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隹
456
※ケーキバース
今回もボボジャド
(前回のと無関係)
勢いで書いたから変。
シチュが思いつかない、ほんとに
てゆーかevade人気無さすぎて全然伸びてない笑
まぁ1人でも幸せならOKです。
ボ>>>🍰
ジ>>>🍴︎
ケーキバース初めて書くから変かも。
いきなりシーン飛びます。
なんでもありな方のみどうぞ。
ジャードがボボに押し倒される
ジ「うわっ、何すんだ!」
ボ「ねぇボクのこと食べてよ、お願い。」
ジ「は…?意味わかんねぇ、食べねぇよ!」
ボ「なんで?ボクのことキライ?」
ジ「…」
ジ「嫌いじゃないけど、食べるのは違ぇだろ…?」
ボ「違くない、キライじゃないなら食べてよ。」
ボ「ボクジャードに食べられたいんだもん。」
ジ「…駄目、俺にはできない。」
ボ「お願いだってば、」
ボボは自分の指をジャードの口に押し込む
ジ「っ!や”ぇおっ…!!」
ボ「噛んで、噛んで食べて?」
ジ「だぇッ…!」
しかし、体は正直だった、 ケーキの甘い香りと味が鼻と口に広がる。
ジ「がぅッぬけッ、!」
体が勝手にボボの指を甘噛みしている
ボ「ねぇもっと強く、食べて、」
ジ「…1回だけ、だぞ。」
ジャードはボボの指を力強く噛んだ
だけどそれは遠慮と本能が混ざったような力加減だった
ボ「…もっと」
ボボの指からは血が出ている
ジ「もうやめろ…」
ボ「じゃあ、これはやめるね。」
ボボは自分の舌を噛み、血を出す
ジ「は?お前何やって」
ボ「んむッ♡」
ジャードがいい切る前にキスをした
そして、すぐに舌を入れた
ボ「んちゅ、れろ」
ジ「んあッやぁ///」
容赦なく舌を絡め、甘い血の味がジャードの舌に染み込む
ボ「食べれッボクのこほッ♡」
ジ「いやッんちゅ、///」
ジャードは自然と舌を絡める
そして、ボボの舌を噛む
ボ「ちゅぷ、ちゅ♡」
ジ「れろ、じゅる♡」
ジ「ぁま…ぐちゅ///」
しばらくしたら、理性が切れてボボを食いまくるだろう。
終わり。
めっっちゃ変かも
見てくれてありがとう。
コメント
1件
おつかれさま! 勢いで書いたって言うけど、ケーキバース特有の「食べたい/食べられたい」の駆け引きが生々しくてめっちゃ刺さったわ。特に「1回だけだぞ」って言いながら本能に負けてくジャードの感じと、舌噛んで血の味を共有する流れがエモかった。ちゃんとケーキバースの甘さと狂気出てたよ。 伸びとか気にせず、書きたいもの書いてくれてありがとう。次も楽しみにしてる🔥