テラーノベル
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注意⚠️⚠️⚠️
学パロです!!学パロ最高
fw右固定です!!そして!!!わたくしの大好きなmcfwです!!!!!!!地雷さんさよならです泣泣泣
そして!!今日は🔞です!!!!!
ガッツリやっちゃってます!!!!!!
そして若干下ネタありです!!!!
♡、/// 、濁点喘ぎあり
色々注意です!!
ご本人様には一切関係ありません
無断転載などは辞めてください
エセ関西弁、解釈違い注意
これ解像度低いですほんとにすいません
めっちゃ長いです。
6000文字近いです頑張ってください
fw「」みんなから愛されてる。mcと幼馴染 高2
mc『』fwに会った時から一目惚れ。fwだけにゲロ甘 fwと幼馴染 高2
hr〈〉話していくうちにfwの沼にどっぷり。誰にも渡さないと思ってる 高1
kg《》すごく悩んでいる時に助けてくれたから惚れた。結婚したいと思ってる 高2
ak[]fwの義理兄。恋愛的には見ていないが、fwに対していつもゲロ甘。大3
・ 今日は🔞だから気を付けてね!
多分後々他のライバーさんも出てきます!
ここから伏字なし↓↓
俺はもちさんに姫抱きをされ、そのまま寝室へと連れてかれた
寝室に着くと、俺をベッドの上にドサッと落とした。
するともちさんは、目を細めて、俺のことをじーーっと見つめてきた
これのどこが興奮する要素なんやろ。もちさんの考えてる事はもうよくわからん
……どうやって逃げようか、
、おれはこれで処女を卒業したくはない。どっちかと言うと童貞の方が卒業したい
おれ、いややで。もちさん
「 、ほんまにするん…? // 」
『 するにきまってます。 』
「 っん…おれはいややけどな、// 」
『 …、ごめん、でも大丈夫だよ 』
『 僕に全て任せてください 』
……っもうだめかもおれ。……っ 甲斐田ぁ、
いや、名前呼んでも来てくれるはずないやんな…ばかやわ
これは逃げるしかないか、…
『 あ、今日はなんでも聞いてくれるんですよね 』
「 、…そうやで // 」
『 じゃ、これ着てください! 』
それはフリフリのフリルメイド服と、猫耳。そしてディルドつきの猫のしっぽ。
悪趣味やな、!!!剣持!!!
「 ぃや 、おれケツ感じへんからあ!// 」
『 あれ、じゃ開発しましょっか ♡ 』
「 んゃっ、やや…っ // 」
『 ……可愛いですね、笑 』
とりあえずメイド服と猫耳はつけるけど……
開発ってなんやねん!おれそれ知らんよ!!!
「……きたけど、 /// 」
『 んゎ、すごく似合ってますよ ♡ 』
「 可愛いです、めちゃくちゃ。 」
「 ……うるさい /// 」
『 あはは笑 じゃ、始めますね 』
ちゅっ
「 んっ…ぁ、♡/// 」
もちさんがおれにキスをしてくる。すごく柔らかくて、あったかい
ちゅっ、ちゅっ、と何回も唇を重ねる
「 …っ、ぁ?!♡、はぁ /// 」
すると、口の中に柔らかい何かが入ってきた。
これはきっともちさんの舌だろう。
くちゅ くちゅ ちゅっ ♡
「 ん゛ …ぁ、ぅ♡ /// 」
「 はっ♡ぁ、…ふ ♡/// 」
そろそろ息がもたない、苦しい!!
もちさんの肩をとんとんと軽く叩き、キスを辞めさせるようにいった
『 ……っはぁ 、♡ 』
「 ……っぷはぁっ、はぁーっ…♡/// 」
『 んはっ、ちゅー好きなんですか?♡ 』
「 んや、好きやない!!/// 」
『 そーですかね?♡// 』
『 すごく気持ちよさそーに腰を振ってたから、つい ♡ 』
んぇ、……おれいつの間に振ってたん…
無意識にやるとか、キモすぎやろおれ
『 初めてだから痛いかもしんないけどすぐ気持ちよくなりますから ♡ 』
そう言ってもちさんはスカートの中に手を入れて
優しく、やらしく、焦らすように触ってきた
ん、…はよ触ってほしぃ
んや!!何思ってんねんおれ!!
