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こにゃ
コメント
2件
後半お疲れさまです! 体調に気を付けて頑張ってください!!
続き
リク
えっっっ⭕️⭕️⭕️
rd運営(人間×)ru人外
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ru「あ゛///ひっ、!?ぁぅ♡♡も゛だめぇ、//」
rd「レウならもっといけるよね?♡」
正直怖かった。
逃げた先で捕まって、男の人で、大人の人
逃げる道にもたくさん人がいて「この中にあの人がいたらどうしよう」とか正直たくさん思ってた
だから本音を分かち合えた時、肩の力も抜けて
やっと開放されると思ったら、チョーカーが発動
恐怖が、呼びおせたはずなのに
rd「レウ♡」
kyo「レウ♡」
md「レウサーン♡」
cn「レーウさんっ♡」
この4人の声を聞いただけで、胸が高鳴る
同じ行為でも、愛がちがければ受け入れられた
気持ちいい。
rd「レウ最初この2人《rdkyo》でいくから下。後半みどコンね〜」
ru「ぁ、ぅ//?、ヒック♡」
rd「結構飛んでね?」
kyo「なら起こせばええだけやろ」
rd「確かに。じゃあ」
rdkyo「やりますか」
ru「おっ、ほ゛!?//ぐるッ、しぃ!っ♡♡おな、が破けちゃっう///」
rd「大丈夫♡そんな簡単に破けないから!」
ゴチュン♡バチュゴリュ♡
ru「む゛りぃッ♡しんじゃぁ、♡♡」ビュルルルル
kyo「レウもっと気持ちくなりたいんやったらもっと力抜き♡」
ru「ひっ、ふ♡はぁっ///」
バチュン♡♡ ゴチュンゴリュゴリュ♡♡
ru「ぉ゛〜ッ!?//む゛りぃ〜〜?♡♡」ビュルルルルル
ゴチュンゴチュン♡♡バチュ♡グリュ♡
ru「あ゛ッひん♡♡?!イったばっか///」ビュルルル
rdkyo「レウの無理はもっとだもんね/やんな?
俺ら2人の熱さと大きさ、形全部覚えろよ?」
ru「お゛//っぼえ、りゅ♡♡覚えりゅぅ♡♡!」
ビュルルルルル
ゴチュンゴチュン♡バチュン♡♡((スピードUP
ru「ぉ゛あ〜とまッ、♡きょしゃんッ、らっら♡♡」ビュルルル
md「ネーそろそろ交代して?」
cn「1時間くらいやったでしょー?」
rdkyo「仕方ないなーいいよ」
ヌポッ
ru「ハッ♡ハッ♡まっれ、///きゅーけ(((」
ズッチュン♡♡
ru「お゛っほ?!♡♡チカチカ」ビュルルル
mdcn「おっ!すんなり入った」
ru「あっ、//うっ〜、?♡♡」
cn「レウさんいっぱい気持ちよくさせてあげる♡」
ゴチュンバチュ♡ゴリュ♡グリュ
ru「ぁ、うッ//あ、へっ、?♡♡いぎゅ、!///」
ビュルルルルル
ゴチュンゴリ♡バチュンバチュ♡
ru「は、///ふぅッ、!?♡ぉ゛ぐるぅ、ぁだッてるぅ//♡♡ 」ビュルルル
md「レウサーンもう少し奥イケない?」
ru「むっ//りぃ、♡♡」
md「仕方ないナーコンちゃんー((ゴニョゴニョ」
cn「!おっけーいいよ!」
ス〜~〜~〜~〜~((手前まで抜く
ru「…、?♡」
ru「お゛!!?♡♡ぁひッ//ぉ゛がしく、っなる♡♡??」
rd「ちゅっ♡♡クチュクチュレロレロ♡」
ru「んぐぅ?!//ぁ、んぅ…///」
kyo「コリッ♡コリ♡♡コリッ♡((tkb」
ru「ん〜〜!?ンフッ♡ん、!!///」
rdru「ぷはっ♡♡」
ru「ハッ♡ハッ♡ハッ、???♡♡」
rd運営「レウまだいけるよね?♡」
ru「はひっ,,♡♡」
END
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リクエストありがとうございました!!
いや〜結構難しかったですけど、やっぱレウ受けですよねレウしか勝たんよ
あと!たくさんのいいねもありがとうございます!!🥹︎💕︎︎コメントも嬉しいです!!
またお待ちしております!!
ではまた、
次のお話でお会いしましょう
おっつー