テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
続きです。
※センシティブ要素アリです
※♡喘ぎあり、キャラ崩壊もあるかも
※nmmn注意
※ご本人様とはまっったく関係ございません
┈┈┈┈┈┈
「ねッ、♡ロウ、ロウってばぁ!!♡♡」
薄暗い部屋の中で、淫靡な水音だけが響く。
小柳のゴツゴツした手が伊波のナカで動いている。
『なんだよ。』
「もッ♡やめて、よぉ、!♡あぅッ♡♡」
『無理やね。お前が悪いんだから我慢しろ。』
「なッで!♡おれッなんも♡してなぁ、!!♡♡」
身体を必死に捩り、イヤイヤと足をバタつかせる。
と、小柳の腹に思いっきり当たった。
『…ぃってぇ、』
「あ、♡ごめッなさぃ、♡」
『悪い子はお仕置き、だな?♡』
「へ、♡」
『もうドロドロだし入るよな?』
どッッぢゅん!♡♡
「あ゛ッ?!♡♡カヒュ、お゛ぉッ♡な゛にぃッこれぇ♡♡? 」
『っはは、スルスル入んじゃん♡』
『後ろ弄ったことあんの?♡』
「んなッ、!♡な゛ぃし!!♡♡」
『じゃあ才能だわ。…やっぱ他の奴には勿体ねぇ…』
「ぉ゛〜〜〜♡♡ぃぐッ♡や゛らッ♡ぃッ、〜〜〜!!♡♡♡」
ばちゅッ!♡ ばちゅ♡♡
「あ゛ぁッ、♡♡ね゛ぇッ!!い゛ったぁ!!♡♡からッ、と゛まれぇッッ♡♡♡♡ 」
『言ってんだろお仕置きだって。お前がイったとか関係ねーの♡ 』
「お゛ッ♡お゛ぉ♡♡ 」
伊波の様子など全くお構いなしに、小柳は奥を執拗に突く。
『なぁライ、さっきの奴と俺、どっちが好き?わかるよな?』
「ッ?あぇッ♡♡ろぅッ♡ろ゛ぅがすきッ♡♡」
『じゃあ、俺とこういうことすんのとマナと話すのは?』
「んぇッ♡♡そん゛なぁッ♡♡♡えらべな゛ッぃ♡♡」
『ふーん…』
小柳の目がジトリとした冷たい目に変わった途端、先程までの律動がはやく、激しくなった。
「お゛ぉ?!♡♡♡♡なんッれぇ♡♡んお゛ッ♡♡♡」
『返答次第じゃ考えたけど…、お仕置き続行だな♡』
「ッ♡♡はへッ♡♡♡もッ♡む゛りぃ♡♡♡♡お゛ぉ♡♡」
***
小柳のお仕置きは止まることなく続き、伊波はほとんど飛び飛びの状態だった。
「あ゛ッ♡♡あ゛ッふ、ぅ♡♡」
『ライー?』
「ん、ぇ?♡♡なんれッ♡とめ゛るッのぉ?♡♡♡♡」
ほとんど理性を失った伊波は小柳を求め、無意識に腰を揺らした。
『俺とマナ、どっちが好き?』
これは答えちゃダメだ。
こんなの選べない。
でも、もっと気持ちよくなれる…?
「…ろぅ、」
「ろうッ!♡♡ろぅがすきぃッ♡♡♡♡いちばんッ!♡♡♡」
『…♡♡俺も!♡』
ぐぽッ♡♡
小柳が高揚のまま一気に突くと、勢いのあまり伊波の結腸を抜いた。
「お゛ぉッ?!♡♡♡♡♡♡」
「お゛ぁ〜〜〜〜ッ!♡♡ぃぐぅッッ♡♡」
『好きだ、ライ!♡♡お前は?』
「おぇもッ♡ すきッ♡♡♡♡すき゛♡らよぉッ?♡♡♡♡ 」
ほぼ脳死の状態で話す伊波は、小柳の求めるがままを答えた。
『嬉しい…♡、中出していいか?』
「う゛んッ♡きて♡♡♡ろぅッろう、♡お゛〜〜ッ♡♡♡♡おぇもいぐッ♡♡いぐぅッッッ〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡♡」
『っ、♡』
どぷ♡、ごぷ♡♡
「ぁ゛〜〜ッ♡♡」
『はは、これで俺のもんだ…♡ 』
┈┈┈┈┈┈
<ライ君!おすそ分けどうだい?>
「おばちゃん!んーや、大丈夫!!」
<伊波君、俺と一緒にご飯どーう?あそこ奢っちゃうけど。>
「ごめんなさーい!俺恋人いるんで!」
『お前さっき可愛子ぶってたろ。』
「えー?そうかなぁ?」
『そういうのは俺の前だけにしとけ。』
「……はーいっ♡」
┈┈┈┈┈┈
終わりです。
更新遅くなってすみません🙇♀️
・ちょっとご相談
伊波受け短編集を作ろうか迷ってるんですけど需要ありますかね。
私自身、kgri・ruri・mnri が特に好きで。
ていうかinm受け全般好きで。
少ない気がするんですけど、手を出すのに日和ってしまってます。
良ければ読んでくださっている皆様のご意見をいただきたいです。
他小説や上記のご相談等、何卒よろしくお願い致します。
ありがとうございました!
コメント
2件
最高です!うちもruri好きなので色んな人が書いたものを見たりしてます! ぜひ良かったらうちのも見て貰えたら嬉しいです!(少ないです)