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みんなで楽しくシェアハウスしてる話
キャラ
ちょんまげ嫌われと同じ
○○×ちょんまげペアを作りたい
僕はちょんまげ、ただ普通の会社で働く一般 男性なのだが、
なぜかシェアハウスをすることになってしまった…
話を聞くとみんな、僕のことが大好きで、一緒に住みたいと言っていた
その結果、広い家にみんなで住もうってことになったらしい、
中には『まじで、ちょんまげなら抱ける』とまで言ったやつがいたらしい
僕は男なのに、と思いつつでも楽しみなので気分は上がる
そうこうしているうちにそのみんなで住む家、?と
呼べないぐらいの豪邸があった
もうすでにターボーが準備してくれているのでみんなこの時間に集合らしい
園『あれ?羽立さんじゃないですか』
ちょ「うわっ!?」
園『そんなにびっくりしないでいいじゃないですか』
ちょ「いや、急に声かけられるの苦手…」
園『まぁ、早く入りましょう、寒いですよね』
ガチャ
ちょ「ちょっと待って!?広すぎない!?」
園『いや、気のせいですよ』
そうだといいんだけどな…
タ『お〜!ちょんまげ いらっしゃーい!』
本当におかしい
家具全部どかしたらサッカーが出来そうなほど広い…
ちょ「あのさ、広すぎない…?」
タ『?そんなことないよ!』
キ『いや、でも結構広いぞ』
良かった…同じ考えのやつがいて
タ『あ、そーだ!ちょんまげの部屋があるんだった』
ちょ「えっ?部屋…?」
そう言われて案内されたのは中々いい感じの部屋があった
ちょ「おぉ〜✨」
あんなにバカでかいリビングとは違いいい感じでびっくりした
タ『自由に使ってくれよなー!』
自分の部屋を紹介されたあと、風呂場、トイレやほか色々な場所を教えてもらい
森くん以外揃ったときにお昼ご飯を食べることになった
キ『ひとつ聞きたい』
食べている最中キングがそう言った
キ『なんでちょんまげの部屋の隣がお前なんだよ… 』
タ『えぇーたまたまだよ』
園『私も思いました』
なんかよく分かんない喧嘩をして少し呆れた
ちょ「隣ってあんま関係ない気が… 」
カ『いや関係大ありだ』
貧『そうだ、これからの生活がかかっている』
ちょ「2人は入らなくていいの?」
カ『入ったってどうせ…』
貧『弾き飛ばされるだけだ、』
ちょ「そっか…」
理由を聞いた時なんか申し訳なくなった
ちょ「ニコちゃんは入んなくて良いの?」
二『大丈夫ちょんまげは私のだから隣ぐらい良いわよ』
ちょ「え?僕ニコちゃんの物じゃないよ…?」
二『いや、私のよ』
ちょ「えぇ…」
貧『とゆうか博士は?』
カ『確かに来てないよな、』
ちょ「今は平日だから仕事でしょ」
二『あーそっか博士小学校の先生だもんね、』
カ『ちょんまげはさ、博士いないと寂しい?』
ちょ「うん、寂しいよ?」
貧『ヘェなんで?』
ちょ「いつも家いるからね、」
み『ん?』
タ『ちょっと待て!家にいるってどうゆう事!?』
ちょ「森くんは僕のストーカーに近いよ 」
貧『ストーカー!?』
カ『家までまとわりついてくるあの!?』
ちょ「そうだよ」
キ『あいつ命ないな… 』
タ『お、博士来るって、』
森くんは、生きてることを願うよ
みんなの怒りの的になった森くんは質問攻めされてた
でも森くんは平然と答えて、
森『当たり前じゃん、彼氏だし』
と言ってしまったせいでご飯を抜きにさせられかけてた、
本当は違うけどね、
そんな僕らの日常が今日も始まる
新作です!一応、短編集的な?
のにしようとかんがえているのでリクエストじゃんじゃん
ぐださい!全部答えれるかは分かんないんですけど!!
🔞はめちゃ下手ですがりくして下されば全然かきます!
リクが来ない場合は勝手に投稿しとくので👍🏻