テラーノベル
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こんにちは。今回はそうです。神坂零と夜桜家の夜桜凶ー郎。
(夜桜凶ー郎/神坂零)お前は誰だ/君は誰だ。
(神坂零)私が名前を言おう。私の名前は神坂零だ。君も名前を言え、誰だが分からない。
(夜桜凶ー郎)俺の名前は夜桜凶ー郎。よろしくな。
(神坂零)夜桜家、江戸時代に続く最強のスパイ家系か。
(夜桜凶ー郎)ああ。そうだ。お前は話が詳しくて助かる。
説明しよう!夜桜家とは江戸時代(忍)を起源とする代々続く最強のスパイ一家であり、超常的な能力の一族の人間は皆は生まれつき特殊で圧倒的な超常能力を持っていて、 夜桜家には無能力の「当主」がいる、一世代に1人だけ生まれる「当主」は例外的に特殊能力を持たない女性であり、その当主のみが次の子供を産むことができる。そのため、能力を持つ家族が当主を守りながら代々繁栄してきた。絶対の家訓は家族間の殺人の禁止(夜桜の血を外に出さない・守り抜く方針)特殊な能力とは夜桜家しかできない開花能力。これが夜桜家である。
(神坂零)そうか、私と君とは意外とまた会えそうだ。
(夜桜凶ー郎)ふん…次には、俺とお前はまた会えるだろう。
(神坂零)ああ。(心の中:私としては似ている、あの兄に)
どうでしたか。今度はダークギャザリングとか夜桜さんちの大作戦はコラボさせます。観察力で神坂零が言った兄は「誰」なんだろうねと思った人は興味があるなら紹介の1話の神坂零の紹介の情報の過去に神坂零が言っていた兄の名前が乗っているので(予定は登場人物:夜桜家の父親の夜桜百と夜桜凶ー郎と出雲灰の中学時代の長付き合いの親友組。神坂零と天谷翠の先輩後輩組でございます。楽しみに待っててくださいね?!グッバイ‼️)
コメント
3件
全部読んだよー!今回は神坂零と夜桜凶ー郎の対峙、カッコよかった…!お互いの名前を名乗って認め合う感じ、すごく好みだなあ。設定も濃くて、夜桜家の家訓とか特殊能力の話にグッときた。それに零が心の中で“あの兄”を思い浮かべるところ…あれ絶対伏線やんね、気になるよ。他の作品とのコラボも楽しみにしてる!執筆お疲れさま、続きもゆっくり読むね🌙