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apricot
206
㎎
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#M!LK
はる☻
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こるく 塩レモン専門
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💛「じゃあ、行動でどれだけ反省してるか示してよ。」
❤️「…え?」
少しの間、沈黙の時間が続く
💛「え?じゃなくてさ。俺は本気で言ってるから。」
❤️「もしかして、じんちゃん怒ってる…?」
💛「怒るでしょ。舜太が勝手に1人でシてるんだからさ。」
❤️「そ、それは悪かったと思って…!」
💛「言い訳とかいらないからさ。」
💛「早く行動で示してって。」
💛が❤️を冷めた目で見つめる
❤️「は、はい…。」
❤️)じんちゃん怖い…。
❤️が💛にキスをする
💛「口開けて。」
❤️「んっ…!」
❤️と💛の唇の間に糸が引く
❤️「はあ…はあっ!」
💛「まだ終わってないよ。
ほら早く続きやってよ。」
❤️「な、何すればええの…?」
💛「じゃあ、舜太。俺の咥えてよ。」
❤️「え…。」
💛「なに、できないの?」
❤️「…できる…。」
❤️が💛のモノを咥える
💛「あー、やっぱ舜太って才能あるよ。」
❤️「あ、あひあと…」
💛の身体が少し震える
💛「んっ…。」
💛「ちょ、咥えながら喋んないで…。」
❤️「じゃあ、動くで…?」
❤️が前後に動き始める
💛)なんか物足りないな〜。
💛「んー、それじゃ遅いよ。こんくらいじゃないと」
💛が❤️の後頭部を掴み、前後に激しく動かす
❤️「…!!」
💛「あーやば、気持ちい。」
❤️「んっ…!うぅっ…。」
💛「舜太イきそう、飲み干して。」
❤️「う、うん…。」
❤️が頷いたすぐ後に💛が絶頂を迎える
❤️「…!!じんちゃん、すごい量…。」
💛「舜太、ちゃんと全部飲んだの?偉いね。」
❤️の頭を撫でる
❤️「えへへ…。」
💛「ちなみになんだけど、舜太のは大丈夫?」
❤️「えっ!?」
❤️が慌てて下を見ると、自分のモノが反応
していた。
❤️「あ、あの…これは…。」
💛「興奮しちゃったの?かわいいね。」
❤️「ち、違くて…。」
💛「隠さないでいいよ、別に。」
💛「じゃあ、何してほしい?」
❤️「…。」
❤️「僕に…挿れてください…。」
💛「よく言えたじゃん。じゃあ、お望み通りに。」
ズブッ
❤️「あっんんっ…//」
💛「解いてないのにゆるゆるじゃん笑笑」
💛「動くよー」
❤️「あっ//」
💛「舜太可愛いね。」
❤️「んんっ…//」
❤️のモノから白濁液が出る
💛「俺の声でイったの?笑笑」
❤️「うん…//」
💛「やっぱり舜太って変態だよな。」
❤️「ち、ちゃうから!」
💛「へー、そうなの?」
💛「なら、耐えれるよね?」
💛が激しく動かし始める
❤️「や、ばっ…//まっ…て!!」
💛「待たないよ。」
❤️「と、とまっ…て!!」
💛「嫌だよ。」
❤️「変なのっ…くる、からっ…!」
透明の液が出る
💛「舜太、潮吹けるんだね、女の子じゃん。可愛いー。」
❤️「恥ずかしいっ…!」
💛「照れてるのも可愛いねー笑笑」
💛がまた動かし始める
❤️「えっ…イった…ばっ、か…だか、らっ!」
💛「俺はまだだし。」
❤️「はあっ//激しっ…い!」
❤️「でも…き、もち、いいっ//」
💛「もうイきそうだから、中に出すね。」
❤️「じんちゃんの中にほしっ、い…//」
💛「いつそんな言葉覚えたのっ!」
💛「っ!も、もうイくっ!」
❤️「僕もっ…ダメっ!」
💛❤️ 同時に出す
❤️「はあっ…//はぁ…//」
コテンッ
💛「おーい舜太ー?」
❤️の肩を揺らす
💛「落ちちゃったかぁ。
うわ、寝起き絶対悪いよな。」
💛「でもしょうがないか、俺のせいだし…。」
❤️の額にキスをして微笑む
💛「…おやすみ。」
どうでしたか!
まだまだ描き慣れていなくて表現がおかしなところがあると思いますが、応援してくださると嬉しいです🥹
今のところ、続きを出そうか迷い中です!
あと、内容のリクエストも待っています!
長くなりましたが、最後までご視聴ありがとうございました!
コメント
1件
みぅ🤍🥀です〜 わあ…第2話もすごく濃かったです🥀 1話の終わり方から気になってたけど、まさかこんな展開になるとは…!じんちゃん、怒ってるっていうより“主導権握りたい”感じがすごく伝わってきました。舜太くんの「僕に…挿れてください…」って言葉、頑張って言ったんだなって思うと胸がきゅってなります。2人の温度差がいいスパイスになってて、続きすごく気になります…! まだ描き慣れてないなんて全然そんなことないですよ!ちゃんと2人の関係性が伝わってるし、会話のテンポもいいので、ぜひ続き書いてほしいです🥺💛 リクエスト受け付けてるってことで、私からは…もし機会があれば、“日常の甘いシーン”も読んでみたいなって思いました!