⚠︎ advice ⚠︎
・ dzl社
・ おらおん ( ☃️ 🍌 )
・ 兄弟パロ
・ 男性向け 🔞
・ 🍌 襲い受け
※ ちゃんと攻め優位になります
「っえ、おんりー…っ!?」
俺の声も無視して、おんりーは何処からか
取り出したローションを
自分の手に薄く伸ばすと、にや。と
何かを企むような笑みを浮かべ
「ざこどーてーのお兄ちゃんは
おれのアナニーでも見て
皮かぶってる情けないどーてーちんぽ
勃たせといてよ、♡ 」
と 、 下品な言葉を言うと
おんりーは俺から背を向けた 。
そして 、 柔らかで白い肌と
普通じゃ絶対この大きさにはならない
ケツまんこを見せつけるように
俺の顔の前に 、 自分の尻を出す 。
すると 、 おんりーはゆっくりと
そのけつまんこに指を入れた 。
「 ッ 、 んぅ゛ … う゛ 、 ♡ ァ゛ … ♡♡ 」
弟の卑劣な喘ぎ声と
そんな弟のまんこから漏れ出る
ぐちゅっ 、 ぐちっ … ぢゅく 、 ♡♡
という卑猥な音が 、 二人きりの部屋に
響く 。 それだけでも興奮する童貞
_だと言うのに
「ぁう゛ッ 、 ン … ぐ 、 ♡♡ 」
「 はぁ゛ 、 ッ … ふ ♡♡
もぉ゛ 、 ちょっ …… と 、 ぉ゛ ♡ 」
さっきまでの余裕ぶりは何処へやら 。
つり上がっていた眉毛は見事に下がり
にやにやしていた口元は
下手をすればボロを吐くんじゃないかと
思うくらいには緩んでいて
おまけに情けなく舌を出している 。
ほんと 、 情けない 。
「 おつかれさん 。 んじゃ 、 後は俺の童貞ちんこで溶かしてあげるわ ♡ 」
馬鹿みたいに他人に甘くて弱い癖に
無駄に強がって抗おうとする君も
人間関係が全く成り立たなくて
溜まっていたストレスを性欲に替えて
弟に処理させてしまう僕も 。
「 ちょっ 、 まぁ゛ …… ッ 、 て ♡
ぉ゛れが … やぅ゛ 、 のぉ゛ … ッ ♡ 」
全部が阿呆らしくて
でも 、 こうでもしないと
精神が壊れるような気がした 。
「 … ふふ 、 いや ♡ 」
「 こっからは俺の好きにさせてもらうで_♡」
…なんて
ただの言い訳にすぎないのだけれど 。
でも 、 主犯はおんりーだから
君のせいにされても恨めないよね 。
コメント
5件
剣さんの作品ほんとに憧れすぎる!