ!』
(はぢゅっ、ばこぉ ゛っ!?
百『ここおれのおうちじゃなぃっ♡♡』
揣『らんくんのお家はここなのっ。ねぇっ?ここがお家でしょっ?』
(は゛ぢゅぅっ、ぢゅつっ!!?♡
百『ふ ゛っ、ふく ゛ぁっ、♡♡』
揣『ねぇ、家はここだけって言って?』
‥『こさめとずぅっといっしょに居られるんだよ?前の家よりずっといいでしょ?』
(ばぢぅっばぢゅっ!!
百『へ ゛ぁっあ ゛っん♡♡』
揣『…答えてくれないならもう優しくできないや、』
(ぬぽぉっ
百『はぁっ、はっ、終わったぁっ?♡』
揣『終わってないよ?』
(ぬぷぅっ、♡
百『なにこれっ…?♡』
揣『ん~?ろ~✗~!』
百『へ?ろ−✗−っ?』
揣『じゃあっ!MAXねっ!!』
‥『スイッチONっ!!』
(う゛う゛う゛っっ、
百『ぁ ゛っ、やぁ ゛っ、♡♡』
揣『こさめお出かけしてくるから、良い子で待っててね?』
百『は ゛ぁ、ぅっだめぇっ♡♡』
(ばたんっ、
百『も、いったぁっ?♡』
百『はっんぅっ、こんなのとっちゃったら良いじゃんっ♡♡』
百『届くかなぁ、?♡』
(ぐちゅぅっ、ぐち゛ゅぅっ!!?
百『ぉ ゛ぐっはいち ゛ゃっ!?♡♡』
(う゛う゛う゛う゛っっ゛♡♡
百『ふ ゛ぁっやば、きもちぁっ♡♡』
(びゅくっびゅるるっ
百『も、自分じゃとどかないっ♡』
‥『はやく帰って来てぇっ…!♡♡』
揣『えへへっこさめの事呼んだぁ?』
百『はぇっ、おでかけじゃっ、♡』
揣『嘘付いちゃった、らんくんの事ずぅっと見てたよ』
百『ずっとぉっ?♡♡』
揣『そう!らんくんが頑張ってろ~✗~取ろうとしてるとこも全部見てたよっ』
百『ねぇっ、これとってっ♡』
揣『ろ~✗~取って欲しいの?じゃあおねだりしなきゃっ!』
百『おねだりっ?♡』
揣『うん!お願いしますっておねだりしてっ?』
‥『あ、可愛く言ってね?』
百『あ、ぇっ/?♡♡』
揣『言えないならろ~✗~取ってあげなーいっ!』
百『…言うからっ!言うから取ってっ?』
揣『じゃあ早く言ってっ!!』
百『こさめさんの指でおれのおしりからろ~✗~とってくださいっ♡♡』
揣『え~?しょ~がないなぁっ!』
(ぐぢゅぅっ
百『ん ゛ぅっ、ふく ゛ぁっ♡♡』
(ぬぽぉっ
揣『はい、取れたよ?』
百『ふ…っ、はぁ、♡』
揣『ど~したの?こさめの事見つめて』
‥『こさめの顔そんなに好き?』
百『何でもないです…っ、』
揣『もしかしてだけどさ、こさめの欲しいの?』
百『ぅ…』
揣『良いよ、らんくんこっちおしり向けて?』
百『はぃっ、』
(ごっぢゅ ゛っんっっ!!?♡♡
百『こ ゛へ ゛ぇっ!??♡♡』
(びゅぅっふ ゛しっ
揣『足がっくがく~!かわい~っ♡』
百『ぁ ゛っへ、やっ、お ぉ ゛っ♡♡』
揣『いっぱい善がっちゃってっ!淫乱さんだねぇ♡』
百『いんらんじゃっ、なぁ ゛ぃっ!?♡♡』
(きゅっきゅうぅっ
揣『ん ふっ、急に締めないでよっ!』
‥『だしちゃいそっ、』
百『ふ ゛っ、こさめさっだしてもい~よっ、♡』
揣『ほんと、?こさめとの子供孕んじゃうかもよ?』
百『んっ、いいのっ、♡』
‥『いっぱいちょ~だい?♡♡』
揣『おねだり上手だね~っ、!』
(びゅるっびゅくぅっ
百『へぁ ゛~っ、♡♡』
(ぷしゃぁっぷしっ
揣『潮吹いちゃったねぇ♡』
百『んへっ、♡』
揣『かわい…っ、』
‥『…ね、もう一回しない?』
百『い~よっ、こさめのもっと、ちょ~だいっ?♡』
__
めっちゃ書くの楽しかった
深夜に書いてたから絶対どっか変
コメント
1件
第1話、読み終えました……!いやあ、冒頭からかなり強烈な出会い方ですね。道端で声をかけられて、名前を聞かれて、いきなりああいう展開になるとは思わず、百くんが戸惑いながらも徐々に流されていく感じが生々しかったです。こさめの「ここがお前の家だよ」みたいな支配的な口調がすごく印象に残ってます。百くんの「いんらんじゃない」って抵抗するところも可愛かったです。深夜にこれ書いたのすごい体力ですね…楽しかったのが伝わってきました!