テラーノベル
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…すみません投稿してなくて🙇🏻♀️💦
たくさんのリクエストを貰ったのですが1話1話だとあれなので、2、3個まとめてしていきます
1話ずつが良かったらコメントで教えてください…!
①ウツクニ いじわるウツミ 🔞
②しのせと×今國 愛され
③トヨ × 今國
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宇都見=宇
今國=イ
東雲=東
紫音=紫
トヨ=ト
①最初から🔞です
宇都見視点
宇「…ッ今國、顔見せろよ///」
イ「やだッ///んん゛///♡見せたくなぃ///」
宇「いいじゃねぇかたまには…///手どけろ…ッ」
イ「いやだって…ッ!///」
宇「力強……」
宇(……ぁ、いいこと思いついた♡)
宇「じゃあ、キスだったらどうだ?」
イ「…ちゅーするの?///」
宇「うん、そしたら見えないから」
イ「…ほんとに?///
宇「うん、だから手どけような」
イ「…うぅーん……でもちゅーか…///」
迷いながら手を離そうとした瞬間に今國の手首をつかみ
(ガシッ
イ「ッ…うっちゃん?///なにして」
宇「ん〜?なにもしてねぇよ?」
困惑している間にシーツに縫い付ける
イ「ちょっ…ッ離してよ///」
宇「ダメに決まってるだろ、ちゅーしてやるからいいだろ?」
イ「…じゃあ、はやくしてよ///」
宇(…もっと反応みてぇな……)
(チュッ
イ「ッん…♡」
イ「うっちゃん…もっと…///」
宇「……」
ギリちゅーができない距離で見詰める俺
イ「うっちゃん…?///ちゅーしないの……?」
宇「今しただろ?だからしないよ」
イ「…うぅ…ッ///いじわるしないでよ…///」
宇「してねぇよ」
イ「ッちゅーしたいの…///ねぇ、したい…///」
なにこの可愛い彼女……俺を殺す気か?
手首を抑えられてるから何も出来ないからただ俺とちゅーしたいけどしてくれないから顔を赤らめながら涙目でこっちを見るんじゃねぇ…!
宇「…じゃあ、これから顔隠さないか?」
イ「隠さないから…ッはやく、ちゅーして?///」
宇「ッ…分かったよ♡」(チュッ
イ「ッんん…///」
宇「…今國、口開けろ///」
イ「…ん///」
宇「そのままな…ッ///」(チュッ…クチュグチュグチュクチュ
イ「ッん///…ッんぅ…〜〜〜///♡」(ビクッビクンッ
手首を抑えているからただ震えることしかできない今國
宇「プハッ…///」
イ「ッハァ……ハァ…///」
宇「…可愛い///」
イ「!…可愛くない///」
少し目線をずらし顔を赤らめる今國…我慢出来なくなるだろうが
宇「ッはぁ……今國、お前が悪いんだからな?」
イ「え…ッあ゛ぅ///ちょっ♡急にッ///奥まで♡///ッ〜〜♡///」
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次の日
イ「…うっちゃんのバカ……///」
宇「ごめんって、介護してやるから」
そう言いながら頭を撫でる
イ「…ちゅーして///」
宇「はい」(チュッ
イ「ッ…///」
イ「もっと…ッちゅーして///」
宇「分かったよ」(チュッ…グチュグチュクチュチュチュパッ
イ「んん…///ッぁ……♡///」(ビクンッ
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②しのせと × 今國 愛され
設定
平和な世界
いじめなど受けていない
紫音生存if
今國視点
イ「いらっしゃいま……って東雲か」
東「やっほ〜、今日は私だけじゃないよ」
イ「ん?うっちゃんも来てるの?」
東「違うよ、あいつはまだ仕事中」
うっちゃんじゃないなら誰なんだろ…?
東「ほら、おいで」
紫「久しぶり、今國」
イ「紫音?!なんでここに」
東「今度この近くでコンサートがあるらしくてね」
紫「会場を見に来たら偶然会ってね、折角だから飲みに行こうとしたらここに連れてこられて」
イ「そうなんだ、じゃあ今日はサービスしちゃおうかなぁ〜」
東「おっ、じゃあ1番高い酒飲もうかなぁ〜」
紫「じゃあ私もそれで」
イ「ちょちょちょ、そしたら商売成り立たないよ!」
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それから飲み始めて数分
紫「そういや、2人は何してるの?」
東「私は今は記者をしてるよ」
イ「僕はここの店長をしてるんだ」
紫「店長?!それに記者か…2人はすごいね」
イ「いやいや、紫音の方が凄いよ」
東「あー、そうやってすぐマイナス思考になるんだから」
紫「そういや、今國は昔泣き虫だったね」
イ「なっ、ちがうし!今は泣き虫じゃないでーす」
東雲/紫音「www」
数十分後
東「じゃあ、そろそろ帰るね」
紫「私も、また明日来るね」
イ「うん、また明日ね〜!」
東雲視点
東「ねぇ紫音」
紫「ん?どうしたの?」
東「あのさ、明日も飲みに行くでしょ?」
紫「そうだね」
東「でさ、ひとつ提案があるだけど」
紫「?」
東「今國をさ、全力で褒めてみない?」
東「あいつ無理するタイプだからさ、ね?」
紫「…いいね、それ面白そう」
東「さっすが紫音!じゃあ……」
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次の日
イ「2人ともいらっしゃい、待ってたよ」
紫音と一緒に店に入ると、今國がお酒をついでくれていた
東「おっ、これもしかしてサービス?」
イ「そうだよ〜、今日は貸切だからじゃんじゃん飲んじゃって!」
