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『 希望を求めて 。』
夜『待ってッッ、、、.ᐟ.ᐟ』
白『、、、なに.ᐣ.ᐣどうしたの.ᐣ.ᐣ』
夜『あれ、、、』
夜『進んでない、、、』
夜『また、、、助けれなかったんだ、、、』
白『どうしたの.ᐣ.ᐣ』
夜『ッッ、待ってッッ.ᐟ.ᐟ来ないでッッ.ᐟ.ᐟ』
白『ぇ、.ᐣ.ᐣ』
夜『まッッ、、、てッッ、、、』
ドンッ
夜『ッッ』
夜『あぁッッ、、、また変えれなかったッッ、、、』
夜『だからッッ、来ないでって言ったじゃんッッ、、、』
白『ねぇ、早く行こ.ᐣ.ᐣ』
夜『、、、うん、今度は絶対に、、、』
夜『助かるよ』
白『、、、なんのこと.ᐣ.ᐣ』
白『、、、あっ、わかった.ᐟ.ᐟ』
夜『、、、ぇ.ᐣ.ᐣ』
白『そんなに私のこと助けたいなら ~ 、、、』
夜『ぇ、ちょッッ、、、待って、やめッッ、、、.ᐟ.ᐟ』
ドンッ
白『、、、これで私が助かるねニコッ』
白『ループする必要も無い』
白『夜が助けたいって言ったのは私だけ』
白『夜が自分自身を助けたいなんて、、、言ってないよねニコッ』
白『さっ、早く家にか ~ えろっ.ᐟ.ᐟ』
こんなはずじゃなかった。
もちろん、白の事も助けたかった。
けど、白を助けて一緒に家に帰りたかった。