テラーノベル
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⚠️注意書き
こちらはtt,kg✕rt R18要素ありの腐小説です。nmmnです。
もう一度確認してください。tt,kg✕rtですよ。
身に覚えのない方、地雷の方は今すぐブラウザバックお願い致します👊
・捏造・R18シーン(入るまで長め)・媚薬・濁点喘ぎ有、ほぼ無理やり
tt,kg→→→←(?)rt
前偏後編に分かれます
以上のことを確認した上で大歓迎🙌の方だけ進んでくださいね!
ここから伏せ字なしです。。
テツside
今日はカゲツくんと案件配信の後に作戦会議をする予定がある。
なにの作戦会議かって、?それは、、リトくんを二人でどうやって襲うかってことなんだけど、、
「カゲツくん!配信お疲れ様!!」
「佐伯もおつかれ!!」
「じゃあ早速」
「「行っちゃいますか!」」
「部屋借りれてよかったね!」
「そうやな」
「ってことで始めますか、作戦会議」
「今回の議題はどうやってリトくんを襲うか」
「せやなぁ、2対1にしても相手宇佐美やから力では勝てんし、抵抗されたら終わりよな」
「カゲツくん、そんな俺達にもいいアイテムがあるんだよね。カゲツくんは知らないかもだけど」
「なんや、佐伯。はじめからそう言えよ」
「ちょっとまってね、調べるから。あ、あった!これだ、媚薬」
「びやく?(これ びやく って読むんや。また配信で馬鹿にされんように覚えとこ。)
初めて見たわ。明らかに体に悪そうな色してるけど本当に大丈夫なやつなん?しかも健康気にしてそうな宇佐美やぞ」
「たしかに、、そう言われてみると、、あっ!でも身体に害は無いみたいだから大丈夫だって」
「ふーん。なら大丈夫か。てかその媚薬?やっけ?どんな効果があんの?」
「えっと、”性欲を高めたり、性的興奮を促進したり、恋愛感情を引き起こしたりするとされる薬の総称”だって」
「ほーん、ひょろひょろな僕ら二人でもいけそうやな」
「思ったよりすぐ解決したね(笑)」
「佐伯がすぐアイデア出したからやん(笑)」
「じゃあこれ届いたら連絡するね。」
「頼んだわ。じゃあまたな、佐伯」
「またね〜カゲツくん」
3日後
例の商品が届いたのでカゲツくんに連絡していつ実行するか相談した。
共有スケジュールを確認したところ、たまたま3人とも会議などがなく非番の日が重なった日を見つけたので、迷わずその日を実行日に決めた。
そして2人でどのように媚薬を仕込むか細かく打ち合わせをした。
本番でぐだって失敗しちゃったら元も子もないからね。
そして、リトくんにその日空いてたら家に来て欲しいと誘ってみると快諾してくれた。
本番当日
「おじゃましまーす」
「どうぞ〜くつろいでってな〜」
「ちょっとカゲツくんここ俺の家なんだけど」
「てかこのメンツ珍しいけど何すんの?」
「お、よくぞ聞いてくれました、流石宇佐美や」
「そら聞くだろ」
「あっ俺飲み物持ってくるね、何が良い?」
「おい、話聞けよ」
「僕お茶で!」
「え〜コーヒーある?」
「それがあるんだよね。カゲツくんがお茶で、リトくんはコーヒーね」
「「ありがとう、よろしく!」」
「カゲツのくせにお茶なんだな、ジュースじゃないんだ?」
「は?それ僕のこと馬鹿にしてる?ガキってこと?💢」
「🐔ピキリすぎだろ(笑)冗談だって」
そんな話が向こうから聞こえてくる。
そして俺はリトくんが飲む予定のコーヒーにこの前届いた媚薬を数滴落とし入れる。
即効性みたいだからすぐに反応が見れそうだ。
「はい、入れてきたよ」
「「ありがと!」」
「よし、じゃあゲームでもする?」
「やっぱりゲームかよ、まぁそれしかねぇよな」
「うりゃー!!」「うるぉー」「だぁーっーー!!」
「カゲツくん強すぎ(笑)」
「佐伯と宇佐美が弱すぎやねん」
「、、なんかテツの部屋暑くね?」
「そう?カゲツくんはどう?」
「いや、僕も普通やけど。宇佐美代謝高すぎるからやとちゃうんか」
「そうかな、、?」
おっ早速効果出てきたか?リトくん顔が赤くなってきてる気がする
やっぱこう見てみるとリトくんの顔立ちって幼くて可愛いよな
効いてきた今がチャンスだよね?効果切れちゃったらだめだし
カゲツくんと目を合わせて合図する。
