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二度見するだろうの部分現実でも六度見した…文章というかこのまとまりを…子供出来なかったのか…(ものすごくほぇーと頷いてる)そして神でした…もぐもぐ(iPad食べてるの図←文章が''うま過ぎて'')

こんな素敵な作品に♡を押さない奴、いねぇよなぁ!?
おおおおおっふぅ…( ˆᴘˆ ) 好きすぎますね。ありがとうございます…(自滅) chance…妊娠したら?😏😏(?)
誤字脱字&下手な喘ぎ下手ストーリー
☆それでもよければ見ていってね☆
↓ワンク↓
ダブルフェドラ マフィ攻 チャンス受
セックス有 キス有 マフィ変態
展開クソ早いしストーリー性zero😞
‼️chance女体化‼️
–朝起きると、chanceが女体化していた。–
「ほう…貴様、その姿はなんだ ?随分と可愛らしいな。 」
「ま、マフィ?!えっと …その、!俺も分かんなくて、 」
Mafiosoの手がchanceの大きな胸を触る。
俺はびっくりして変な声を出してしまった。
恥ずかしいが、今はそんなことを気にしている余裕はない。
「ひゃぁっ?!…///お、おいバカ!何して、 」
「こんな大きな物を目の前にして触らないと言うやつの方がおかしい。」
揉まれる。どうやら女になったせいなのか男の時より敏感になり体の芯がだんだん熱くなり下半身がきゅん…とする。
「はぁっ…♡//やめろッ…♡」
「ほう…随分と愛らしい声で鳴くではないか。
誘っているのか ?」
Mafiosoがchanceに顔を近ずける。俺は顔が熱くなる感覚がした。
「へっ…!?い …いや…誘ってなんか…」
そのままキスされる、長く、”情熱的”なキス。
彼の舌が俺の舌と絡み合う、そうすると、だんだん酸素が足りなくなり頭がふわふわして気持ちよくなってきた。
彼はやっと俺と離れる。俺は酸素を求めて「はぁっ…はぁっ」と息を吸う。
そんな俺を彼はニヤニヤとしながら見つめていた。
そんな時、急に視界が反転した。どうやら彼が俺をお姫様抱っこしたらしい。行先は寝室。
寝室へ着くと彼は有無言わせない力で俺をベットに置いた。優しいが抵抗は許さないという力加減で。
「…で?俺をどうする気だよ……」
俺がそう言う。彼はニヤッと笑い四つん這いで俺に近ずいてきた。
「もちろん…決まっているだろう?
貴様を朝までたっぷり可愛がるんだ。その可愛らしい声でどう啼くのか、私が直々に見てやろう。」
俺はゾッとする。今の俺は女だ、こんな状態でヤられたら妊娠してしまう。こいつのことは好きだが子供ができるのはまっぴら御免だ。
「は…?お、おい…ゴム、付けるよな…?」
俺は恐る恐る聞く。こいつは前々から俺との子供を欲しがっていた。まさかとは思い、聞く
「何を言っている?そんなもの、不要だ。
それともなんだ?貴様は私との子が欲しくない、と言いたいのか?」
彼は目を細める。そういうわけじゃないけど子供は欲しくない。要らない、俺は子供が嫌いなんだ
「そういう訳じゃないけど……」
「それともなんだ?貴様には他の兎が居るのか? 」
彼の言葉が俺の言葉を遮るように言う。
そんな訳ないだろ、俺はずっと前からお前以外に興味は無いしこれから先もずっとそのつもりだ。
「そんなわけ…俺はマフィ以外に興味ないし……」
「なら問題は無いだろう。」
彼はそう言って俺の服をぬがせる。
「ぎゃー!だめだってばぁっ!」
「…」
彼は黙々と脱がせ始める。最悪だ
「ほう…中々いや…大分大きいな。」
「みるなぼけ…」
俺は顔が熱くなる感覚がする多分俺の顔は今真っ赤だろう。
「体は正直だぞ?chance、顔、すごく赤いじゃ無いか。誘ってるようにしか見えないが?」
「っ〜〜…//」
言葉に詰まる。実際俺はマフィを求めてるし欲しいと思ってる、だけどそれとコレとは話が別だ!
こいつはほんとに子供を作る気だ…
「ひゃぁっ?!♡//」
そんなことを考えていた時、マフィオソが俺の胸の突起を口に含みやがった。正直気持ちいい、いや、認めたくなかった。俺のプライドが許さん!
しかもこいつ俺の胸揉んできやがる!変態にも程があるぞ?おい!
