テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
はい、色々と終わってないのに何してんだお前、って話ですよね、分かります(((
でも、思いついちゃったんですよ!!!!!
おしがまって良くね?エ◯くね?と!!(((
思いついちゃったら書かなきゃじゃん!
っていう行動原理です。
明日からはちゃんと書きますよ。
そして前置きでこんな暴れんの本垢でめっちゃ動いてたとき以来かもしれない…。
何はともあれいってらっしゃい!
ATTENTION⚠︎
・渚カル
・🔞多分なし
・どっちかって言ったら尊厳破壊?
・前磯要素有
・おしがま
・原作関係❌
・地雷さん🔙
渚くん→『』
カルマくん→「」
前原くん→〈〉
磯貝くん→〔〕
ときはある放課後。僕は珍しく前原くんと一対一で話していた。
普段はカルマくんや磯貝くんが嫉妬するからあんまりやんないだけどね笑
『おしがま…?』
〈この前磯貝に試したんだけどさ、メチャクチャエロくて!〉
他のクラスメイトはもう帰宅している人も多いが、なんて下世話な話をしているんだろうと思う。
けど仕方ない。これは同じ彼氏同士の重要なコミュニケーションなんだから。
〈意味は渚も分かるだろ?我慢させんの。〉
『流石にね…笑』
〈こないだふと思い立って磯貝を部屋に連れ込んでやってみたんだよ。〉
『それ、話しちゃって大丈夫なの?』
〈いいって。こないだ渚はビッチ先生のキステクのコツ教えてくれただろ?そのお礼だって!〉
大丈夫かどうかを聞いてるんだけどな…笑
『そっか、じゃあありがたく聞かせてもらおうかな。』
〈おう!
最初はえ◯ちなことするんだ〜、って緊張してたけど、飲み物飲んで目的分かったらめっちゃ青ざめてさ〜笑
我慢しようとモジモジしてるんだけどあんま意味無くて、結局漏らしちゃうのよ。
そのときの磯貝の顔と言ったら…、たまんないものがあったよな〜…♡〉
『…あ、。』
〈え、どうかしtいてっ!〉
前原くんに制裁が下る。
〔お前ら、公共の場でなんつー下世話な話をしてんだ…?//〕(怒
顔こそ照れているのも、口調からははっきりとした怒りが伝わってくる。
『磯貝くん!』
〔渚…、お前も同類だぞ?〕
『あはは…お疲れ、磯貝くん。』
〔というか、コイツはどこまで話したんだ?〕
『ん〜、漏らしちゃった後のカオ辺りまでかな?』
〔それって、ほぼ全部じゃ…、、、。前原〜?〕
〈こっ、これには深い訳が…。〉
〔それは、帰りながらゆっくり話そうな?
てわけで先帰るわ。また明日。〕
『うん、またね!』
『おしがま…かぁ…。』
2人が帰って静かなった教室で考える。
カルマくんのカオとか…、全部。
まぅ。
57
『やってみようかな。』
思い立った日が吉日。
僕はカルマくんに[今日、家に来ない?]とメッセージを送った。
「渚くんちは久しぶりだね〜。」
『そうだね、いつも親が居ない事が多いカルマくんの家に行くから。』
「…渚くんの匂いがする。」
『ちょっと…?』
「あはは、冗談だよ〜笑
でも、本当に…女の子みたいでいい匂い。」
『いつも僕に抱かれてる癖によく言うよ…。』
「で、今日は何の用?呼びつけたってことは理由があるんでしょ?」
『実は新しく出たゲームが中々クリアできなくて…手伝ってくれない?』
「いいよ〜。秒でクリアしちゃうかもだけど大丈夫?」
『結構難しいんだよ!?
じゃあお茶。取ってくるね。』
「はーい。」
「お茶…はちょっと多めでいっか。」
薬は用意できなかったしね。
代わりに喉を渇きやすくするために塩をちょっと入れてみようかな?
『ただいま〜、取ってきたよ。』
「ん、じゃあやろう。」
「ねぇ、このお茶ちょっとしょっぱくない?」
『あぁ、お母さんが外国のお茶にハマってるんだよね。そのせいかも。』
「ふーん…。」
「あれ、お茶もうなくなっちゃった。」
『ふふ、注いでくるね。』
順調に行きすぎてちょっと怖いくらい。
ていうかカルマくん、警戒心無さ過ぎでは…?
『お待たせ。続きしよ?』
「おかえり〜。遅いよ、渚くん。」
しばらくゲームをしていると、カルマくんの挙動が怪しくなった。
ゲーム内でのミスも怪しくなったし、よく姿勢を変えるようになった。
尿意がすぐそこまで来ている証拠だ。
「、渚くん、トイレ行ってきていい?」
『え〜、今いいとこだし我慢できない?』
「…分かった、。ここだけね。」
漏らすまで行かせてあげる気はないけどね。
「…じゃあ終わったし行ってくるね。」
『待ってよ。』
僕はカルマくんを抱き締める。
カルマくんの表情が一瞬照れて一気に青ざめたのが見えた。
「…渚くん、?」
『ダメだよ、トイレ行っちゃ。』
「なんで…、っ!、っひ、!」
カルマくんのお腹をグッと押す。
「な、渚くん…俺、トイレ行きたいんだけど…!」
『知ってるよ?』
「じゃあなんで、!」
『おしがましたいから。』
カルマくんの顔が一気に赤くなる。
「やだ…、俺…漏らしたくない…!」
『うんうん、じゃあ漏らさないように頑張ってね。』
カルマくんの絶望した顔ですら愛おしかった。
「っ…く…、っ!」
『もう限界?』
「ちがっ、そんなじゃな…っ!」
『素直じゃないなぁ…。』
カルマくんの膀胱の辺りをグッと強く押す。
カルマくんの体が震えた。
「っぁ…!出ちゃうっ…出ちゃうからぁ…!」
『?、いいよ?出しなよ?』
「ちがぅ…っ!トイレいかせて…っ!」
『それは無理なお願いかな。』
更に強く膀胱の辺りを押し込む。
「…!、ちょっ…?!出ちゃ…!」
カルマくんが言い終わる前に膀胱が限界を迎えた。
「っ…あっ…あぁっ…、!止まんなぁ…っ!」(目蕩
これを写真に収めない理由は無い。
僕は無意識のうちにスマホを持ち、その様子を写真と動画に収めた。
「撮んないでぇ…っ!…っん、!」
『うんうん、そっか。撮って欲しいんだね。』
「ちがっ…!俺、っ中学生なのにっ、14歳なのに…っ!」
『恥ずかしいねぇ。中学生にもなってお漏らしなんて。』
ようやく全部出し切ったようだ。
カルマくんのパンツやズボンには大きな染み、床には水溜りができている。
「ぐす…っ、渚くんの馬鹿…嫌い…っ、!」(泣
『ごめん…。』
「もう1ヶ月はえっちな事しないもん…っ。」(ゞ
漏らしたことがよっぽどショックみたいで、泣いている。
『でも、気持ち良かったでしょ?途中、目蕩けてたもんね。』
「…やっぱ1年にする…、っ。1年はえっちしないもん。」
『えぇ…。』
どうだったでしょうか!
個人的には結構気に入ってます。