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prat 。Ωパロ 。
at 視点
この世界では 3 つのに分けられる 。
この学校では 、α が1番権力が強く 、β が2番目 。
Ω は場合によっては相手にされない程弱い 。
そんな Ω は 、極小数 。
そして 俺は 、極小数の1人 。
ダメ元で出した推薦が選ばれてしまった 。
だから 、Ω だとバレないように生活している
が_
「っ … ⸝ 」
来てしまった … 発情期 …
こういう時は …
in 空き部屋
「はぁッはぁっ … 」 ( 薬飲
治まってッ …
_重い方だから 、これの繰り返し …
流石にバレそう …
_____________________
in 教室
「ここで織田信長は 〜 」
やばい … 熱くなってきた 。
絶対 “ 発情期 ” だ 。
でも今は …
「ここに入る人物分かるやつおるか ~ .ᐣ 」
「はい .ᐟ “ pr 先生 ” .ᐟ.ᐟ 笑」
「おぉ ~ い .ᐣ 俺もっと天才やからな ~ .ᐣ 」
そう … pr 先生 、。
しかも α … 終わった 。
pr 先生には逆らえない … 。
我慢するしかない 。
「じゃ 、ここで今日は終わりな ~ 。」
「気をつけー礼 。」
『ありがとうございましたー 。』
俺は薬を持ち 、飛び出すように教室を出る 。
「っ … ⸝⸝⸝」( 薬飲
治まらない … 酷くなっていくばかり … 。
次はホームルーム 。
また 、pr 先生だ 。
流石にこの状態で α の pr 先生に会うのはまずい 。
ここ(空き部屋)で身を潜めるしかない 。
キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴る 。
ホームルームが始まる合図 。
そこから数分すると 、また同じようにチャイムが鳴る 。
ホームルーム終了の合図 。
足音が聞こえてくる 。
ここを通る人なんて先生ぐらい 。
だから大丈夫だろうと思った俺が馬鹿だった_
ガラガラガラ
「はッ … 」
先生が入ってきた 、。
しかもよりによって pr 先生 … 。
「やっぱりな 。」( 近
「やめてッ 、くださ 、いッ 、」
「近づかないでッ … 」
「大丈夫や 。襲ったりはせん 。」
「ぃ やッ” …」
「保健室 … 、いや 、だめか 、。」
「薬は飲んだんか .ᐣ」
「飲みましたッ … 」
「それでこれはやばいよな 、。」
「治まるのに時間かかるやろうし … 」
「せ 、んせッ 、治してッ … 」( 泣
「はッ … .ᐣ 流石に … 」
「っ … ⸝⸝ 」
「はぁッ はぁッ … ⸝⸝」
「せんせッ … ⸝⸝ 」( 泣
「はぁ 、」
「どうなっても知らんからな ♡」
ちゅっ くちゃ くちゅっ
「んはっ … ⸝⸝ 」
「ほんまに入れていいんやな .ᐣ」
「早くッ … ⸝⸝ 」
「ほな 、」( 脱
「やろか ♡」
ごちゅん ぱちゅ ぱちゅ ぱん ぱんっ
「ぁあ “ っ … .ᐣ.ᐟ ⸝⸝⸝⸝ 」
ぱん ぱん ぱん ぱん ぱん
ごちゅ ごりゅ ごりゅ
「ここがええんやろ ~ .ᐣ ♡」
「んん” っ … ⸝⸝ 」
「きもち” ぃいっ … ⸝⸝⸝⸝」
「もうちょい奥いくで ♡」
ごちゅんッッ!
「ぁ”あぁ” っ .ᐣ.ᐟ 」( ちかゞ
「汚い声やなぁ ~ .ᐣ ♡ 」
「ごめんらさぁッ” … 」( 泣
「怒っとらんから大丈夫やで ♡」 ( 撫
ぱん ぱん ぱん ぱちゅ ぱちゅ ごりゅ
「ぁへ”ッ .ᐟ.ᐣ 」
「あへ顔も可愛いな ♡」
「ぃく”っ 」
「イけ ♡」 ( 耳元
びゅるるるるッ
ぱちゅ ごりゅ
「いったばっかぁッ … ⸝⸝」( 締
「締めるの強ッ … ♡」
「イくッ … ♡」
「ちょーらいっ … .ᐣ ⸝⸝⸝⸝」( 上目
「あげるしかないやんッ … ♡」
びゅるるるるるッ
「あったかッ … ⸝⸝ 」( 飛
「お疲れ 」( 撫
「 … やってもうたッ … 」
_____________________
「先生 … 」
「ん .ᐣ なんや .ᐣ」
「で 、出来ちゃったッ … ⸝⸝」
「マジかッ … 」
「先生は 、悪くない … 。」
「 … お願い 、断られると思うけどッ 、」
「”番” になって欲しい 、。」
「 … ごめんなさいっ 」
「やっぱり諦め_」
「大丈夫 。 」( 抱
「へッ … .ᐣ⸝⸝ 」
「”番”なるで 。」
「ぇ 、で 、でもッ …」
「大丈夫や 。」( 撫
「俺が何とかするし 。」
「2人で頑張ろうな .ᐣ 」( 撫
「… うん .ᐟ」
HappyEND … .ᐣ
やっと書けたぁぁ😭
とーふぅぅぅ むずかったよぉぉ😭
♡ たくさんちょうだぁーい 😭
頑張ったからぁ 😭
なんか変だね 。
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