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さてさてやって参りましたね短編集第1話!!
やっぱり最初はこの2人だろ〜と勝手に思っている2人のただのほのぼの書かせてもらいます許してらりりん&れあちゃ……
るら×楽鈴 ただのほのぼの
楽「あ」
る「お」
「らりさん、こんなとこでどうした?」
楽「いや、部活終わったし寄るかと思って」
る「なぁるほど?」
「俺もそんな感じ、てか一緒」
楽「んー、でも来たはいいけどさ、誰もいなくない?」
る「それな」
楽「……そういえば、今インフル流行ってたっけ。」
る「あぁ、そういえば。そっか餌食になったか……」
楽「おかしい人々を無くしたな」
る「草」
「とりあえず、中入ろうよ」
楽「それもそうだね、寒いし。」
る「いやまぁ、分かってはいたけど……」
楽「見事に誰もいないね…全員インフル?」
る「だとしたらえぐいな…俺らだけじゃん」
楽「……(2人きりかぁ)」
る「らりさん?どした?」
楽「うぇ、いや…なんでもない」
「教室行こうよ、話そ」
る「ん、そうだね」
楽「……ガチで誰もいねぇ……」
る「ここまで感染力すごいのかよ…」
楽「こんなに静かな東雲初めてかもね」
る「まぁ1、2回崩壊しかけた時もこんなだった気がするけどね」
楽「うわなっつ、化粧室だっけ」
る「あれまじで良くない」
楽「東雲は便所学園だからいいのにねぇ」
る「……らりりん」
楽「え、どしたの急に」
る「……あの、」
楽「……あのさぁれあちゃん……」
る「ふふふ」
楽「誰かに見られてたらどうすんの」
る「てぇてぇって言わせとこうよ」
楽「せめてさ……キスします、って一言くらい言ってよ」
る「唐突にするからいいんじゃん」
らりさんの照れ顔も見れるし。
やばい口調が迷子すぎる、おかしいなもう1年は一緒にいるのに口調が掴めないぞ……
小説書くの下手になったかも大号泣
擬音もかけないよ大号泣
はぁ、れあらりてぇてぇ
コメント
6件
好きすぎるんですけどどうしてくれるんですか
誰ですかこの人🧐ちょっとご存知ないですね私はい
だいすけ 愛してる