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こんにちは
momoです
どうにか2週目です
ttwnです
⚠注意⚠
⬇必ず呼んでね⬇
御本人様と何一つ関係ありません
ttwn、nmmnのため、拡散NG、公の場での閲覧NGでお願いします
口調があまり掴めてない可能性があります
誤字脱字がある可能性があります
R18作品ですので閲覧の際は自己責任でお願いします
⬇呼んでも読まなくてもいいよ⬇
付き合ってる
♡、゛喘ぎ注意
結腸、乳首責め
アホエロ
全員IQ低め
受けも攻めも頭溶けてます
読んだ方のみどうぞ
❤︎︎︎︎┈┈┈┈┈┈┈❤︎
「「ジャンケンポンッ!」」
「勝った〜!僕ヒーロー!!」
「くっそぉぉぉ!!俺は絶対的正義だぞ!!」
「じゃあテツkozaka-cね、僕が倒すから。」
「無視?ねぇ無視??」
「おらぁ!!覚悟しろー!」
暖かい昼過ぎ、自室のベッドで大剣のつもりで縦に丸めた新聞紙を頭に叩きつけられる
「いてッ!この小童が!!焼きを入れてやる!」
ガチヒーローごっこが始まった
敵かヒーローか はじゃんけんで決めて俺がヒーローの時もあればウェンくんがヒーローの時もある
オリエンスでやる時は三対一や二対二の時もしばしば
そんじょそこらのガキとは違って現役の大学生ヒーロー達によるヒーローごっこはちょっとしたリハビリにもなるし柔軟体操や準備運動にもなる故、週二程度で行っている
そして今、時刻は夜12時半
配信も無いし大学も休みの俺達は最近二人で会えなかったこともあり、それとなくそんな雰囲気になって息を切らせながら体を重ねていた
「ぁ、♡っは、はぁ♡♡」
「ッ♡♡ウェンくん、ヒーローごっこしよ♡」
「へ、?♡♡ひーろぉ、ごっこ、、♡なん、で♡♡」
「はい、手出して、、じゃんけんぽん」
問答無用でじゃんけんをさせる
「ぁ、う…勝った、、えへ♡♡」
「あーあ、負けちゃった…」
勝って嬉しそうなウェンくん、俺が勝ってウェンくんにあんなことやこんなことをすると思っていたのだろう
しかし俺は今日、狙って負けた
ウェンくんはパーを出しがちだ、今月やったヒーローごっこでも先程のを含めて7回中5回がパーだった
これは決して俺がウェンくんを常日頃観察している訳ではなく全部俺が負けたから覚えているだけだ、人はじゃんけんで咄嗟にグーを出しがちである
話を戻すが俺は今あえて負けたのだ、負け惜しみじゃないぞ
ヒーローは悪が居てこそ輝く
たまには悪が勝っても良いのではないか
絶対的正義を掲げる俺には些か言いづらいものだが今回のヒーローごっこは悪が勝たせてもらう
さぁ、ヒーローに復讐の時間だ
「じゃあ、僕ひーろぉ?♡♡やった〜……♡♡」
中に入っているのを忘れているのか昼の様な呑気な顔で嬉しがっている
「俺また敵か、ウェンくん俺のこと倒してね♡」
ごりゅっ♡♡
「ッあ”?!♡♡♡♡」
「頑張って♡ウェンくん♡♡」
「んぉ”っ♡♡てつッ♡ッはぁ、とまって♡♡♡」
「テツ?コザカシーね、俺」
「ごめッ、ぁ♡♡♡こざかしぃ♡♡やめろ♡」
後ろ手で布団を引っ掻きながらビクビク震えている
律儀に謝りながら役に没入してくれた
手首を掴んで一纏めにする
「ウェンくん、このまんまだと簡単に捕まっちゃうよ?」
おもちゃの手錠を片手に問う
ウェンくんが抵抗しなければ確保同然だ
「んっ、やだやだ♡♡♡僕ほんとはもっと強いもん♡♡♡」
「じゃあ結腸いれてもウェンくんは負けない?」
「うんっ♡♡負けない♡♡♡」
えっち中のウェンくんはいつもより素直で弱々しい
滑舌もすぐ悪くなっちゃって、しゅき〜♡♡とか、らめ〜♡♡とか同人誌みたいなセリフや声を出す
だからついいじめすぎちゃって後からやりすぎっ!って叱られる
手錠をぽいっとそこら辺になげてウェンくんの腰を掴み直した
「はいっちゃうよ、頑張れヒーロー♡♡♡」
ぐぽっぐぽっ♡♡