東「よっしゃ!ありがとう今國」
イ「いいよいいよ、お礼なんて」
…ハッ、危ない本来の目的を忘れるところだった
紫「折角ならさ、今國も飲んでよ」
イ「えぇ?!僕はいいよ〜」
東「そう言わずに、紫音は皆で飲みたいんだよね?」
紫「うん、ダメかな…?」
……紫音、その顔はダメだよ、世界滅びる
イ「…もう、しょうがないな〜、今日だけだよ?」
それから皆で飲み始めて、いよいよ作戦開始
東「今國ってさ、頑張ってるよね」
イ「えぇ、急にどうしたの?」
紫「…そうだよ、1人でお店開けるようにまでなって、私嬉しいよ」
イ「それを言うなら紫音の方がすごいと思うけど…」
東「あー!またマイナス思考になってるよ今國、それ禁止!」
紫「そうだよ、マイナス思考禁止」
イ「えぇ…」
紫「罰としてこっち来なさい!」
イ「……分かったよ」
少し面倒くさそうな顔をしながら紫音の方へ行く今國
紫「はい」(抱きしめる
イ「……えーと、紫音?」
紫「今國ってさ、昔から疲れながらもがんばる癖あったよね」(頭ナデナデ
イ「えっと…それが?」
紫「たまには、休んでもいいんじゃないかな?」
イ「!……ッ…」
東雲「…泣け泣け、空っぽになるまで泣け、私たちが受け止めてやるから」(背中をさする
イ「…ッグス……ッうぅ…」
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それから暫くしたら、紫音の腕の中で寝た
東「寝た?」
紫「うん、寝たね」
東「…にしても、やっぱ隠すの上手いね」
紫「まぁ、昔から私たちにも気付かないことが多かったからね」
東「…大丈夫だよ今國、1人じゃないからね」
だから、抱え込まないで私たちに甘えてよ
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あまり上手にできませんでしたごめんなさい
③トヨ × 今國
トヨ視点
ト「いらっしゃいませ、本日はどうなさいますか?」
イ「あー…ほんのちょっと切ってもらうことって大丈夫ですか?」
ト「大丈夫ですよ、じゃあお席にご案内いたしますね」
それから髪を切っていて色々話を聞くと今國さんという方でスナック・イマクニの店長だった
ト「店長だなんて……凄いですね、よく稼げるんですか?」
イ「ん〜…まぁ、稼げる時もあるしあまり稼げない時もありますよ」
ト「ふーん…因みにおひとりで?」
イ「いや、バイトの子を1人雇ってますね」
ト「そうですよね〜…今度行ってみようかな」
イ「おっ、来ますか?サービスしますよ」
ト「えっ、じゃあ行こっかな〜」
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数日後
ト「……今日やってるかな」
(カランカラン
イ「いらっしゃ…あっ豊川さん!来てくれたんですね」
…覚えてくれてたんだ、嬉しいな
イ「何飲みますか〜?色々置いてありますよ」
ト「ん〜…じゃあキャロルで」
イ「はーい、少々お待ちください」
当たりを見渡していると、バイトの子がいないことに気づく
ト「…今日って店長1人なの?」
イ「あ、そうなんだよ〜…なんか風邪?みたいでさ、しばらく来れないんだって」
ト「ふーん……」
イ「はい、キャロルお待ちどうさま」
ト「ありがとうございます」
軽く貰ったお酒を飲む、少し口の中に苦味が残るのを感じる
ト「…そういや、今國さんって彼女とかいないの?」
イ「ん〜…いないよ、なんで?」
ト「えっ、てっきりいるかと思った」
イ「まぁ、恋愛しようとか思ったことがないからね〜」
ト「ふーん…そうなんですね」
キャロルを見ながら俺は今國さんに質問する
ト「そういや、キャロルの意味知ってますか?」
イ「知ってるよ、『この想いをあなたに捧げる』だったよね」
なんだ、それなら話が早い
ト「…今國さん、俺あなたのことが」
その時、店内に電話の音が鳴り響く
イ「あっ、ごめん…ちょっとまっててね!」
ト「あ……」
行っちゃった…タイミング悪すぎるだろ……
それから数分後、あるお酒を持って戻ってきた
イ「……これ、サービス…」
少し顔を赤らめながら渡されたお酒はスクリュードライバーというお酒だった
ト「!……ふふ」
イ「なっ、これでも俺頑張ったほう」
ト「違いますよ、可愛いなと思いまして」
イ「なっ……なにそれ///」
キャロルの中に入っている氷が、溶けて音を立てた
キャロル=この想いをあなたに捧げる
スクリュードライバー=あなたに心を奪われた
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はい、如何でしたか?
所々変になってしまいましたね…すみません
感想、リクエストコメントお待ちしております
ここまで見て頂きありがとうございました
コメント
12件
うあああああああああ‼️‼️‼️ 可愛すぎます‼️‼️今國がキスのことちゅーって言うのも最高だししのと紫音に褒められてぎゅーされて泣いちゃう今國も好きです‼️‼️😭✨️ あと最後のトヨクニ‼️‼️‼️ おしゃれすぎませんか‼️🫶💕︎︎ ほんとに神ですありがとうございます‼️‼️😭😭😭💗💗 最後のトヨクニ好きすぎる…😇🫶💕︎︎
うわー‼️‼️‼️ありがとうございますありがとうございますありがとうございます‼️‼️‼️😭💖💖💖 エグ好きすぎる😭😭😭もう、あの抱え込みがちなところを二人が支えるというか、介抱するというか……もう可愛すぎる😭😭もうほんとに求めてたやつです可愛いありがとうございます😭😭😭 ウツクニもトヨクニもマジで好きです、もう一気にまとめてくれてありがとうございます😭😭😭🫶🫶🫶
やばああああい‼️ しのせと結構ほんとに好きだ😭