テラーノベル
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md「フンフ~ン♪」
ru「ご機嫌だねぇ〜?どうしたのー?」
md「レウサン…!!実ハ、、」
そう、なんで俺がこんなにご機嫌なのか…それは、、
md「俺ノ好キナゲームノ発売日ダカラ…!」
ru「んーマ⚪︎クラ?フォ⚪︎トナイト?」
md「レウサン、…!著作権!」
ru「アッ、、」
、、ん?
rd「ジーッ (^ら^)」
kyo「ただのストーカー」
cn「いつも通りだからセーフ!」
rd「おい⁇」
cn「冗談!だよぉ〜!HAHAHA」
rd「あやしー、、」
………なんか聞こえる、、
気のせい、、にしておこうウン((
俺は何も聞いていないーー
時は去り下校中…
rd「ジーッ」
md「…アノ..」
rd「……」
md「ア・ノ!」
md「ハ?」
rd「え、!、おれ!?」
md「ア、ハイ」
rd「俺の尾行に気づくとは…!やっぱり俺ぐらい強いな^ら^」
md「…………ハ?エ?、ア?」
rd「あ…ははは、、^ら^;」
md「……」
やばい人だ…逃げないと…
フヨフヨ…
md「、!?」
rd「、ん?なにあれ」
md「緑ゴーストッ!!!アブナイッ!!!」
フヨフヨ…
俺の上に降ってくる看板を緑ゴーストが助けようとして、緑ゴーストが下敷きになりそうになっている
緑ゴーストは、まだ小さいのに俺のことをっ、
md「ダメ!緑ゴース…ト、…」
md「ァ」
降り注いでくる看板に俺は何も動かずにいた、…
rd「へぇ…」
その時、変な人の顔が少し頰を上げたように見えたのは、きっと、気のせい…
な、はず
ここで一回切らせてもらいます!
めっちゃお久しぶりですみどりです、
からおばあちゃんのタブレットでやっていて、、
遅くなりましたっ
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