TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

魔法少女ヒロインミラクルペリキュア!

一覧ページ

「魔法少女ヒロインミラクルペリキュア!」のメインビジュアル

魔法少女ヒロインミラクルペリキュア!

1 - ヴィランズに捕まってしまったキュアピンク

♥

60

2025年01月27日

シェアするシェアする
報告する

キュアピンク「はー!」

キュアブルー「やー!」

キュアイエロー「ペリキュア!スターサンダー!」

怪物「グォ!」

キュアパープル「ペリキュアパープルメテオ!」

キュアレッド「ペリキュアフェニックスサラマンダー!」

怪物「グアガァ!」

キュアグリーン「ペリキュアチュラエンゴウィンガートルネード!」

ハートちゃん「今だよ!」

ミラクルペリキュア「ペリキュアミラクルレインボードリーム!」

怪物「グアァァァァァァァァァァ!!!」

キュアピンク「やったー!」

キュアイエロー「やるね!私たち!」

???(ふっ、ますますやるなあいつらは)

キュアピンク「ん?」

キュアレッド「どうしたの?ピンク」

キュアピンク「確か、誰かに見られてると思うかも。」

キュアブルー「え?そう?」

キュアパープル「気のせいじゃないの?」

キュアピンク「そうかな?」

次の日…

キュアピンク「ちょっと私、行ってくるね。」

キュアブルー「気をつけてね。」

ドアが開く音

キュアピンク「はぁ、今日も暇だな。」

バサッ!

???「どうも。」

キュアピンク「誰よ!あなた!」

サタン「ほぅ、この私か?私の名はサタン様だ!」

キュアピンク「サ、サタン!?もしかして!あんたの声あの時の!?」

サタン「ふっ気づいてなかったな、そうだろう?時空の旅人、スクエアス」

???「もちろんだよ!」

???「あぁ。」

キュアピンク「っ!その2人は!?」

エコロ「僕は、エコロ」

スクエアス「俺は、スクエアスだ。」

キュアピンク「何しに来たのよ!?」

サタン「お前をヴィランズの仲間になるんだ!」

キュアピンク「!?ヴィランズの仲間!?」

スクエアス「あぁ!そうだ!」

エコロ「そうだよ、君をヴィランズの仲間になるんだよ。」

キュアピンク「そんなこと絶対にさせないよ!はぁー!」

エコロ「あははこの僕たちに勝てるかな?」

キュアピンク「舐めないで!やー!」

スクエアス「ソニットキューブ!」

キュアピンク「バリアを張った!?」

キュアピンク「今度こそ!はぁー!」

サタン「ふっ甘いな!こっちも行くぞ!ギザスター!」

キュアピンク「ギザスター!?」

キュアピンク「フッ!」

エコロ「ヘェ〜よく避けるんだね。」

スクエアス「だったら、この俺が、ダークネクストブリック!」

キュアピンク「ダークネクストブリック!?」

キュアピンク「くっ!」

サタン「案外避けるな。」

エコロ「でも、僕とおじさまとスクエアスくんで攻撃だよ。」

キュアピンク「え!?」

サタン「カタストロフ!」

エコロ「ラブリートリック!」

スクエアス「コスモスレクタングル!」

キュアピンク「っ!?」

ドーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!

キュアピンク「きゃーーーーーーっ!!!」

ドサッ

キュアピンク「……」

サタン「ふふふふふ」

エコロ「やったね、おじさま」

スクエアス「早速連れて行くぞ。」

ヴィランズの城 暗黒城

キュアピンク「う、うーん、あれ?ここどこ!?」

マレフィセント「お目覚めか?キュアピンクよ!」

キュアピンク「!?まさか、あなた、魔女 マレフィセント!?」

マレフィセント「そうだ。」

マルフィ「WELL WELL お目覚め?キュアピンク」

キュアピンク「まさか、あなた達は、ヴィランズの手下なの!?」

サタン「ふむ、そうだ。」

エコロ「やっと目が覚めたんだね。」

キュアピンク「サタン!エコロ!スクエアス!ヴィランズ!私を何をする気なの!?」

スクエアス「決まってるだろ?お前をヴィランズの仲間になって。」

キュアピンク「………。」

マレフィセント「さぁ、どうする?」

キュアピンク「……………。」

マレフィセント「さっさと決めろ!キュアピンク!」

ヴィランズの軍団達「さっさと決めろ!」

キュアピンク「そんな事させない!私は、こっから」

ティキトング「逃げても無駄だ。」

キュアピンク「え!?」

ノワール伯爵「お前は、貼り付けにしてあるから逃げられないでわーる。」

キュアピンク「そんな…」

ファージャー「だからヴィランズの仲間になるのよ!」

キュアピンク「嫌だ!嫌だ!私ヴィランズの仲間になりたくない!」

マレフィセント「そうか…それじゃあ我々の力で!」

キュアピンク「力!?まさか!?」

バーー!

キュアピンク「キャァァァァァァァァァ!!」

ヴィランズの軍団達「はーっはっはっは!!」

キュアピンク「みんな……ごめん……」

その頃…

キュアブルー「ピンクどうしちゃったんだろう。」

キュアイエロー「そうだね。」

キュアパープル「きっと帰ってくるから大丈夫だと思うよ。」

キュアレッド「そうかな?」

キュアグリーン「そうかもね…。」

ハートちゃん「うわーん!!!」

ダイヤちゃん「ハートちゃんどうしたの!?」

キュアブルー キュアイエロー キュアパープル キュアレッド キュアグリーン「どうしたの!?」

スターちゃん「一体何があったの?」

ハートちゃん「キュアピンクが攫われたの!」

キュアブルー「ええー!?」

キュアパープル「なんですって!?」

キュアイエロー「キュアピンクが攫われたの!?」

ハートちゃん「悪者達が現れて!そしてピンクが戦ったら急にやられてピンクが攫われたの!!」

キュアレッド「助けに行こう!みんな!」

キュアブルー キュアイエロー キュアパープル キュアグリーン「うん!」

ダークアルティメットピンク「………」

次回に続く!

魔法少女ヒロインミラクルペリキュア!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

60

コメント

3

ユーザー

次回も楽しみにしてます!リクエストいいですか?おしりたんていのブラウンのダーク化を作ってください!

ユーザー

ンアアアアアありがとうございますっ!

ユーザー

すごいです!キュアピンクの闇堕ち最高です!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