こうして世界は混乱が起きていた。
だがそんな事はどうでも良い。取り憑かれた人は休みを取るように放送された。自身の両親はそんな中、取り憑かれていなかった為、普通過ごしていた。だがぼくは取り憑かれてしまっていた。
そして現在、僕も兄と同じように犯されていた。
晃「んっ….ぐ……」
部屋の中で3体の悪魔に性行為をされながらも僕はイカされながらも策を考えていた。
寝床のベッドはギシギシと音を立てながらもパンッパンッと音を立てられて。
悪魔1「お前根性有るねえ!(触手に変身しながらも身体中を攻めている)」
晃「あ”っ….///////く……..っ…../////ぁ…..♡」
ドピュルルルルッ…♡♡♡
と音を立てて潮を吹いてイっている。足はガクガク震えているが何とか意識を保とうと必死。
悪魔2「いやー、こいつ何回イったっけかwww」
2体目は腰を振りながらも前立腺を刺激しながらも僕の中をドロドロに犯している。
晃「っ….////ッッ♡♡♡や、ぁっ….あっ”!!!! (触手で舐めるように愛撫されバイブで一気にイかされ)」
悪魔3「いやー、しらね」
それを動画に撮る3体目。その動画には僕の喘ぎ声が録音されていた。
夜になり僕はぶっ倒れた。
晃「はぁ……ぜェ……..」
息もあがったときに僕は悪魔に攻撃を仕掛けようとする。
だが力が上手く入らずこの3体が僕に飽きるのを待った。
晃「待ッ….てっ….//////」
乳首を舐められ口内を愛撫よりも更に吸われて興奮させられドロドロに犯されていく。
晃「あっ…////んぅっ….んっ….////は….ぁ…..////♡♡♡」
悪魔2「オラっ!!!もっと腰あげろっ!(腰を振りながらも生気を摂るようにゴリゴリと中に深くついて高速ピストンしだして)」
晃「あっ….////奥っ….!?////やっ…..らあ..////やら”ァっ….!らめ…..っ!!ん”っ////♡(深くつかれピストンされ感じてしまってしまいながらも喘ぎ鳴いている)」
頭の真っ白になりながらその行為は8時間も続いていた。暫くして。
晃「…..っ…….」
どうやら寝てたらしい。
晃「……腰が痛い……」
何とか起き上がろうとするが腰が痛くて立てなかった。ローターもバイブも精液まみれだった。
晃「何で…..こうならないといけないんだ……..」
こうして1日が終わった。
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