テラーノベル
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「………」
四季の目の前には剛志さんの死体。
(またこの夢か…)
四季は平然としている。
夢だと思っているから。
「…長くね、?」
四季には違和感に感じる。
夢にしては異常なほどに”長いから”
「…どうしたら起きれるんだ、?」
段々と焦り始める。
「焦っているなら今すぐにでも殺してやろう。」
四季の後ろに1人の男が、
「っ……」
四季は相手の気配に気づき攻撃に避けようとしたがかすりで当たってしまう。
だが四季は___
「…笑」
笑う。
何時もの四季のようでは無いそんな笑顔だ。
「?!…なぜ笑う。」
相手も驚きながらも問う。
「夢だと思ってたけどよ…いてぇ…笑」
四季はようやく気づいたのだ。
これは夢でなく現実と___
わお笑笑
全然内容覚えてねぇ笑笑
これ大丈夫か?笑
まぁ続き待っとけ☆(?)
ではバイバーイ☆
コメント
5件
おぉ…😭✨ 今回もめっちゃ面白かった!!
続き楽しみ! 四季くんのお父さんがぁ。゚(゚´Д`゚)゚。 四季くん...