テラーノベル
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小説が書きたいんです!!!😡😡😡😡😡😤😤😠😱😱😱😱😱😱😱😱ああああああ!でも忙しんだよ!でも書きます
なにこれ
ここではう、うん、ジュウハチキン……?的なものを載せるから………………地雷に注意をしましょう。あ、あ、ちなみに今回はぬぶげすですよ!ん?げすぬぶじゃないですって?あーはいはい。わかりました今度書きますから。
????????????????????????????????????????????
ワンクッション!!!
語彙力がない
意味がわからない
始まり方が変
ちな2人は同居してる設定
ぬぶが純粋じゃない。
げすとがしゃべれる。
バリバリ18禁です⁉️⁉️⁉️
ぬぶ「」
げす『 』
ほんぺんへれっつご
「ねぇ……ゲスト?」
noobには最近気になっていることがあった。
それは、同居していてさらには恋仲でもあるguestが振り向いてくれないことである。
そのため、noobはなんとかguestを振り向かせようとしていた。
『ん、なに?』
そう言ってまたguestは作業に取り掛かる。やっぱり今日も振り向いてもらえなかった。
「げすと大好き!世界で一番愛してるよ!」
『 あ、え…///ありがとう…?』
ただそう言うだけだった。
この位でnoobは諦めたりはしない。彼には最終手段があるのだから。
「…もう!ゲスト!」
『 ???』
noobはguestを押し倒した。
「ずーっとずーっと構ってくれなかったんだから!!!」
そう言い始めるとnoobは自身のズボンを脱いだ。その後、guestのズボンも無理やり脱がせようとした。
『 えええっ?!!ごめん!ごめん!いまから構ってあげるから!許して!!!』
「これまでの責任…ちゃんと取ってね…♡」
noobはそう言ってguestの穴に激しく陰茎を押し入れる。
(ずぷっ♡)
『?!?! ///♡』
「はぁっ///♡はあ♡」
(どちゅっ…どちゅっ)
(どちゅ!)
『 んっっ///♡お゛っっっ///♡♡』
『 ぬっ…///ぬーっ…ぶっ!///あっ♡やっ…やめれっっ//はあ///♡』
何を言われようがnoobは自分の意思を押し通す。
「きもちいの♡?」
『 あっんんっ///んっ///きもちっ…///よくッ♡なあ゛いっ///』
「ほんとは気持ちいんでしょ?」
囁き、突くスピードと激しさをさらに強くする。
(ごちゅっ……ごちゅっ!)
『 あっん///♡ひゃいっ…///ごめんっ///なしゃいッ///♡きも…ちい///でしゅ♡』
「んっっ♡かわいいねっ♡でるかもっ……」
「ちゃんと受け止めてねっ♡」
『 えっ///あぅっ♡んッ//////』
noobはguestのナカに精液を噴射した。
『 んおおお゛お゛っ♡♡///』
guestもほぼ同時に射精した。
『 んうっ……///』
「かわいい…♡」
『 …………』
「あれ?guest?」
guestは快楽に陥り、そのまま寝てしまった。
「かわいい……!」
「んちゅっ♡」
noobはguestにキスをした。
『 んんっ……』
「もうこれからはちゃんと構ってね…♡」
「おやすみ♡」
ああああああああああああああああああああああああ語彙力が圧 倒 的にない
小説を書こうとした自分が馬鹿だった
たすけて
はずい
これAI見てくるの??あああふざけるな!
見苦しかったらごめんさい
これで!この小説を!おわります!
おーわーりーまーす!(小学生)
#二次創作
コメント
3件
へっ?これほんとに初めて??語彙力いい意味でおかしいぞ!?!?ちょっと語彙力くれ あとヌブゲス可愛いいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
わあ、もう第1話からすごい勢いですね……!noobの「構ってほしい」が暴走しちゃって、でもguestも最後は素直に気持ちよくなってるのが可愛かったです。自虐コメントも含めて、作者さんの「書くぞ!」っていう熱量がビシビシ伝わってきました。また違う話も読んでみたいです🌷