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青月 サン。🤪 💙
書く気がなさすぎる泣
みんなごめぇん…
ってことでこの前の青桃みたいなの投稿しますはい
(リードコントロールみたいなのやります)
あ て ん し ょ ん
下手、エセ関西弁注意
青白(共依存)、
青さん→社畜
白さん→❤︎❤︎❤︎
それではいってらっしゃい…♪
…
最近巷で流行っている、「男の娘バニーガール…。」
そんなのがなぜ流行っているのか、俺にはわからないが
今のおかしな状況を、言語化することはできる。
ま、いわゆる「修羅場」ってな訳だ。
俺は猫宮 青、真っ当なサラリーマン。
俺には可愛い可愛い彼女がいる。性別?関係ない。
そんな俺は、取引先の接待でキャバクラに来た。
ここのキャバクラは、いろんなブースがある。
メイド喫茶にbar、
ゴルフ体験にセ◯レのようなことができるところまで…
取引先は迷わずbarを選択した。
どうやら酔いたい気分らしい。
barブースに来ると、バニーガールの手の動きが止まる。
「いらっしゃいま…ぇ?!」
バニーガールの顔をよく見てみると、俺の彼女だった。
「ちょ、青ちゃん?!なんでこんなとこ…もしかして、僕じゃ足りんかった…?」
「…ふっw」
盛大な勘違いをしている彼女が可愛くてつい意地悪したくもなるが、
家に帰った時怒られそうなので真実を伝えて誤解を解くことにした。
「ちゃうよ、取引先の接待w」
「んなっ…⁉︎」
反応がすごく可愛らしい。
「と、とりあえず席…カウンターで2席あるから!」
そのまま、白の目の前の席に座った。
ずいぶん時間が経ち、取引先も大分酔ってきた頃、事件は起こった。
「…君、名前なんて言うの〜?♡」
「…💦」
白はさりげなくこちらに目配せをする。
でも、やはり戸惑ってる白が可愛いのでもう少し泳がせようとした。
「連絡先交換しよーよー♡」
「いえ…お、お店の都合でそう言うことは…💦」
…ちょっとやりすぎかもな、そろそろ帰ろう
「あ、すみません、まだ終わっていない資料があって…」
…なんとか家に帰ってきた。
つづけさせたいなら!コメント!ください!!!
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