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パパ活で責任を持たず好意を持ったら躾レイプされた

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パパ活で責任を持たず好意を持ったら躾レイプされた

1 - パパ活で責任を持たず好意を持ったら躾レイプされた

♥

3,434

2023年08月02日

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⚠️注意⚠️

・竜蘭

・R18

・パパ活要素アリ

・女体化♀︎



4000字は超えてる作品で、長いです。

蘭と竜胆は兄弟では無い設定であります。

蘭が女です。年齢差あります。



それでも良い方はこの先をご覧下さい!






???「君が、蘭ちゃん?」

蘭「…」

蘭「もしかして、竜胆さん?」

竜「そうそう!」

蘭「そっか、今日はよろしくね、竜胆さん♡」

竜「ん、よろしく」


私は蘭、14歳だ。

私は今現在、パパ活をしている。

SNSで知り合った他人の心寂しい奴とコミュニケーションをとって、その代わりに金を貰うこと。


蘭「(…こいつは…)」

年齢は…三十路くらいかな?

顔は…87…清潔感もある。


まぁ、今までの奴らよりは結構点数は高いかな。


竜「ご飯でも行く?」

蘭「あ、行きたーい♡」

竜「何食べたい?」

蘭「んー、お寿司とか!」

竜「よし、行こっか。」







めんどいので色々とばす))






蘭「(てか、)」


待って、この1日で合計10万くらいなんだけど

こんな大金…



こいつ、相当の金持ちだな…?



ワンチャン、寝ればもっと貰えっかも。


竜「んじゃあ、またね」

蘭「…ねぇ!」

竜「ん?」

蘭「今日、蘭寂しいから夜、一緒に寝てほしいな…」

竜「あぁ…うん、いいよ」

蘭「!ありがとう~♡」


ちょろ笑




意外だな…何もせずに寝やがった。

まぁこっち側としてはこれのが楽なんだけどね♡



竜「ん…」

蘭「?」

竜「もっと…こっち来て、」


竜胆は蘭を抱き寄せた。

蘭「…」



…いい匂い、

ここのホテルのシャンプーかな。

…暖かくて、落ち着く。














そんな感じで私は、2週間に4回くらいは竜胆さんと会ってはコミュニケーションを取っていたのだ。

そして今日も、竜胆さんと会う。



よし…こんな感じでいいかな、

竜胆さんは確か…モード系のファッションが好きって言ってたから、調べて買ったけど…似合ってるかな?


…なんでそんなにファッションに気を遣ってるかって?




そりゃ…











竜胆さんのことが好きになったからに決まってんだろ。





じゃなきゃパパ活ごときでそんなに気は使わねぇよ。



そんな私は今日…竜胆さんに、


思いを打ち明ける!!


大丈夫…大丈夫、竜胆さんも私の事をそんなに悪く思っていないはず。









蘭「待った〜?」

竜「ううん、大丈夫だよ」

竜「…てか、その服って、」

蘭「あ、えっ…と、」

竜「最近流行りのやつだよな?」

竜「すげぇ可愛い笑」

蘭「!!」

蘭「…ありがと/////」








やっぱり好き…











竜「おやすみ〜」

蘭「…竜胆さん、」

竜「ん?」

蘭「あのね、」

蘭「…」




私が “好き”って言ったらどうする?



竜「…え?」

蘭「…」

竜「いきなりだな…好きって言われたら?」

蘭「うん、」

竜「、、、」


竜「無理かも、」


蘭「、え?」

竜「子供すぎて、無理。」

蘭「子供すぎて…?」

竜「うん、」

竜「俺はこれでも大人だし…ほら、やっぱりその相手も大人じゃないと、段階を踏んで好きになれないっていうか。」

竜「…って、ごめんな笑」

竜「例え話なのにこんな真面目に話しちまって笑」

蘭「大人…か。」

蘭「… 竜胆さんのいう”大人の範囲”ってなに?」

竜「ん〜…範囲か。」

竜「難しいな…」

竜「…まぁ、たとえば恋愛に関してのことだとして…今の俺と同じくらいの知識を持ってる人を大人っていうかな。」




蘭「…」

蘭「じゃあさ、相手が子供だとしても”恋愛の知識”を竜胆さんくらい生きた分知ってる人は…大人範囲に入るの…?」

竜「ん〜…うん、多分?」



蘭「じゃあ、竜胆さん。」

竜「?」













好きです。














竜「…え?」


竜胆さんはキョトンとした顔で私を見た。


蘭「だから、好き…なんだよね。」

蘭「恋愛対象として、」


ドサッ


蘭は放心状態の竜胆を押し倒した。

竜「ちょっ…」


蘭「私…一応竜胆さんに出会う前までは違うパパ達と一応…その…コミュニケーションはよくとってて、外にも出て、社会のこととか、そうゆうのは…竜胆さんと同じくらいは全部知ってるはずなんだよね、、、」


