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モブえび
16巻以降のネタバレあり!!!!
🦐右関連CPってモブレ少なくねって思ったから書いた。
最近ジブンの作品需要あんのかってなってきた。周りとの関わりななすぎてみんなの好きなCPがわからん、、🙄🙄
一応😈🦐前提です。最初の方捏造含みます。
強姦!!モブレ最高!!
なんか途中前も見たな、って展開なんですけど気にしないでください。
⚠️第三者視点でお楽しみください。
最初の方の長文は見たい人だけ見てください。そんな見なくても重要ではありません。
ーーー
日々、恵比寿は護衛でもあり恋人でもある倉橋優太に、常に気を付けろと言われている。その理由は、倉橋が恵比寿を心配しての発言である。
だが、そのことは恵比寿には伝わっていない。恵比寿は、自分は弱い、と遠回しに倉橋に言われてると思い、そのことに対し不快感を覚えていた。それは倉橋の伝えかたが悪かったのだ。
ああ見えて倉橋は頭が悪い。なんでもかんでも力で解決しようとしたり、そのような倉橋の行動を見て、恵比寿には伝わらなかったのであった。
その件のことで何回か喧嘩をしたことがある。ちょうど昨日そのことで喧嘩をしたばっかなのであった。
そのせいで恵比寿は、拗ねてしまい、ほんの少しだけ倉橋に意地悪をしてしまおうと思った。
その感情があとで仇になるとは恵比寿は思ってもしなかった。
◆◇◆
「はあ、優太ってば心配しすぎなんだよ。俺に対して信用なさすぎない?」
恵比寿は、夜遅くの帰り道、小声で倉橋の愚痴を言う。今日の恵比寿は機嫌が悪かったので、あえていつもより遅く帰ることにした。
少し歩いた頃だった。
恵比寿は倉橋のことについて考えているのに夢中になっていて、全く知らない道に来てしまっていた。迷ったのだ。
いつもなら倉橋に連絡をするのだが、今日は喧嘩中、拗ねていた恵比寿はそう簡単に連絡をしなかった。
「最悪…、なんで福の神なのにこんな不運な訳?」
大きなため息を付きながら歩く。恵比寿はとりあえず人を探すことにした。
長らく歩いても人が見つからないので、諦めて倉橋に連絡するか、と考えていた頃だった。
「あの、 ちょっといいですか?」
「!?」
突然思いっきり肩を掴まれ思わず逃げてしまう。人だと認知して、安心した恵比寿はだんだんと距離を縮める。
「はい?…どうかしましたか?」
「えっと、あなた迷子ですよね?そうなら私が案内してあげましょうか?」
振り返って顔がよく見える。話しかけて来た人物は20代後半ぐらいの男性だった。
「いいんですか?ならーー。」
)ガッ、
「う、んー…は? 」
起きたら見知らぬところをへ連れて行かれていた。しかも手を後ろで拘束されている。
完全に油断をしていた恵比寿は、突然頭をなにかで殴られ、気を失っていた。
「は、ここどこ…アイツは?」
周りを見渡していても見当たらない。この場所は古そうだけど綺麗な倉庫だった。
突然の状況で、どうすればよいのか必死に考えていた頃だった。
「…ゔあッ!? 」
下半身に違和感を覚える。絶対何か仕込まれている、と恵比寿は悟る。
「なッ、にこれ…」
だんだんと呼吸も荒くなる。それに伴って下半身に入れられているナニかの振動が大きくなる。
「は、ッや゛…とま、てッ゛♡」
快感がいつもより強く感じる。きっと媚薬でも盛られたなといつもの恵比寿ならわかるが、今はその余裕も本人にはなかった。
「ふ…、あ゛ッ…!?♡ ッ、や゛…!」
抵抗しようと身動きを取ると、ナカにあるモノも動いてしまい、自らいいところに当ててしまう。
もう限界なのに、苦しいのに、身体が快感に溺れてしまい動かない。そんな自分が恥ずかしくて恥ずかしくてたまらない。
「…ゆ、うたぁ゛、たすけて…ッ」
もうこれ以上泣くことが淫らな自分の声を聞くことしかできなくなってしまう。
「…ひッ゛!?♡ あ、~~~ッ゛♡」
恵比寿は、倉橋の言っていたことが今になって気づく、それと同時にどうしようもなく自分を後した。
ーーー
可哀想かわいい
誤字あったらゴメンネ
なんか続くよ
それでは
コメント
8件
ウグッ…大好きな恵比がモブに…でも最高…複雑(;´༎ຶٹ༎ຶ`)
モブレあんま見ないので好きです…