テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
※注意事項
bl、🌈🕒より🐙⭐️(👻🔪)×💡のcpです(💡と🐙⭐️は付き合っている設定です)
実際にあったことに基づいて書いております(ネタがないので自分の経験を少しいじった)
これ病んでる?メンタル崩壊?なんていうんでしょうかね
配信・動画などを終えていないのでキャラの特徴を掴めていない部分が少々有り得る可能性があります
人の印象を下げている部分がございますが、妄想ですのでアンチは辞めてください
本編では名前伏せ致しません
ご了承頂けた方のみどうぞ
伊波ライ→「」
星導ショウ→『』
小柳ロウ→〈〉
ライ視点
『〜〜〜〜〜?笑』
〈〜〜〜〜〜〜〜!!!〉
「あははっ!」
この時まで俺はなんの異変もなく、事務所で同期の星導、小柳と一緒に楽しく雑談ができていた、この時までは、
マネ<ライさん少し時間よろしいでしょうか?>
「あ、はい!」
「行ってくるね、またね、るべとろう」
『はーい、さよーならー』
〈いてら〉
俺はマネージャーさんに呼ばれたが、星導と小柳は快く行ってこいと言ってくれた、コイツらに感謝、
マネ<ではお時間頂きありがとうございます、今回話させて頂きたいことはですね、この配信についてなんですが…〜〜〜〜〜〜〜〜〜、もう少しこうできませんか?>
「ぇ、っ」
この時俺は情報量が多すぎることを言われ、また自分のことについて嫌味なども言われた気がした、そのせいなのか声が中々思うようにでず、胃がムカムカした、
「ッ、はぃ」
マネ<では、〜〜〜〜〜?〜〜〜〜〜〜〜〜〜、>
沢山の情報量が多い言葉を発され、目眩などもしてきていた、喉もまだ痛く、胃もメンタルも限界を迎えそうになった、涙がでかけで胸も苦しかった、
マネ<今回はここで終わります、またお呼び致しますね、>
“今回”はここまでにしてくれるようだ、星導と小柳まだいるかな、?まださっきの痛みなど全て残っているし涙がでてしまいそうだが、星導と小柳と一緒に雑談していた場所に再び歩み寄った
ガチャッ
〈おっ、伊波おか〉
「ただいま、」
『おかえりなさい、結局戻ってきたんですね!笑、またねとかいってたのに笑』
〈確かにそうだな笑〉
「ぁ、ほんとだそうだね笑」
この時から少し様子がおかしかったかもしれない、いつもよりテンションが低く、あまり人と話す気が湧かなかった、
『ライ、なんかテンション低くないですか?何かありました?』
「ぇ、!?何も無いよ、笑」
〈確かにな、いつももう少しテンション高いし、いつもは話しかけてくれるのに今は全然話しかけてくれねぇーからな〉
「気の所為だよ、?心配するなんてお前ららしくないね、笑」
自分のことを今ここで話したらどうなるだろう、拒絶される、?そんな心配をしていたら言えなくなってしまった、空気も重いし2人に迷惑掛けるな、来なければ良かったのかもしれない、
『小柳くん』
〈どうした、〉
『さっきからライ、ずっとぼーっとしてませんか?』
〈確かにな、アイツらしくねぇーよな〉
『俺らにもらしくないって言っといて1番らしくないのはそっちなのに、』
スタッフ<小柳ロウさん、次のスタジオ移動になりますので此方へ来てください>
〈すまん、星導〉
『大丈夫ですよ、いってらっしゃーい』
〈じゃあな、〉
『うーん、どうしようか、』
やばいやばい、星導と2人っきりになってしまった、ロウにばいばいもできなかったし星導もこんな重い空気にずっと居るのも嫌だろうに、ごめんこんな恋人でるべ
(ここから下妄想です)
『ライ、』
「ん、?どーした?」
『何かあったら言ってください、全て受け止めますから、俺ら恋人でしょ、?』
確かにるべは恋人だ、けどほんとに全て受け止めてくれるのか、?
『…全て受け止めますよ、笑』
「ッ、!」
心を読まれたかのようにるべに言葉を発され我慢していた涙が溢れだしてしまった、
「ぁ”っ、ごめん”ごめ”“ん、」(泣
『大丈夫ですよ、何があったかゆっくりでいいので話してくれませんか?』
俺はるべの言葉に甘えてしまったのか涙が止まることがないかのように流れた、そんな俺をるべは優しく抱いてくれた、そのせいで甘えたのか全て話した、マネさんに色々言われたこと、体調があまり優れていなかったこと、そしてそのせいでメンタルがやばかったこと、るべはそれをしっかり全て受け止めてくれた、
『大丈夫ですよ、ライは悪くありません、』
「……ほん”と、?」
『はい、全て話してくれてありがとうございます、』
「うぅん、!るべも俺の話聞いてくれてありがと!」
「おかけで元気になったよ、!笑」
『よかったです、笑』
ちゅっ
「んっ!?」
『元気になったのでその記念ですよ!笑』
「るべの意地悪ッ///この馬鹿っ!//」
『るべち悲しい♡♡』
終わり方なんて知らないよ、