テラーノベル
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🗝️💸✖️🥂✨
lrfw
⚠️ご本人様には一切関係ありません。
nmmnのルールを理解してる方のみ閲覧ください。
2人は付き合ってます。
ただエッチなの書きたかっただけなので設定とかはあまりないです。笑
※♡、濁点喘ぎあり
fw 『』 lr 「」
なんでもこい!!!っていう方はこのままお進みください!
センシティブ初めて書いたのであたたかい目で見てください、お願いします、、!!!
〜Fuwa side〜
「湊ごめん、仕事長引いちゃってて!
絶対日付変わる前には帰るから。
もうちょい待っててな、、?」
『はーい!俺は全然大丈夫よ!
いい子で待ってるからロレも仕事頑張って!』
久しぶりに時間ができたから会おうということになってローレンの家に来ていたのだが、警察の方の仕事が急に入ってしまってまだ終わらないみたいだ。
ちょっと前に夜ご飯の準備を終え、やることがなくなってしまった。
『、、、。暇だしお部屋探索でもしますか〜』
うろうろしてみるも特に目新しいものはない。
ふとローレンの服を着て出迎えたら面白そうだとひらめく。
『なににしよっかなぁ〜♪』
寝室にあるクローゼットに向かう。
部屋に入るとベッドの上に脱いだままの服を見つけた。
これはさっき警察の服に着替える前に着てた服だ。
『お!これにしよ〜』
その場ですぐ着替えるとローレンの香水の匂いとタバコの匂いが全身からしてドキドキする。
ローレンの匂いが大好きな俺はつい何度も襟元を嗅いでしまう。
『なんかこれって変態みたいかも、、?』
恥ずかしくなって脱ごうと思ったが香りをまとっているからか、ローレンに抱きしめられてる気分になってくる。
ローレンは俺とえっちがしたいとき抱きしめながら耳元で抱いていい?とストレートに言ってくるんだよな、なんて考えていると目の前がベッドなこともあって、だんだん情事の最中のことを思い出してしまう。
最近忙しくて全然してなかったから溜まっていてすぐに身体が反応した。
『ちょっとだけ、、、。』
ベッドに寝転んで熱くなった自身を触る。
『んっ、、。はぁ、、。』
いつもより敏感に感じるのはローレンの匂いを嗅いでいるからだろうか。
手がはやくなっていく。
『あっ、、、んんっ、、』
ローレンに触られてるのを思い出しながら気持ちのいいところを擦る。
でも何か物足りなくてイけない。
後ろの穴に手を伸ばす。
いつもローレンがしてくれてるのを真似してぐちゅぐちゅかき混ぜる。
『んぁっ!!、、きもち、いっ、、。』
時間を忘れて自慰に耽る。
とても気持ちがいいのになかなかイけなくてもどかしい。
早くローレンに触ってもらいたい気持ちが強くなっていく。
『あっ、、は、ぁっ、、ろれ、、ろ、れ、、』
「なあに?湊。」
一瞬時が止まる。
今ローレンの声がしたような、、。
バッとドアの方を見るとローレンがにやけながらこっちを凝視していた。
『えっ!!ろれ!?いつから見てたん!?///
やだっ、見んといて、、///』
慌てて開いていた脚を閉じる。
「俺の服着て1人でエッチなことしてる湊を見るなってマ?そんなの無理でしょw」
言いながらベッドの上にいる俺の向かいに座り、 顎をクイっと掬い取られる。
「いい子で待ってるんじゃなかった?
待てない悪い子はお仕置きが必要じゃない?」
欲情した鋭い目つきで見られる。
「自分で続きして俺にみせてよ。」
『…もう自分の指じゃイけないんよ、、。
ろれの太いのでいっぱい奥ついて欲しい///
いっぱいおれに触って、、?♡』
「っ、、。そんなに煽んなよ。
優しく出来なくなっちゃうでしょ。」
『、、いいよ?ぐちゃぐちゃにして?///』
「は?湊エロすぎ。かわいすぎてやばいわ。」
ガバっと押し倒され噛み付くようなキスをされる。
チュッ、くちゅ、じゅるっ
深い深いキスで頭が溶けていく。
それだけで気持ち良すぎてイってしまいそうになる。
敏感になってる両方の乳首をローレンの指がキュッとつまんだ。
「湊、これ好きでしょ?」
『んあああっ!!』
ビュルルル
急な強い刺激に耐えられずのけぞりながらイってしまった。
「乳首でイけたね、えらいえらい。
次はこっちでもイこうな。」
イった余韻でぼーっとしてるとズチュン!!と勢いよくローレンが入って来た。
『ん゛ぉ゛っ♡い、まっ、いってる、、からぁっ!!んあ゛あッ♡』
パンパンパンパン
ガツガツと奥を突かれる。
「はぁ、、んっ、、。きもちいね?湊。
もっときもちいところ突いてあげるから♡」
自分の指だと届かない前立腺を容赦なくごりゅごりゅと刺激され目がチカチカする。
『ん゛あああ゛ッ♡♡やっ、ば、、!!あたまッ、、おか、し、ッくな、、りゅ♡♡』
『ま゛た、イッちゃ、、う!!!♡』
「イっていいよ♡」
『んッ、、…ッ、あ゛ああッ〜〜〜〜♡♡♡』
ビュルルル
また勢いよく白い液が飛ぶ。
『はぁ、、はぁ、、、。……ん゛お゛!?♡』
グチュッグチュ、ドチュッッ
「まだ俺イってないから付き合ってねッ♡」
容赦なく腰を打ちつけるローレン。
『ん゛ッ、も、、む、りッ!!!♡も、きもちい、ッの、や゛だ、、!!♡』
「身体はもっとって言ってるんじゃない?
湊のナカ吸い付いてきて俺の全然離そうとしないよ??
グチュグチュいってるの聞こえるでしょ?」
耳元で囁かれただけで軽くイってしまう。
『い゛くの、とまら、にゃッ♡んあ゛!!』
「んっ、、そろそろ俺もイ、く、、!!」
『ろ、れッ!!ろ、、れ、、!!!す、き、、♡♡』
「ッ、みなと、あいしてるよ。」
『ん゛ああああッッ♡♡』
ビュルル、、プシャアアア
『あっ、、!!やだッ///とまらなッ、い///
んっ、あっ、あッ、ろれ、み、みないでッ///』
「潮吹いちゃったね♡
湊、ずいぶんえっちな身体になったよなぁ」
『誰のせい、で、、!!
責任とってもらうからな、、!!』
「もちろん、最初からそのつもりですよ??
湊のこと満足させられるのは俺だけだから。
」
〜〜〜〜〜その後〜〜〜〜〜〜
「あーーーー、ほんと湊かわいすぎじゃない?
どんだけ可愛くなるつもりよ?」
『え、てか、今気づいたけど警察の制服のままやったん!?
恥ずかしさと気持ち良さで全然見る余裕なかった、、、
もったいないことしたなぁ、、、。』
「ほんとだ、忘れてたわ。
もっかいする??」
『…………。よ、夜ご飯食べたらな!!///』
「(今度湊にエッチなコスプレさせよ)」
おわり
ここまで読んでいただきありがとうございます!
なんか自分で書くのってこんなに難しいし、恥ずかしいんだなと、、笑
上手に書いてらっしゃる方たちまじ尊敬します!!!
これからも試行錯誤しながら書いていくので
また次も読んでいただけたら嬉しいです☺️
コメント
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コスプレさせるバージョンも書いて欲しいです!
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