テラーノベル
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続きです!
最高にあまあまなふたりを見て行ってください!
理久「今日はもう我慢できそうにないや、、」
そう言いながら髪の毛をかき上げる理久の横顔は綺麗だ。
颯介「っ、、」
理久「俺の顔なんかついてる?」
颯介「あ、いやついてない、//」
しまった、つい見すぎた。
理久「照れてる、、可愛いなほんと。」
颯介「可愛くないし、、」
理久「ほらそうやって手で顔隠すのとか可愛いよ。」
颯介「理久すきだよ」
理久「うん。知ってる。」
颯介「そーじゃなくてさっ、すきって言ってよ。」
理久「はー、かわいすぎる。だいすき。」
颯介「っ、?!」
不意をついてをキスされた。頭が追いつかなくてふわふわする。そうしているうちに舌が入ってきて、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋中に広がる。
颯介「んぅっ、はぁっ」
理久「キスだけでこんな風になっちゃって… ほんとかわいいな。」
余裕が無さそうな理久の顔に興奮が抑えられない。
理久「もうしてもいいよね、?」
颯介「うん。俺のこともっとさわって、、」
理久「颯介、脱がしていい?」
颯介「いいよ、」
理久「日焼けしてる、、授業も部活も頑張ったんだね。えらいえらい」
日焼けをした俺とは対照的に理久の肌は真っ白。えっちだなぁ、なんて。
理久「下さわるよ。」
颯介「っ、んっ、ふっ、はぁっ」
理久「喘ぎ声えっちだね、笑」
颯介「やばっ、も、いくっ、」
理久「きもちいね、いっぱい出していーよ。」
颯介「んっ、あぁっ、はっ、ふーっ、ふーっ、」
理久「いっぱい出たね、笑」
理久の手でさわられて気持ちよくてあっという間にいってしまった。
颯介「はぁっ、うぁっ、なかさみしいっ、」
理久「そんなに煽んないでよ、」
颯介「んぁっ、ごめっ、」
理久「もーむり、いれちゃうね、?」
颯介「んぁぁっ、きもぢぃっ、いくっ、いくっ、」
理久「ふぅっ、いっていいよっ、」
俺のなかで理久の大きいのがゆるゆる動いて、脳が休まる暇がない。
颯介「あぁっ、いくっ、、//」
理久「なか締まってるっ、」
ふたり一緒にいって、理久の息の荒さに興奮して俺は甘いきが止まらなかった。
理久「颯介、気持ちよかったよ。またしような。」
颯介「すきだよ、理久」
理久「俺も好きだよ、颯介。」
書くの難しいな、、
次回もお楽しみに!
#じゃぱたつ
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コメント
1件
らりるさん、第2話読了しました💭 理久の余裕たっぷりの甘やかしと、颯介の照れながらも素直に「すき」って伝える感じ、ふたりの温度差がたまらないですね。日焼けした肌と白い肌の対比もえっちで印象的でした。お互いを大事に思ってるのが伝わってきて、あまあまでした〜! 書くの難しいっておっしゃってましたが、感情の機微が細かくて素敵です。続きも楽しみにしてます!