“ぢゅ…ちゅぱっ…”
生々しい音が聞こえる。俺は羞恥心で顔が熱くなりすぎて溶けるかと思った。
「はぁっ…♡ひぅぅ…//ん゛ぅっ…♡」
勝手に声が出る…こいつは俺を殺す気か?
そん時、やっと口を離してくれた。
「はぁっ、はぁぅ…♡」
俺はビクビクしながらも体を落ち着かせるために深呼吸をしようとする……が、マフィはそれを許さなかった。
キスされる。またまた情熱的なキス。
いや流石に飽きたよ…マフィキス大好きだよねほんと、もうここまできたなら挿れろって感じだけどな、
しばらくして口が離れる
「?…」
違和感を感じて下を見るとマフィが俺のズボンを脱がしていた。
「お、おい何して、!」
「見たらわかるだろう?脱がせているのだ」
「それはわかるけど…ッ」
完全に脱がされた…はー、…
「…」
こいつは無言で指を俺の秘部にブッ刺してきた。
こいつの指は太くてゴツいから結構気持ちいい…
まあそんなこと死んでも言わんがな!
「っあ……ふ、っ…」
俺は抵抗する気も失せた(気持ちいいし)…だからもうこいつに身を任せよう…
「ん…ぅ゛…ッあ?!!♡♡」
やばい、めっちゃ気持ちいい。
「…ここか。」
マフィは重点的に底を指でぐりぐりしてくる…いつの間にか指も増えていた。
「ぁ゛ッんぐぅうっ♡♡」
「…」
こいつ…指3本目挿入してきやがった…キツイ…けど気持ちいい…なんなんだコレは…
「あ゛んッ゛♡ぅ゛ぁっ♡?!い…イ゛ぐぅッ♡」
「…イけ。私の指で惨めに果てろ」
「ぁ゛ッ٨ـﮩ٨ـﮩ〜〜ッ♡♡」
声にならない悲鳴が出た、それと同時に俺はイった。多分今の俺の顔はめちゃくちゃ情けないだろう。ギャンブラー失格だ……
「はぁ、はぁっ……♡」
「…まだ前祭にすぎんが、もう限界か?笑」
こいつ…っ…俺が無理なんて言えないの知って言ってやがる…!いいじゃねぇか!受けて立つわその勝負!いつかお前を下にして抱いて惨めな声出させてやる!
「な、…わけないだろ…ッ!」
俺の声はめちゃくちゃ情けなかった、いつもの俺を知ってる人だったら二度見するくらいな、多分。
「…」
ニヤリと笑いやがった…!正直怖い…
…え、こいつ自分のズボン脱いで……
奴のサイズは桁外れで下手すれば俺の太ももくらいありそうだった。
「は…?でっか…」
流石に俺も声が漏れた…だってこんなの見せられたらみんな同じ反応するだろ!見慣れてるがいつ見ても同じ反応をしてしまう…
「ほら…咥えるか?それとも、早速下がいいか?」
まじかよ…俺を殺す気か?でも…ここで答えなかったら負けな気がする、!
「…下…」
「賢明な判断だ。」
奴は俺を押し倒して早速挿れてきた…デカすぎだろ!俺のま●こ壊れる!いつもならアナルセックスだから変な感じがする…コレはコレで気持ちいいが、なによりいてぇ!
「いだだだだッ抜いてッ!?」
「すぐに気持ち良くしてやる、待ってろ。」
「ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ‼︎痛いぃいいっ‼︎」
地獄だった…女はこんな苦労してんだな…いや、あいつの巨根のせいだろ。
でも…気持ち良くなってきた…
「ふ…ぅっ…あ゛ンッ♡//」
「っはぁ……ん゛…」
いつの間にか痛みは無くなって快感だけになってた。まだちょっと圧迫感はあるがな…
「や…イくッ…♡♡ 」
「…」
ピタッと止まる
「?、?」
「ほう、もうイくのか、…早漏だな。」
顔が熱くなる
「うっさい…っ!///」
「…」
俺が口答えした瞬間、奥をずちゅ…っと突かれた。
「ひぐぅっ!?な゛っ、ぁ゛、もう、イ、くっ…」
その後も奴が果てるまでずっと犯された…
おかげで腰がぶっ壊れて数日動けなかった…あと普通に妊娠はしなかった、よかった。
めでたしなのか??
はーいあの疲れました…めちゃくちゃゴミみたいなところで区切ったんですがお許しくださいん
ダブルフェドラは尊い!おわり!!!!