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やばいやばい!!!!!!没作でも投稿しとかないと見てくれる人が減っちゃうことに気づいた〜!!!!!!!
減ったらやばい、私の目標が達成出来なくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!
ということで没作投稿します!
⚠︎︎注意⚠︎︎
・病み表現あり
・OD、🐿蚊表現あり
・嘔吐表現あり
・病み
・誤字、脱字があるかもです
上の表現が苦手な方は急いで逃げろぉぉぉ!!あ、50メートル走始めるか!よーいどん!!
<とても大事なこと>
こちらに出てくる悪口などは私が思っているとではありません。
あ、めっっっっちゃ没作です。(私にとって)
「俺の居場所」
紫side
紫「俺って、、いる意味あるのかな、w」
紫「叩かれてばっかだしw」
紫「切っちゃおっかな、」
しゅーっぐさっ、しゅーっ、ざくっ、しゅっ
紫「きれ〜♡」
紫「次は〜、薬!」
からんからんっ、、、ごくっ、ごくっ
紫「あははっ、気持ち〜w、、ふわふわする〜.ᐟ」
ふらっ、ぼふっ(ベッドに倒れる音
紫「ん”、、あれ、?俺、何してたっけ、、」
紫「あ、、、また切っちゃったぁぁ、、、」
紫「はぁ、、この癖治んねぇかなw」
〜♪(電話の音
紫「ん、?誰だ?」
紫「、、はぁい、!」
桃「あ、今時間ってある?」
紫「まぁ、ありはするけどなんで?」
桃「ちょっと緊急で会議したくて!!」
紫「おぉ、、いいけど、w」
桃「ありがとぉぉ!!今日出来なかったら無理やりにでも時間作んないと出来ないからさ?!w」
紫「おつかれさまw」
桃「そう言ってもらえるだけでもうなんでも出来る気がする!!w」
紫「はいはいw、どこ行けばいい?」
桃「ん〜、俺の家で2時集合で!」
紫「おけ〜」
桃「まじでありがとね?!」
紫「はいは〜いw、んじゃ、準備するわ」
桃「おけ!じゃ、また後で!」
ピロン)
紫「はぁ、手当しねぇとな、、、」
紫「まぁ、あと2時間あるし行けるっしょ 」
くるくる、しゅっ、しゅっ、きゅっ、ぎゅっ(包帯まく音
紫「はぁ、絶対暑いよな、、、季節感バグってんじゃん俺の服w」
紫「ん?逆に半袖で行ってさっき怪我したとかいえばいっか!」
紫「逆に隠すから怪しまれるんだ!うん!」(現実逃避中
ぴーんぽーん)
紫(なんか緊張してきた、、)
桃「は〜い!お!紫か!」
紫「うん?」
桃「紫が1番だよ!!!」
紫「え、でも10分前だよな?」
桃「うんw」
紫「え、来てないのおかしくないか?おかしくはないけど」
桃「よね?!まぁ、急に言った俺も悪いけどさ、、w」
紫「でも2時間半くらい前に言ってはいるから準備は出来るくね?w」
桃「それはそうw」
桃「てか、腕の包帯どうした?」
紫「あ〜、なんかダンボールで盛大に切ったw」(それも事実ではあるが数日前の出来事である。
桃「え、絶対痛いってそれw血も若干見えるしw」
紫「まじで叫びかけたかんなw」
桃「俺なら秒で叫ぶよw」
桃「は〜い!会議始めるよ〜」
紫「ほ〜い」
赤「ここはこうはいいんじゃね?」
水「あ〜!いいかも!」
黄「ちょっと申し訳ないんやけどこうしたらこうなっちゃうくない?」
赤「あ〜、確かに?!黄ありがとな!」
黄「全然いいよ!!」
紫「黄と赤の意見まとめるとこうしたがよくね?」
桃「確かに2人の意見入ってていいかも!」
緑「これいいんじゃない?」
赤「普通にこの意見賛成だわ」
黄「うんうん!」
水「2人の意見も入ってるしめっちゃいい!」
桃「じゃあ、これに決定!!」
赤「やったぁぁぁ!!!やっと終わったぁぁ、、」
紫「2時間も会議したの初めてw」
桃「まぁ、準備とかあってドタバタしたから実質5時間っていうねw」
水「準備とかなんかあったその3時間があっという間すぎたw」
黄「ってことは今7時?」
緑「そ〜、なるね!」
紫「あ、終わったやん俺w」
桃「なんで?!」
紫「え、雨降ってるし傘もないし編集も何もかも終わってないw」
赤「流石にこんな時間かかるとは思わなかったもんなw」
桃「それはごめんってぇぇw」
紫「それに関してはいいんよw」
水「てことはお泊まりってことで!」
赤「うぇ〜い!!」
黄「やった〜!」
緑「よ〜し!お休み!」
桃「ちょ、w」
紫「ぇ、、」
終わったやんw、風呂とかどうしろっていうんだよ、、ダンボールで切ったくらいなら傷の数1個ですむじゃんか、、終わったぁぁぁぁ、、、、、、
桃「風呂どうする?」
赤「もうめんどいから公式ペアみたいなもんでいいんじゃね?」
桃「それでいっか!」
あ、桃とか、、桃ならまだ大丈夫かも、?