蘭「だから…」


チュッ…


蘭「ん…」


私は竜胆さんの口にキスをした。

薄く開いていた口に舌を入れ、中で動かす。

クチュッレロッグチュッ♡♡


蘭「…ぷはッ…♡」


蘭「…どう?これで私の事少し意識s」


ゴリュッ


蘭「!?//」

竜「…はぁ~…」

竜「あんまり、舐めんなよ。」



そう言うと竜胆さんは、逆に私を押し倒してきた。



蘭「え、」


竜胆は蘭にキスをする。


チュッ…


蘭「!?」


ヌルッ…♡♡クチュッ♡♡レロッグチュッ♡♡


蘭「んッ…♡♡ふぁ、ッ♡♡ぅ”…♡」


竜胆さんは舌を入れ、息が出来なくなるくらい口の中を乱してくる。


蘭「ッ…♡んッ♡♡ぁ…ッ”♡♡ふぅ…ッ♡」ビクッ


蘭「…やぁッ♡♡」


竜胆さんのモノが自分のまんこに擦り当たってしまう…薄いズボンをお互い履いているため、もろに分かるのだ。


しかも、恋人繋ぎをされ動けないようにキスをされながら当たっているため、余計興奮が高まってしまう。


蘭「ぁ…♡ん、♡♡…ぅッ…♡♡」





竜「はぁ…ッ♡」

竜「なに…濡らしてんの?♡笑」


蘭「…ッえ?///」


気づけば、私は大分下の方を濡らしていたことに気づいた。


竜「ちんこ押し付けられて…興奮した?♡」


竜胆は自分のちんぽを、蘭の薄いズボンに更に擦り付ける



グチッ♡♡グチュッグチュッ♡



蘭「ぁッ♡あ”♡…やッ…んッ♡♡」ビクビクッ

竜「…今の聞いた?♡」

竜「大分濡れてるな、笑」

蘭「///////////」


顔から火が出るくらい恥ずかしくなった。

擦り付けられただけでこんなに濡らしてると考えると自分が惨めに思ったのだ。


竜「…あのさ、」

蘭「、?♡」

竜「シない?」

蘭「えっ…///」

竜「ここまできてヤらないとか…俺無理なんだけど、」

蘭「ッ~…♡」



どうしよう…

シたい…♡♡////


竜「駄目か…?」

蘭「…だ…」

竜「?」

蘭「だ、駄目…」

竜「…」

蘭「私まだ未成年だし…それに、初めて…なんだよね…」

蘭「竜胆さんに出会う前までのパパ活じゃさ…こんな展開になることは本当に無くて…今日が初めてで…」

竜「…そっか。」

蘭「…だから、ごめんn」

竜「でもさ、」

蘭 「、?」

竜「誘ってきたのはそっちだよな?」

蘭「いや、あの…ッ」

蘭「それは…好きだから…意識させようt」

竜「なら良くね?」

竜「俺の事好きなんだろ?ならいいじゃん。未成年とか関係ないでしょ、好きな人とセックス出来るんだよ?」

蘭 ビクッ


なんだろう。




怖い。


いつもの優しい竜胆さんじゃない。



さっきまでの私は、シたいと思っていたのに…

急に怖くなってしまった。



蘭「…ぁ…ごめ…ッ」

竜「?」

蘭「か、帰るッ…!」


怖くなって、混乱してしまった私はベッドから降りてドアに駆けつけようとした。


竜「は、?」

竜「ちょ、何してんの…」


蘭は竜胆に連れ戻される。


蘭「ッ…」

竜「ほんと自分勝手、、、」

竜「責任も持てねえのに勝手に好意もって誘ってきやがって…」

蘭「…」


蘭は目尻に涙を浮かべた。


竜「…躾させて?♡」

蘭「…へ…?」



そうすると竜胆は自身のモノを出し、蘭の薄いズボンとパンツを脱がす。


蘭「や…ッ…やだ…ッ…///♡」



竜「♡♡処女いただき~♡」










蘭「ぁ…ッ”~~ん”♡♡♡♡////ぉ”ッ”~ッ♡♡はッ♡♡♡♡」


蘭「ぅ”は♡♡♡ぁ”////♡♡い”だッ♡♡い”ぃ”♡♡」

竜「大丈夫、♡♡すぐに気持ちよくなるからな♡♡」


初めてだからか、多少の血は出る。


