テラーノベル
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姫凛🍓🎨໒꒱🫶🍮🐶
61
ハピ
79
コメント
1件
みぃだよ🖤 第2話、読んだよ。 アルテナ、自分が遊べる時間なのに、まずお兄ちゃんに友達と遊んでほしいって思うところ、すごく優しい子だね…。 それで一人で部屋に戻って、リドルくんのオバブロ考えてるって、もう献身的すぎて泣ける。 そこにチェーニャが窓から現れて「おみぁ、俺と遊ばねぇか?」って。 「ずきゅん」って心の声が聞こえたの、こっちまでドキドキしちゃったよ。 アルテナの「くん」は要らないって言うチェーニャ、もう脈ありじゃん…! 二人の関係、これからどうなるのかな。 花紅羅蜂さん、素敵な空気感をありがとうございます。
注意
これは主の自己満のために作られた作品ですそれでもいいよって方はどうぞ!!
アルテナ(遊ぶ時間が出来たとは言うものの私は友達がいない、、、と言うよりこのことをリドルくんに伝えないと!!)
ーー移動中
リドル「ほんと!!外で遊べるって!」
アルテナ「本当だよ兄さん」
リドル「そっか、、、遊ぼ!!アルテナ!」
アルテナ「!ご、ごめん兄さん僕用事があって、、、」
リドル「そっか、しょうがないね、、、」
アルテナ「だから、兄さんだけ遊んで来て!」
リドル「いいの?」
アルテナ「うん!」(私的にはまずはトレイとチェーニャと遊んで欲しいからね)
ーーリドルが、行った後
アルテナ(よし、じゃあ僕は、部屋に戻ってリドルくんのオバブロについて考えておくか)
アルテナ「まずは、、、」
コンコン(窓がノックされる
???「おみぁ、さっきトレイたちと遊んでいた奴の妹だろ」
アルテナ「え?えっとき、君は?」
(うっそんなんで、なんでいるのしかも僕男の子まぁ前世は女だけど!)
???「俺は、、、」
チェーニャ「チェーニャ」
アルテナ「えっと、チェーニャ」
チェーニャ「ん?なんだぁ」
アルテナ「僕男」
チェーニャ「え?おみぁ、男なんだなぁスッゴクきれい」
アルテナ「え?!、いやそんな事は、、、」
チェーニャ「と言うか、なんでのばしてるんだぁ?」
アルテナ「ちょっと懐かしくて」
チェーニャ「?、まあ、おみぁ、俺と遊ばねぇか?」
アルテナ「っ!」(どうしよう?でも遊びたいけど、ええい!もう遊ぼ!!)
アルテナ「うん!!ありがとうチェーニャくん(* >ω<)」
チェーニャ(ズキュン//) (ずきゅん?)
チェーニャ「く、くんは入らねぇ」
アルテナ「そっか!よろしくね!チェーニャ」
チェーニャ「///」