おれはもちさんとヤる気なんか無いのに…なんで触って欲しいなんか、
はよ逃げなあかん、!!
「 っ、もちさんごめん…!!/// 」
『 えっ 』
俺はもちさんを思いっきり蹴っ飛ばして、
部屋の扉の方まで走った。
これでやらずにすむ……、!!!
俺はドアノブをガチャっと回そうとした。が、鍵がかかっていて出れなかった。
「 なんで鍵かかってんねん、… 泣 /// 」
終わった。ガチで人生詰んだ。
扉の前でドアノブを必死に回してどうにか出ようとしていると
後ろから手を掴まれ、壁ドンされた
『 、無駄でしたね ?笑 』
笑いながら言っているが目の奥は笑っていない
怖いよもちさん
「 ぁ、っ… ごめんなさ、ぃ // 」
『 これはちゃんとお仕置しなきゃいけませんね 』
『 だってふわっちは悪い子だから 』
「 ごめんなさぃ、…もうしないからっ!/// 」
もちさんはおれの言ってることを無視して
おれをベッドの方へ引っ張った
するともちさんはベッドに座って自分のソレをおれの目の前で
見せた
めっちゃでか…
『 ふわっち、フェラしてください ♡ 』
「 えっ、ぃや…、むりやろ… //」
「 口に入らんやろ…、// 」
『 早くしてくださいよ、僕もう我慢出来ないんですけど。 』
ん、……これやんなかったら何されるか分からんしな、… 泣
するしかないか、泣
「 っ、ぱくっ♡ 」
おれはもちさんのをぱくっと咥えた
口の中がもちさんの匂いで埋め尽くされる
おっきすぎてちょっとしか入らん、…
くちゅ ぺろ ちゅ ぢゅ ♡♡
「 ふっ、んぁ…♡ぅ゛、♡♡/// 」
「 んっ……ぅん♡//ぁ、っ♡// 」
『 はっ、…っ ♡ 』
『 きもちいですよふわっち、っ♡ 』
「 ……っ、は♡♡がんばりゅ、ぅ♡/// 」
くちゅ くちゅ ちゅ〜っ ♡♡
口の中でどんどん大きくなってく、♡♡んゎ、ちょっとピクってしたやん、
もちさんこーふんしてくれてんのか 、//
これ終わったら終わるかもやから、…もーちょいがんばったろ!♡
「 んっぁ゛ぁ……♡♡ふっ゛ぅ/// 」
おれは一気に付け根まで咥えた
苦しいし、目がポヤポヤしてよくわかんないし、もちさんの匂いでいっぱいで、
最悪や、だけどっ、ちょっときもちい…♡
「 っぉ゛♡ぁっ゛、ひゅっ♡♡///」
おれは媚薬のせいもあるのか、理性がほぼなくなり
最初に思っていたことも忘れてしまいそうだ
そして息ができなくて、意識も保つのが精一杯だった
ぢゅるっ ぢゅっ ♡♡
『 っ、// はは笑、…ふわっち大丈夫? ♡ 』
「 んっ…ふっ、ぅ゛ぅ〜♡♡/// 」
『 聞いてないなこれは、…//んっ、♡ 』
『 っはぁ〜っ、やばっ…、っ゛♡♡/// 』
びゅるるるっ♡♡♡