「ぉ”っ、ぉお”♡♡ふか”い♡♡♡いく”っいく♡♡きゃぅ♡♡♡」
ウェンくんの腹に どびゅっ!♡♡と白くねっとりしたものが出される
ウェンくんの腹に精液を塗り広げると触れられただけで快感を拾って体を震わせていた
普段より濃くて粘性がある、最近してなかったし随分溜まってるなぁ
勝手に精液を触られているなんて露知らず絶頂の余韻に浸り続けるウェンくん
「あーあ、負けちゃったねぇ、♡♡捕まった時にも きゃう♡♡って喘ぐの?♡♡」
「ちが、♡♡うごッ♡うごくな♡♡まら、 いくからっ♡♡♡」
腰や肩を跳ねさせながら必死に動くなと伝えてくる
中もぎゅうぎゅうに締め付けてきて、もしかしたら俺もイくかも
「ウェンくんまたイってんだ、ぎゅーっ♡て中キツキツだよ♡♡可愛ぃ〜、、、♡」
「や、言わないれッ!♡♡きつきつじゃない♡♡♡たおしゅのッ、♡」
滑舌溶けちゃってる、かわいい
再び手首を掴む、抵抗も虚しく放った手錠をカチャカチャとはめた
「はーい、ウェンくん確保♡♡」
「あぅ”っ♡♡♡」
抱きつくと最奥まで ぎゅうっ♡♡と一気に入って締め付けもよりきつくなる
普段は捕まったらそこで終わり、仕切り直しになるのだが今日はこのまま続行する
「ウェンくん捕まったから攻撃ね♡ビビビビビビ〜ッ!」
「ひぎッ?!♡♡ぁ”♡♡♡ちくびやら”ッ♡♡♡ゆびッ、♡ぉ”お”♡♡」
手にローションを出してウェンくんの胸に広げる
胸から乳輪、乳首へとだんだん塗り広げていく
「ウェンくん陥没乳首だから指いれて解さないと♡♡」
中心のへこみに指を入れてぐりぐり♡と優しく、ねちっこく解す
「はぁッ♡♡はぁッ♡♡んぅ”ぅ”ぅ”♡♡♡」
まだ負けたつもりはないのか耐える素振りを見せる
俺、こういうの見ると分からせたくなっちゃうんだよ、メスガキとか…ウェンくんとか
完全にいじめるモードに入る
「乳首の周りくるくる触られると腰跳ねちゃう?♡♡」
乳輪に触れるか触れないかギリギリのところを指でなぞるように回ると、ウェン腰がガクガク揺れて足の力が抜けた
乳首の周りと陥没している中心を交互に触ると、ぷっくりと腫れた乳首が出てくる
「たまに強く抓られるのが好きなんだよね〜♡♡」
ギュッ♡♡
「っお”♡♡」
トドメと言わんばかりに焦らしていたぶん思い切り抓るとおほ声を出しながらイった
「声汚w、でも俺おほ声も好きだよ♡♡♡」
ウェンくんのおほ声は最高にエロくて最高に汚いからさらに興奮する
「こえッきかなぃれ♡♡♡はずかしッ♡♡ッあ”♡♡♡いくッ♡イくイくッ♡♡♡」
「エロくてかわいいよわよわヒーロー完成♡♡♡」
「んッ♡♡♡、ちゅ♡ちゅぅして♡♡♡」
顔を後ろに向けてキスを強請ってくる
ちゅむちゅむと口先で押し付け合うキスをした
「っんは、♡♡…っむ♡〰〰ッぅ♡♡」
「キス気持ちい?またイってるけど」
ウェンくんの下腹部はもう白いドロドロの精子や潮でびしょびしょになっていて何回イったのか
すらわからなくなっていた
キスの余韻で舌を出したまま感じ入って、全く下品だなぁ♡♡
「、 ッへ♡♡あへぇ♡♡♡♡しゅきッ♡♡すきっっ♡♡♡♡」
この期に及んでまだ言うか
恋人にあへ顔で 好き好き♡ってねだられて興奮しない男がいるだろうか、否、居ない
しかしウェンくんはおそらく設定を忘れている
俺は敵でウェンくんはヒーロー、ヒーローが敵に縋る展開などありえない
「敵相手に好きとか言っちゃうんだ、あへ顔だし余計激しくされちゃうかもね」
「てちゅ、♡♡てつがすき♡♡♡てつのッ♡はげしっ、のがすき♡♡♡」
「…そっかぁ、俺が好きね…♡♡」
「んっ♡♡てつが好きだからッ♡♡これ、もぅ取って ?♡♡♡」
「うーん!♡可愛いから取ってあげちゃう♡♡♡」
全く罪作りな男だよウェンくんは
流石の敵さんもこれなら捕まえてすぐ解放しちゃうよね
しかも “テツの激しいのがすき” とか言っちゃってさ
素で煽ってんだよな