桃「紫〜!入ろ〜!」
紫「ぁ、ぅ、うん!」
桃「、?」
桃「とは言ってもなんかはずw」
紫「まじでそれw」
桃「、、なんで腕隠すの?」
紫「え、普通に想像以上なんかグロいというか、、なんと言うか、、w」
紫「シンプルに心の準備が、、」
桃「まぁ、しみるもんね〜、」
桃「、、腕、めっちゃ傷あんじゃん」
紫「あ、えと、、」
桃「、、🐿蚊、?」
紫「ぇ、」
桃「切っちゃった?」
紫「、、、」
桃「怒らないから言ってみな?、絶対怒んないから」
紫「もう何もかも疲れたの、アンチに何もかも否定されるし活動するのも生きるのも疲れた、」
紫「、、ただ、それだけ」
桃「よく頑張ったね!それだけなんかじゃないよ?紫が悩んで、辛くなっちゃうくらいなんだから」
紫「ぅ”」(うるっ
桃「思う存分泣きな?」(ぎゅっ よしよし
紫「ぅ”、ぐすっ、辛かったぁ、苦しかったぁ”ぐすっポロッ」
桃「もう大丈夫、俺らがそばにいるから、ね?」
紫「ぅ”、んッ、ぐすっ」
桃「聞いていいかわかんないけど、どんなこと言われた?」
紫「こいつグループにいらないんじゃね?wとかタヒんじゃえばいいのにwとかかな、?」
桃「、、、あとでシバいとくわw」
紫「やりすぎじゃねw」
桃「てか、あがんないとのぼせるくね?w」
紫「確かにw」
桃「あがったよ〜」
赤「長かったなw」
赤「(自主規制)でもしたか?」
紫「してねぇわw何言ってんのw」
水「これみてる子には純粋ちゃんたちもいると思うからw」
緑「水ちゃん?メタいよ?w」
黄「もとはといえば書いてる人がわr(((」((((((お黙り?w By主
(↑なんか自分で書いてんのに悲しくなってk(((((
桃「ねね、紫」(めっっっちゃ小声
紫「なに?」(めっっっっっっっっっっちゃ小声
桃「あのこといってもよろしい?」(めっっっちゃ小声
紫「桃からならいいけど?」(めっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ小声
桃「よし、」
桃「え〜、みなさん今から真剣な話がございます」
水「え、なになに?!怖いんだけど!?解散予定とか?!」
赤「いや、冷静に考えてみ?今日の会議の内容近々あるものと1年先くらいにあるものだったろ?」
水「あ、そっか、少なくともあと1年はないもんね」
黄「もぉ、緊張してきたぁぁ、、」
紫「まぁ、そんなめっちゃやばいとかじゃない、から、、」
緑「あ、そうなの、?」
紫「ん、」
桃「今から話すことは紫のことについてです」
赤「あぁぁぁ、やばい、心臓がもたん」
桃「まぁ、一旦落ち着こうかw」
桃「はい、再開します」
水「うん」
桃「ん〜、ざっくり言うと紫がちょっと精神的にきついかな〜、みたいな?」
黄「、、なんか申し訳ないけどどんなことで?」
桃「俺はなんかアンチとかに悩んでもう活動も生きるのも辛くなった、みたいなとこしか知らな いかな?」
緑「紫ちゃん、言えたらでいいんだけどさ、他にも理由があったら言ってくれる?」
紫「、、、まぁ、みんなと比べちゃってさ、」
赤「うんうん、!」
紫「そしたら俺、みんなに着いていけてるかなとか、遅れてないかなとか考えちゃって」
黄「うんうん!」
紫「比べなくていいのは分かってるし、自分のペースでいいとか言われたからそれも分かってる」
紫「だけど、そんなことばっか考えちゃって、もう疲れちゃったw、ポロッ」
赤「紫はよく頑張ったよ!」
紫「ぇ、?」
水「うんうん!」
黄「辛くても活動出来るってすごいよ?!まぁ、休んで欲しいんだけどね、、w」
緑「もう尊敬しちゃうくらいw」
桃「紫はよく頑張ってるよ、裏リーダーだって頑張ってくれて俺が体調崩した時はすぐに仕事自分から、やるよ!って言ってくれてすごい助かってる!だから次は」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ 俺の番だね(にこっ
紫「、、みんなぁッ、桃ぉッ、ぐすっ」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ありがとぉッぐすっ(にこっ
みんな-紫「どういたしまして!」
桃「一応俺だってリーダーなんだから頼ってよ?!思ってたよりみんな頼ってくれないんだから!w」
赤「リーダーって忙しそうじゃん?」
桃「えぇ、、まぁ、頼られすぎるのも困りはするけどちょっとくらい頼ってよ!w」
水「じゃあ、後で分かんないとこあるから教えて!」
桃「それを待ってた!w」
水「あはっw」
黄「じゃあ俺も分かんないとこあるから教えて!」
桃「もっちろん!!」
赤「じゃあ、時間あるとき編集手伝って!!」
桃「おけ!」
緑「イラストの確認とかして?!w」
桃「おけ〜!!」
桃「紫はどうする?」
紫「じゃあ、、、」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ここ
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ずっとSIXFONIAにいさせて!
みんな-紫「、、」(顔を見合わせる
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ 当たり前じゃん!
この日、改めて思った。
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎「SIXFONIA【ここ】」が俺の居場所なんだ!ってね!w
「俺の居場所」
𝐹𝑖𝑛.