喉の奥まで突っ込んだコレから、一気に白い精液が飛び出してきた
「 ん゛っ!?!♡♡、ぅ゛ぇ゛、♡っ…/// 」
「 ゲホッ、ゲホッ、〜♡♡ ひゅ〜っ♡♡/// 」
「 ぉ゛えっ、♡♡んはぁっ゛ // ひゅ゛っ♡/// 」
おれの喉はもちさんの匂いとぐちゃぐちゃの精液がいっぱい
耐えきれずその場で精液を全て吐き出した
きもちわるいやん、
『 あ〜ぁ、吐いちゃった 』
『 僕は全部吐き出さずに飲んで欲しかったですけどね?♡ 』
『 あと片付けも楽になるし、… 』
「 げほッ、お゛ぁっ、ぅ゛ぅ〜っ ///泣 」
このきっついフェラで耐えていた涙が溢れてしまった
もういややおれ 泣 耐えきれんよ!!、泣
『 ありゃ、泣いちゃった、… ♡ 』
『 っ〜♡♡はは笑、可愛いですね♡♡♡/// 』
「 ぅ゛ぅ゛〜っ♡♡泣 」
泣いてるの見て興奮するとか変態やんっ、泣
そんな事を思ってもこの行為は終わらなかった
もちさんはおれの手を引きベッドへ押し倒した
すると折角着たメイド服の上を脱がされた
おれは上半身裸になった
『 わっ、肌白いですね、♡ 』
『 綺麗だ 』
「 んっ…ぅ゛♡♡/// 」
もちさんはいやらしい手でおれの乳首の周りを触った
くすぐったい
「 んっ、ふっ♡♡ぁ…/// 」
『 感度いいんですね 』
かりっ さわ ♡♡
乳首を触ったとたん、おれはビクッと身体を震わせた
「 ふあぁっ、!?♡♡///ぁっ…、やらっ♡/そこやらぁっ!♡// 」
『 ここきもちいんですね♡ 』
「 んんっ♡ちがっ、ぁ♡ふぅっあ♡♡/// 」
ずっと同じところを触ってくる
おれってこんな乳首感じるん!?!!
おれはシーツを握ってきもちいのを耐えていた
これやめたらおかしくなっちゃう
『 シーツ掴んで必死に快楽を耐えてるとか、エロすぎますよ、♡ 』
「 んやぁっ♡♡、…っふぁ♡♡♡/// 」
もちさんは上を触るのをやめ、
手を下の方にずらし、スカートの中に手を入れた
『 めっちゃびくびくしてるね、 』
「 ちがっぅ、…♡/// 」
ケツの方に手をずらし
穴の入口らへんを触っていた
くすぐったくて、ちょっときもちい
『 じゃ、指入れますね 』
「 ぅん、… ♡/// 」
ぐちゅ くちゅ ちゅ くちゅっ ♡
「 ぅ゛っ!?♡♡/// ぁ゛っ、…ふぁっ♡ 」
「 ん゛ぅ〜っ、…ぁんっ、♡♡/// 」
おれの中でもちさんの指が動いてる
すごいきもちいけど、
『 ん〜、ここかな…? 』
ぐりっ ♡♡♡
「 ぁあ゛゛っ!?!♡♡♡ぁ゛っ!?、そこだめっ!!♡♡♡/// 」
『 んふ、ここか♡ 』
『 きもちいですね〜湊くん ♡♡ 』
なんこれなんこれしらへんおれ!!
やばいこれ!!!止まってもちさん!!!
壊れてまう!!!!!!
