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♡500………ありがでぇ…………!!!!
注意事項は(以下略)
今回短い+めっちゃ下手……🙇🏻♀️՞
それでは本編へ行ってらっしゃい〜
3日目
「今日は、…“舌を絡めるなどの深いキスが解禁”…だそうです、」
結局我慢するならばもうやられたくない…
これ以上我慢しないといけないのは
おかしくなるだろこれ…………!
「…これ、ほんとにやるんです、ッ??!?」
言いかけた時、喰らいつくように少々乱暴なキスをされる。
「んぅッ、んん…ぁうッ?!//あッんぅ…//あぅぁッ、あぇあッ、//ぇ…ッ///」
一瞬で唇の扉を開けられ、舌を入れられる
子音だけの「駄目」も
もちろん聞かれることはなく。
「ぇあッ///ぃえ、……ぁおッ//」
だめですって、…まずい。
頭がどんどんとろけてくる……
そうすると、
セラ夫が頭を撫でてくる
「はぅッ//////んッ/////」
撫でさえも気持ちよくて体がびくびくする。
だんだん酸素もなくなってくる。
ぺしっ、と力のない叩きを繰り返す。
この叩きが伝わったのか、唇を離してくれた
「ッは、はぁッ、はぁッ……//////」
『ぁごめん、なぎちゃん……』
「なんっ……で、そんなにするんです、!//」
『…つい、』
「まだ…“3日目”ですよ、!!?//」
そう。3日目なんです。
3日目でこんなされて…
次、耐えれると思います?
「もう、私…こんなにされちゃったのに…あと2日あるんですよ、//」
『ほんっっとうに…ごめん……』
…まぁ
気持ちよかったから、許すか……
3日目終了
next→♡350〜
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