ガチャガチャと手錠を雑に外した
「はーい外したよ…ぅわぁ?!」
「んふ、テツ捕まえた♡」
「ウェンくん、?えーっとぉ…?」
「ひーろぉごっこでしょ?♡テツくんうごいてよ♡♡」
外した瞬間、首に腕を回されて思いっきり引き寄せられた
鼻先がくっつきそうなほど急接近してウェンくんが熱っぽいふやけた瞳で見つめてくる
テツくん、と甘えた呼び方で腰に足を巻き付けて腕ももっと密着して
「だいしゅきホールドはちょっと…」
「やだった?やめる?」
「いや、めっちゃエロいなって思ってただけ、デス」
正直ウェンくんで童貞を卒業した俺には刺激が強すぎる
体位もバックですら興奮するような俺が拘束プレイからのだいしゅきホールドはもたない、心が
「うごかないの〜?それとも僕が動いたげよっか?♡」
腰をゆらゆら動かしながら小悪魔的質問が飛んできた
面白がっている、確実に
「ふふふ、舐めてくれちゃあ困るね」
ウェンくんの腰をがっしりつかみ緩い動きからいきなり激しく奥まで突く動きに変える
最奥を抉るように突き上げて同時に前立腺も刺激する
「ん、い”っ♡♡ぁ”、あっ”〰〰〰〰っ♡♡♡」
「俺の事コケにしてくれちゃって、敵を舐めたウェンくんにはお仕置ね」
「ぉ”♡ん”♡あやまうから♡♡♡♡お”ほ♡♡♡」
「謝って許してくれるかな?ちゃんとごめんなさいしないとね♡」
「やだやだ♡♡♡お し お きやだぁ♡♡ごめんなしゃ♡♡ごめん♡♡♡」
俺が言った通りに素直に謝って、こんな愛おしい子が他にいるだろうか
「ウェンくん♡♡かわいいね♡♡」
「ん…、てつ♡へへ♡♡」
あ、可愛いって言われると少し嬉しそう
「んふ、ウェンくん可愛い♡♡」
「ぇへ、♡ぼくかわいいでしょぉ?♡♡♡」
「うんっ♡かわいい、なんで俺と付き合ってるのか不思議なくらいかわいい♡」
「んふふ、好きだからだよぉ♡♡んふ♡♡♡」
え、何言ってるのこの子
もしかして 好きだから付き合ってるんだよ〜 って意味…?
え、かわいすぎる
セックス中ってわかってるのかな
どうしてやろう、このめろ男を
「ぅ〜、…ウェンくん、俺も好きだよぉ♡♡」
「てつ、くすぐったいから、離れろよ…っもう♡」
好きのパラメータがMAXに達して、ウェンくんの首に額を擦り付けると手で押しのけられてしまった
しかし骨抜き状態の弱々しい力しか出せないようで全く抵抗になっていない
もう!とか言いながら声とろけてるのは秘密にした方がいいかな
「ウェンくんも俺のこと好きなんでしょ、あー俺ってば幸せ者だなぁ」
「ちょ、っ?!♡♡♡きゅっ、に動かないで!♡♡♡♡ぁ”ぁ”ぁ”〜〜♡♡♡♡」
「もっと好きって言える?どれくらい好きか俺におしえて欲しいな〜♡」
「めっちゃ、好き♡♡♡♡まじですきだからっ♡♡♡しゅき♡♡」
「んー?しゅき?」
「しゅきっ♡♡らいしゅき♡♡♡」
いつものトロトロなウェンくんがようやく顔を出し始めた
この しゅき♡って言われるのがもう、たまんないよね
「ちゅうしよ、ベロ出して」
「ちゅ、したい♡♡♡んれ、♡♡っはぁ♡♡♡♡」
「……っ、は♡かわいい、♡♡♡」
「んへ♡♡あへ♡♡♡♡れちゅ♡♡♡ぁ”〜♡♡♡」
いつも通り、仕上げにキスをしてあげたらもう完全にトんでる
うわ言のように呼ばれる俺の名前もほぼ原型を留めていない
小さな赤い舌がギザギザの歯の隙間から覗く
お互いの唾液を交換するようなキスを交わしたためか、ウェンくんの口は涎でテラテラと艶が出ていて、零れた唾液が顎まで伝っている
「ウェンくんえっちの続きしよ〜♡」
「ぅ…♡ほ、ぉ♡♡♡ぁえ?♡♡♡あ♡♡ぁい♡♡♡♡」
ウェンくんが訳が分からなそうに首を傾けている
しかし えっち のワードだけで首を縦に振って喜んでいる
ほんと、可愛いなぁウェンくん
ヒーローごっこは、また今度にしよう♡
コメント
1件
ドえrいですね…????こういうプレイ結構好きです…😔💕ニヤニヤが止まらなくてぇ🫣✨✨