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じんしきを書きたい
大体の内容↓
四季君が桃に捕まって細菌でえっちな事しか考えられなくなり、
授業中に一人でシてるのがバレる的な感じです
じんしきは初めて書くなぁ、
授業が終わった頃,
四「あ゛~…やっと終わった.!!」
無陀野が教室から立ち去り,四季が立ち上がる
四「久々にどっか遊び行きてぇよなぁ~」
_横目で迅を見ながら
迅『行くならお前一人で行けよ . 』
迅『いちいち人に聞かないとなんも出来ねぇのか?構ってちゃん,』
四「はぁ!!?俺お前に言ってねぇだろ.!」
四「てか誰が野郎と遊び行くんだよ!」
迅『はっ.じゃあいちいち俺に聞いてくんな』
_挑発するようにふっ,と笑う
四「くっそ!!まじでイラつくなお前!!!」
四(ぜってぇなんも言わずに島出たらムダ先に怒られるよな.まぁいいだろ.ちょっとぐらい!)
四(明日までに帰ってくりゃいいし.!よっしゃ!だったら今からそっこーで船乗るぞ!)
_立ち上がる
迅『…』(四季を横目で見つめる)
四「~♪」_早速外へ行く準備を済ませて教室を飛び出す
四(船予約してねぇけど乗れんのか.?)
四(バレずに乗り込めば…)
こっそりと人の目を避けて船に乗り込む
四(セーフっ!?バレてねぇよな!?)
バレる事なく四季が船に乗り込んだ数分後に船が動き出す
しばらく経ち船がどこかへ到着したので船から降りる
四(やっぱ最初はゲーセンっしょ!)
船から降りて徒歩でゲームセンターがある場所まで歩く
?「…あの.すみません」
誰かに四季とすれ違った瞬間声をかけられる
四「俺っすか.?つか誰.?」
後ろを振り返る
そこにはフードを顔が見えないほど深く被った四季より少し背が高めの人がいる
?「…いえ.なんでもないです」
_一瞬四季に手を伸ばしてまた戻す
四「は?…あっ!おい!」
気がつくと先ほどまで話した人は見えないほど遠い所にいた
四季の声量なら聞こえるはずだが四季の声を無視して背を向けて歩いて行った
四「意味わかんねぇ…」
数時間後
ゲームセンターや買い物を満喫して船に乗り島へ戻ってきた
四「楽しかった~ッ!」
満足気に自信の寮へ向かっていると背後から聞き覚えのある声が聞こえ
急いで後ろを振り返った
無『こんな時間まで何してたんだ?』
無表情だが怒っているか怒っていないのか
ひしひしと圧が感じられる
四「げっ.!!ムダ先!!?あっこれはその..!」
無『…島を出て遊んでいた..なんて事はないだろうな?』
四「てか!なんで俺がいねぇことしってんだよ!」
無『そこは関係ないだろう,』
無『….今日のことは大目に見てやる,』
四「まじで!?やっt.!!!!」
無『その代わり明日は今日の倍以上訓練だ』
四「!?!?!?!?鬼畜すぎんだろ!?!?鬼かよ!!!」
無『鬼だが?』
四「何回やんだよこのやりとり!!!!」
渋々寮へ帰る
迅『…おい』
四「うおっ..皇后崎まだ起きてんのかよ」
迅『お前の足音がでかいから起きたんだよ』
四「まじか!それはごめん!」
迅『…』_黙って寝始める
四「もう寝んのか?」
迅『….』
四(無視かよ…)
翌朝
四「ん…あ..?」_目を覚ます
四「やべぇッ.!?!!今何時ッ..?!」
四「後十分で授業始まんじゃん!?!!」
_急いで支度を始める
教室
四「ギリギリセーフ!!!!!!!」
_勢いよく扉を開ける
自分の席に座り..しばらくすると無陀野 無人が部屋に入ってくる
授業が始まる
四(なんだ…..??やべぇ..すっげぇ.ムラムラする….)
今回は続編早めに出すかもです