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パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
kr 「ぅあ“♡ なんれッ”////」
色っぽい声と音が部屋に響き渡った
pn 「クロノアさんが悪いんですよ?♡”」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
kr 「ぁあ“ッ♡” んぐッ”/////」
クロノアは強烈な快楽を逃す事が出来ず声が漏れていた
kr (何でこんな事に…?)
pn 「なに考えてんの?クロノアさん…」
強い殺気と共にぺいんとがクロノアの首を絞めた
kr 「ヒュッ… ぅ゙ッ 苦しッ や”めッ」
チュッ♡
kr 「、!?」
ぺいんとは唇同士を近づけた
ヂュルッ クチュクチュッ♡
pn 「口開けて?」
チュッ♡ ヂュルヂュルッ クチュクチュッ♡ レロッ クチュクチュ♡
kr 「ぅ゙あッ♡ はぁッ”♡ はぁッ”♡」
トントンッ
息ができなくなったクロノアは止めるようぺいんとの肩を叩いた
pn 「息出来なくなっちゃったの?w」
pn 「ふふっ♡” かぁわいい♡」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ぺいんとは腰を止めずクロノアを犯していた
遡る事数時間前…
sn 「クロノアさーん! 今大丈夫ですかー?」
kr 「うん! 大丈夫だよー!」
sn 「ちょっと相談があって…」
しにがみはクロノアと部屋から出ていった
tr 「しにがみさんとクロノアさん出てったね」
pn 「うん…」
tr 「心配すんなって!」
pn 「ああ…、 ありがとなトラゾー…、」
tr (心配だなぁ)
ガチャ
リビングのドアが開いた
tr 「おかえりなさーい!」
sn 「ただいまー!」
kr 「ただいま…、」
pn (クロノアさんなんか元気無い…?)
クロノアはいつもより深くフードを被っていた
pn 「…、」
kr 「ぺいんと…?」
pn 「クロノアさんちょっと来て」
立ち上がりクロノアの手を引いて寝室に向かった
ドサッ
乱暴にクロノアをベットに押し倒した
kr 「ぺいんと?」
どこかよそよそしく感じる
pn 「クロノアさん__」
pn 「フード、脱いでください」
ぺいんとの目つきが鋭くなる
クロノアは少し戸惑いながらフードを脱いだ
じろっと見つめてくる瞳が恐ろしく感じる
数十秒程経つとぺいんとが口を開いた
pn 「クロノアさん…、」
pn 「これ、何ですか?」
指を刺された先には紅く唇の形をした跡が見えた
kr 「これ、は…」