テラーノベル
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こんばんは!
はい!えろです!
💙受け💛攻め
地雷の方は回れ右⤵️
行ってらっしゃい。
💙Side
最近悩みがある。💛と付き合い始めた。でも…全然俺のこと見てくれてない気がする。だから俺は頑張ってるんだよ?ちょっと露出高い服着たりえろいこと話したり…でも💛は全然反応してくれない。僕は…ぐちゃぐちゃにされたいのに…
💛Side
最近💙が露出高い服着たりえろい話したりして困ってる。僕は襲わないように最大限気をつけているのに、💙がエロすぎてそろそろ理性が壊れそうだ。確かに今までキスはいっぱいしてきた。でも…それ以上は…できてない…もうそろそろ襲ってもいいかな?
💙Side
仕事が終わって、💛と家に帰る。俺は家に着くなり正直に言った。
「💛…俺💛とヤりたい…だめ?」
俺がそう言うと💛はにこにこしながら
「💙…言っていいことと悪いことがあるんだよ?ベッド行こうか?」
俺は頷いた。
💛Side
💙をベッドに押し倒し、キスをする。今までに無いくらい深く長いキス。時折聞こえる💙の吐息が愛おしい。ふと、💙の下半身を見ると立派なモノが主張していた。
「キスだけでこんなに勃ってるの?かわいい♡」
「💛のほうがかわいいし…」
拗ねたようにそう言う💙が愛おしくてたまらない。
「ほら…脱いで?」
僕がそう言うと💙は顔を真っ赤にし、頷いた。💙の体を覆っていた布が無くなるたび綺麗な肌が見えてきて…
「俺だけ脱いでるの恥ずかしいから…💛も脱いで?」
「覚悟してね?」
服を脱ぎ捨て、💙を押し倒し胸の突起を触った
「あ♡やめっ」
「なんで?かわいい声出してるじゃん…もっと聞かせて?」
そう言って僕は💙の首筋に僕だけのマークを付けた。
「これで💙は僕のものだね?何処にも行っちゃだめだよ?」
「うん。ずっと💛と居る♡」
「良くできました。」頭を撫でてあげるとにこにこして喜ぶ。
「解すよ」
そう言って💙の穴を触る。ほぐす必要ないみたい♡
「自分でやってたの?」
その質問に対し💙は素直に頷いた。
「可愛い♡いれるよ?」そう言いつつ僕のモノは少しだけ入っていた。
「いれて♡」
一気に奥まで突く
「あっ♡やめっ♡」
「💙のまたおっきくなってるけど?」
腰の動きは止めない。パンパンパンと音が響く。
「💙…もっと声聞かせて?」
「💛きもちっ♡でるっ♡」
その言葉を聞き僕は動きを速めた。
「良いよ。イケ」
そう耳元で囁くと勢いよく💙が達した。可愛い♡僕だけの💙…誰にも渡さない♡
おかえりなさいっ!
中途半端すぎる。ごめんなさい(_ _;)
若井の一人称「俺」と「僕」混在しててむずい。助けてー
はい
お前受験生だろって?
勉強やってるよ?(目逸らし)
でも本格的に勉強しないとなんで更新できないかもです。
読んでいただきありがとうございます!
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