テラーノベル
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これは酔うと性格が乱暴になってしまう
美月さんのお話…。笑
狐夏「ねーぇ、怜、聞いてる?」
怜「…聞いてますん。」
琴葉「どっちだよ。」
怜「…ごめんもっかい言って?」
狐夏「だからやばいんだって!!
美月ちゃんが酔った勢いで中也殴って…」
美月「いや本当すみません…!でもわざとじゃないんですよ…!?」
怜「…あ〜…そうなんだ。」
琴葉「でもどうするの?襲撃されたら
困る んだしさ…数じゃ勝てないよ」
美月「勿論謝りに…いいいきますよ!」
狐夏「う〜ん…でもポートマフィアって何処にあるんだっけ。」
美月「…確か、机の上に資料とか置いてあったんですが…」
怜「ごめん。多分それ私が捨てた」
琴葉「捨てないでよ!何してんの…」
怜「…じゃあ武装探偵社に襲撃して
居場所聞き出そっか。」
狐夏「喧嘩売るようなことしないで!?
この前戦いになったんだからさぁ…。」
美月「どうしますか?あ、怜さんの勘で
なんとなく分かるのでは?」
狐夏「あ、それありえそう!」
琴葉「いやないでしょ?」
美月「それが本当にあったりするんですよ。」
怜「…行きたくないなぁ…。前芥川くんに
消えろって言われたからめんどくさい…」
琴葉「怜はめんどくさいから
行きたくないだけだr…」
美月「…ちょっと私今からポートマフィアに
殴りこみにいってきます。」
狐夏「ちょ、状況を悪化させないで!?」
怜「おー。いってらっしゃい。」
琴葉「ちょ、待て!」
狐夏「行かないで〜!!」
終わり。
どうでしたか!?笑。
まだまだ作っておくので、
ぜひ読んでみてください!
後、最後に空白を開けずに
琴葉「〇〇」
狐夏「〇〇」とつながっていましたが、
それは同時に言った、みたいに
捉えてください!なので、
怜「〜だからさ…」
美月「ありがとうございます!」
狐夏「ありがとう!」
みたいな感じです笑 ありがとうございました!
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