ゴチュッ♡♡ズッッッ♡♡♡パンパンッ♡♡ゴリュッ♡♡♡


蘭「ぅ”ぁぁ”ッ♡♡やらッ♡♡ぁ♡♡むり”む”り”♡♡い”く”ッ♡♡////」


容赦の無い早い動きに、イッてしまう。


竜「かわい~~♡」


しかも今イッたばかりなのに、また動き初めてきた。


蘭「ひっ”♡♡ぁ”あぁ”あ”♡♡///いまッ♡♡イッたばッ♡♡かッ♡♡んッ”~ッ♡♡ぁ”♡♡」


竜「言うけどこれは躾だよ?♡自分のした事に責任も持てないような”蘭”への躾♡」


蘭「はッ♡♡ぅッ”ぁ”♡♡や”ら”ッ♡♡お”ッ♡」

蘭「ぁ”♡♡ま”た”ッ♡♡い”く”~~~ッ♡♡////」





竜「…蘭って、奥責められんの好きなんだな♡笑」

ズチュッ♡♡♡ゴチュッ♡ズッッッ♡♡パンパンッ♡♡♡パチュッ♡


蘭「や”ぁ”あ”ッ♡♡やだッ♡♡あ”ッ♡♡む”り”♡♡♡やへ♡♡てッ♡♡んッ”♡♡ぁ”お”♡♡」


ナカで竜胆さのちんぽに押し潰されそうなくらい打ち付けられてしまう。

流石に苦しくて逃げ出したかったが、腰をがっちりと手で持たれているため抵抗することは難しかったのだ。


蘭「ごわ”れ”りゅ”ッ♡♡♡ぁ”ッ♡♡ぉ”あ”♡♡んッ”や”ぁ”あ”♡♡」

竜「そんなんで壊れねぇよッ笑♡♡」

竜「ッはッ♡つかイきそ…♡」


竜「…中に出すわ…ッ♡」

蘭「ッ!?!?♡」

蘭「中…ッ!?♡」

蘭「妊娠するんじゃッ…♡♡」

竜「…ッ♡ごめッ///♡むり…ッ♡」


ビュルルルルルルルッ♡♡ビューーーッ♡♡ビュッ♡♡


蘭「~~~~~~~!?ッ♡♡////…あ”♡♡ぁ”♡♡ひッ♡」

竜「ふーッ…♡♡///」

蘭「…あ、…どう…ッしよ…」

蘭「妊娠する…ッ…」

竜「…」


ドチュッ♡♡♡


蘭「ぇ”あ”ッ!?♡♡♡ぁ”ッ♡♡ぉ”ッ♡♡ほッ♡♡///」

蘭「な”ん”で♡♡♡…っは♡♡ぁ♡♡」

竜「ごめんッ…♡♡今はそんなこと考えてる暇ねぇんだよッ♡」


ズチュッ♡♡ズッッッ♡♡♡パンパンッ♡♡ゴチュッ♡♡


蘭「やあ”ぁ”あ”ッ♡♡だめ”ッ♡♡んぉ”♡♡~~~ッ…♡♡ぁ”あ”♡♡」ポロポロ


獣のようにピストンされ、気持ちよすぎる快感につい泣いてしまう。



あんなに優しかったのに…と今は関係ないことを考えてしまう。

















深夜 3:00


蘭「はッ…ふ…♡…ッ…♡♡」

蘭「ッおなかッ♡…いっ…ぱいぃ…ッ♡♡」

竜「…ごめん、」


蘭の膨れ上がった腹を竜胆は触る


竜「やばいなこれ…孕むかもな…♡」

蘭「ぁ…やッ…///♡♡」泣

竜「…分かるか?♡俺の精子…泳いでんの、」

蘭「ッ…わ、…分かりまひゅッ…♡♡」泣

竜「…♡」

竜「妊娠しても…責任取ってやっからな…♡」

蘭「…ひゃ…い、////♡」


好きなのに、何かモヤモヤする。


…本当は好きじゃない?


いや、でも…



この人が居ないと駄目…。


…そっか。私…




堕ちたんだ…♡♡♡♡









終わり‼️

指疲れた…。

てか結構頑張ったよ?この作品…

私の性癖全部詰め込んだものですはい😊😊

長い話だったけど見てくれてありがとうございました✨

この作品はいかがでしたか?

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コメント

12

ユーザー

以前これに似た作品をどこかで見た気がするのですが...漫画など描いてます?

ユーザー

最高‼️

ユーザー

お風呂入ってるときに、見ちゃった‼️神作品!

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