”そろそろか?” ”うん、いっちゃおう”
「リトくん次は違うゲームしよ」
「え”っ、別にいいけど」
「「せーのっ(小声)」」
ドサッ「うおッッ、何すんだよ」
「うーん、楽しいこと(笑)」
「リトくんちょっと失礼するね」
ズルッ (ズボン脱がす)
「お、おいッほんとになにしてんだよッッや”めろって」
リトくん腕押して抵抗してるけど媚薬のせいなのか力が全然込もっておらず、この俺でも続行できそうだ。
しかも、まだ何もしていないのに勃ってしまっている
そして俺はリトくんのパンツ越しに性器を揉んだり先端をいじめたりした。
「うぅ”ッやめろ”ってぇッあぁ”た”めだってッッ」
「んんッッそこ,やめッん”うぅッッ、ん”あっッ」
どうやらリトくんはカリをいじられるのが好きらしい
「う”ッッ,ん”うッッあっ、、やめろッ」
「ちょっと、僕のこと忘れてる?あともっと声出せ」
そう言ってカゲツくんはリトくんと深いキスをした。
あんまり慣れていないのかたまに歯が当たる音が聞こえる
カゲツくんがキスをしている間も俺はリトくんの性器を扱う手を止めない。
「ん”むっッッあ”っん”や”ぁめろッ,ん”んっ」
リトくんの声が少しずつだけど大きくなってきている気がする
あと、カゲツくんとのキスと下にある快感による影響か完勃ちしてしまっていて、パンツに我慢汁のシミができている
「リトくん、だめだって言っている割にはパンツにシミまで作って、気持ちよさそうだけど。」
「やぁ、ちがッッん”っあ”ぁッッ」
「ちがうんか?じゃあ乳首も触ってええやんな」
「あ”っ、どうじだめッッう”ん’っッッ」
乳首って快感に繋がる人とそうでない人がいるみたいだけどリトくんは前者なんだな。リトくんほんとかわいい、本人に言っちゃおっかな今なら言えそううな気がする
「リトくんかわいい」
「!?んッッ、〜〜””あッッ、っ」
「えっ、リトくんもしかしなくてもイッた?」
「んぅ、ちがう,ってッ」
「そうなん?佐伯、宇佐美のパンツの中確認したって」
「じゃあ見るね」
ズルッッ「や”めろっ」
「パンツべとべとやん」
「ッいうなぁ、」
「リトくん俺に耳元で可愛いって言われてイッちゃったんだ。じゃあもう後ろ解してもいいよね」
リトくんが出したものを俺の指に絡めてリトくんの穴に充てがう
「じゃあ挿れるね」
ズズッッ「ん”んッッやめっ、きもち,わるいってぇッ」
「大丈夫大丈夫リトくんの気持ちいいとこ見つけるから」
「この辺かな」
グリッッ 「お”あっッッ、そ,こっだ,めぇッッん”あっッッなんか、へん」
「リトくん気持ちいい?」
「えー佐伯だけずるい僕もなんかしたい。宇佐美の勃ってるん触っててええ?」
「よし、カゲツくん頼んだ」
「触るで」
「あ””ぁ”ぁっッッ、、ど うじは,ッッだ””めぇっッッ き もちくてぇ,お”かし くなるッッ」
「宇佐美いい反応すんな、かわええ」
「お”ぁッッ,んッっ イ”っッッく ん”あっ 〜〜〜””」
「やっぱ宇佐美耳元で可愛いって言われるん好きなんか」
「あ”あッッ んっ”、ッッちがッッやめっっ、」
「リトくんかわいい」
「やッめ お”ぉっッッイ’ッッ〜〜”」
「ちょっとまだ指しか挿れてへんのにこんなイッて大丈夫なんかこの後耐えれるん?」
「あ”ぁ”っッッ, ん”うッッあ”ぁ ッっっ きもちッッ」
リトくんあんなに嫌がってたのに指だけで気持ちよくなっちゃってんじゃん
やっぱ声出したほうが気持ちいいことに気づいたのかな
とにかく今は早く挿れたい
「そろそろ解れてきたし挿れる?」
「せやな、で、」
「「どっちが挿れる?」」
「佐伯ずっと解してたんやから僕が挿れる」
「いやちょっと待って俺が解したんだよ俺が先に挿れるべきでしょ」
グイッッ 「ねぇもういいからはやく2人の挿れて//」
リトくんはそう言って俺とカゲツくんの服を引っ張った。
赤面&涙目で正直可愛すぎる。決めた。今すぐ挿れよう
隣のカゲツくんも目がギラついている。どうやらカゲツくんも同じ事を考えているみたいだ
「佐伯、一旦先挿れてその後すぐ僕挿れるわ」
「いいの?分かったカゲツくんが挿れれるくらい広げるわ」
一旦切ります🙇
後編へ続きます
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