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#いじめ
浅黄琥珀🎨🫧
769
純連🎨🫧
237
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慣れてないので誤操作が多く、急に見れなくなることがあるかもしれません…!!
極力ないように頑張ります…!ではどうぞ!↓↓↓↓
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tnがお昼ご飯を作ってくれた。全員がリビングに集合する。
ut「今日の昼飯なにー?」
tn「目の前にあるやろ」
sha「オムライスか!」
zm「早く食べようぜー!」
ut「じゃあお前ら手合わせて!せーのっ」
全員「いただきまーす!」
cnとutとzm食べる速度が周りより早かった。
rbr「…お前ら食べんの早ない?」
sha「utとcnは朝ご飯抜いてるからな笑お腹めっちゃすいとったんやろ」
ut「ほんまに、tnがいじめてくるなんて…」
tn「いやなんでやねん!完全にutcnさんサイドに問題があるやろ!」
em「遅刻してきてるからなあ」
shp「それでもお腹すくんやったらなんか買いに行ったらよかったんちゃいます?」
ut「…cn、なんか言えって」
cn「いや、ut、無理やって、何も言えへんよ…」
と、いつもと同じように会話しているとrbrの手の進みが遅いことに気づいた。
tn「あれ、rbrお腹空いてないんか?」
rbr「うーん…ちょっとごめん、自室戻っててもええか?」
tn「もちろんやで」
rbr「すまん、あとでちゃんと食べるから残しといて、」
rbrは自室に戻って行った。
em「珍しいですね、」
tn「ほんまに、どうしたんやろうな」
ut「うわ、ほとんど食うてへんやん」
zm「ほんまに珍しいな、アイツ結構食べる方やろ、」
cn「朝ごはん食べすぎたんかな」
shp「どうやろ、この中で1番体調管理しっかりしてるしそこらへんも詳しいやろうし…」
sha「ご飯食べ終わったら様子見に行くわ」
tn「おう、頼むわ」
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一方、自室に戻ったrbrはーー。
rbr「…味、せんかったな…思った以上に手進まんかった…これ…飯どうするんやろ…いや少し寝たら治るかもわからんし…今は寝よ…」
しばらくしてドアがそっと開くような音がした。
sha「rbr〜、体調どや?まだ回復せん?」
rbr「…そうやな…」
sha「…味せんかったとかない…?」
rbr「!!…なんでわかったん?」
sha「…もしかしたらと思って、わかった」
そしてshaはドアを閉め、他のメンバーに伝えることにした。
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