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桜遥🌸大好きな人3個目アカ
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この世界のマフィア人員不足じゃない?
太宰 マフィアから探偵社へ
織田作 探偵社へ
敦 太宰に拾われ探偵社へ
芥川 太宰と織田作に拾われ探偵社へ
鏡花ちゃん マフィアから探偵社へ
探偵社は賑やかになって戦闘力もマシマシになってるね
なんか森さんが可哀想になってきたw
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太宰先生の、ウキウキお悩み相談か〜い
太「やぁ皆。私のことは”太宰先生”と呼び給え」
太「今日は皆のお悩みに答えて行くよぉぉ!」
安「太宰君に任せていいのですか?(絶対ろくな事がない)」
織「太宰なら大丈夫なんじゃないか」
太「では先ず1人目だよ!横浜在住、僕(やつがれ)さん、、、、ねぇ此れ芥川くんだよね?なんでこの番組の事知ってるのさ、、」
安「本名出さないで上げて下さい!!生放送なんですからカット出来ませんよ!!」
太「何なにぃ?(無視)師に認めて貰う程の強さを手に入れるにはどうすれば良いか??私一から説明してあげたよね?実践なら私じゃなくて織田作に訊き給えよ 」
安「、、、(諦め)」
太「じゃあ次!!又もや横浜在住、湯豆腐さん、、、
ちょっと待ち給え、、、これ真逆全部探偵社??」
太「(全ての投稿を見ている。)、、、いや、なんで皆この番組のこと知ってんの!?私云ってないよね!?真逆織田作云ったの!?」
織「云っては駄目だったのか?」
太「そうだね、、これに関しては私が悪かったよ」
太「それより、一つだけポートマフィアからの投稿があるから、嫌な予感しかしないけど其れから見よ、、、」
太「横浜在住、Mさん、、、、(げ、森さんだ)『優秀な幹部が何故だか転職ました。私には何をしたのか全く心当たりがありません。そろそろ戻って来ないかい?此方はいつでも大歓迎だよ^^』、、よし、やっぱりこれは無視しとこ〜っと!」
安「そうですね、、それが良いです。」
織「?」
この後探偵社の悩みをパパっと解決(?)した太宰先生なのでした。
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これは急に思いついたほんとにおまけです。
これでこの話は完結です!
最後まで読んでくれてありがとうございます!!
この世界はBEASTから分岐した1つの可能性世界であり、恐らく唯一太宰が自分に素直になった世界です!
織田作は生きていて、太宰も友人として一緒に生きて、 芥川もこの世界では優しく指導され、敦も、鏡花ちゃんも救われ、太宰的には(ここ大事)とっても平和です。
森さん、お疲れ様です。
♡、フォローありがとうございます!
通知が来る度に舞い上がってます〜
それでは!またね〜(。・ω・)ノ゙