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#2 🩷×🖤
前回からの途中です)
地雷さんさよなら~
⟡.· ⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯ ⟡.·
樹 s i d e
絶対今日きょもほく気まづくなってるよね…、
え、車の席隣にしてやろ
「慎太郎ー」
慎太郎 「樹 どした?」
「きょもほく隣にしたいから…
ジェシーの隣座って…、!」
慎太郎 「あーね、笑 OK…、!」
「じゃ皆車乗ろ!!」
慎太郎 「俺ジェスの隣!!」
樹 「俺髙地の横ー!!」
きょも 「あ、…、」
北斗 「なんか、ごめん…、?」
きょも 「いや、… 別に、//」
北斗 「なら良いけど、…」
「いい感じなのでは、?」
北斗 s i d e
京本、嫌だったのかな……、
けど、なんか、なんだろう…この気持ち。
俺、京本の事… 好きなのかも。
そんな事が頭に過ぎるが樹にメッセージを送る
北斗 「樹…、ありがと。」
樹 「笑 どーいたしまして」
きょも 「ふぁ…、」
「京本眠いの、…?」
きょも 「え、まぁ、…?」
「寝ないの…?」
きょも 「じゃあ寝る、。 」
「おやすみ…」
樹 「○○が○○でさー!!」
ジェシー 「HAHA⤴︎⤴ w」
きょも 「ん、ぅ…、」
北斗 「京本、? 起きた…、?」
きょも 「、…!? あ、ごめん…」
きょも s i d e
起きると俺は北斗の肩に寄りかかっていた
ビックリしたが とても安心できた。
俺って北斗の事、好きなのかな…、
髙地 「よしとうちゃーく!!」
慎太郎 「ありがとー!」
樹 「じゃ行こっか!!」
北斗 ((耳元 「京本ちょっと来て」
「ん、ぇ…? ぁ、わかった。」
「樹ー ちょっとお手洗い行ってくるー」
樹 「あ、OK!!」
俺は嘘をついて北斗と2人きりになった
とても静かで
どこか北斗に似合っている空間だった
「来たことあるの、?」
北斗 「え、あ、まぁ…?」
「いい場所だね」
その一言だけで北斗の顔は赤くなっていった
「熱でもある、?」
北斗 「ん、ぇ、あ無いよ…笑」
「なら良いけど、…」
北斗 「ごめん…、我慢出来ない。」
俺は壁ドン、?をされた。
その時“好き”って感情が出てきて…
言葉には出来なくて…、
「ほ、くとぉ…//」
クチュッ
北斗 「んっ、んぅ//」
「これで一緒に居られる」
北斗 「んぇ、!? あ、ありがと…、//」
俺たちは不仲なんかじゃない。
今さっき分かった。
北斗は俺のもの。
どうでしょうかぁ、!
次回も楽しみにしてたら嬉しいです( ; ; )
ではまた次回~