「 もちしゃ゛〜〜っ゛♡♡ とまってや゛ぁ〜っ゛♡♡♡/// 」
びゅるるるっ♡♡
おれのそれから白い精液が飛び出してきた
イッちゃった、…
『 ぁ笑、出ちゃいましたね♡ 』
「 ぅぅ゛う゛〜〜〜〜っ♡♡///泣泣泣 」
ぐちゅ くちゅ ぐちゅ ぐちゅっ ♡♡♡
「 ぁあ゛あ゛っ〜〜〜っ♡♡♡///いゃら、!!ゃらっ ♡♡ 泣 」
『 うゎ、めっちゃ腰びくびくしてる… ♡ 』
『 ここ好きなんだね湊くん 』
「 好きやない !っぁ゛゛♡♡///泣泣 」
「 う゛♡♡もぅ、っ♡♡ ゃめて!♡♡//// 」
「 一回いってるかりゃ!!♡♡あっ、ん゛、♡♡♡//// 」
『 ぇ〜っ、まぁだいぶ解かせたので良いですけど、 』
ぁっ、…終わった、やっと寝れる、…
どちゅっ ♡♡♡♡♡♡
「っ〜〜〜゛〜〜゛〜!?!!?!♡♡♡゛♡//// 」
びゅるるるっ♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡♡っぷしゃぁ ♡♡♡♡
「 ぁ゛っ〜〜!、、…ひ゛ゅ、。……♡♡♡/// 」
やば、トぶ…っ♡♡♡♡
『 あっ、一気に挿れちゃった、。 』
『 湊くーーん?生きてる?♡ 』
『 結腸まではいかないようにしたんだけどな… 』
『 まあいっか、起きてください湊♡♡ 』
どちゅっ ぱんっ ♡♡
「 っ、!?!はぁっ〜〜っ♡♡♡♡ /// 」
「 ひゅ゛っ♡♡♡もちしゃっ゛〜♡♡/// 」
「 かひゅっ、…♡♡/// 」
びゅるるるっびゅるっ ♡♡♡♡
待って、なにがあったん、は
なんも考えられん、覚えてへん、きもちい
ずっと突かれてる、きもちい
これ、だめや
ぱちゅっ ぱちゅ ぱんっ ばちゅ ♡♡
「ぉ゛あ゛〜〜〜〜♡♡やめっ、♡でぇ゛♡♡//// 」
「 とーやっ、♡♡とーやぁっ、…っぁ゛♡♡♡♡/// 」
『 ん〜?♡っはぁ、…どうしたんですか?♡♡ 』
ぱんっ ぱん ぱんっ ぱちゅっ ぱちゅ ♡♡
「 きもちーのぉっ゛♡♡とまんなっ♡♡ぁ゛〜゛〜〜っ!!♡♡//// 」
びゅるるるっ♡♡ ぷっしゃあっッ♡♡♡♡ びくびくっ♡♡
『 っはは、きもちーですね湊♡♡♡ 』
「 ぁ゛っ♡♡ぅ゛お゛おっ♡♡♡♡/// 」
「 らめっ♡♡やめっぇ゛♡♡♡♡ま゛たいく゛っッ〜〜〜♡♡♡♡ 」
びゅるるるるるっ♡♡ びくびくびくッ♡♡
「 っはぁ゛っ♡♡♡♡とま゛っへっ゛♡♡ぇ゛あっ〜♡♡♡♡/// 」
『 今更止められませんよ、♡♡ 』
『 ん゛、いきそっ、…♡ 』
「!?、ぁ♡♡な゛かはっ、やれ゛へっ♡♡♡♡ 」
どぴゅどぷっびゅるるるっ♡♡♡♡♡♡
「 ぁ゛゛ッッ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡////// 」
『 んっ゛♡♡はぁッ、… /// 』
「 ぁ゛っ、…ッ♡♡、ひゅ、…ぅ、………、♡♡//// 」
『 ぁれ、寝ちゃった 』
『 まあいっか、おやすみなさい湊♡ 』
湊の頬にキスを堕とす
僕はあと片付けをしっかりと終わらせ、湊の隣で眠りについた
皆さんスクロールお疲れ様です!!!!!!!めちゃくちゃ長いですね!!!!
mcfw最高えっちだわ!!!!!!!!!!!
あとこれ学パロですからね
コメント
1件
うわっ、これはまたずいぶんと濃密な……!(笑) ふわっちの戸惑いと必死さがエセ関西弁でめっちゃ伝わってきて、最初は抵抗してるのに徐々に開発されていく流れが丁寧やったな。もちさんの「笑ってるけど目が笑ってない」感じとか、独占欲の強さが出てて関係性のバランスが面白い。学パロ設定も活きてるし、キャラの口調の使い分けも安定してたよ。