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3 - 第3話 ねえ(いちゃいちゃな、地雷ちゃんたち逃げて!!)

♥

60

2025年06月21日

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サムネ変えた

失敗作だよーん

地雷ちゃんとと純粋ちゃんは、ほかへ

前置き

今日は🩷💫が来る日

よし、

スタート!!

🩷💫「おじゃましまーす」

🤍💫「どうぞ」

🩷💫「やけに大人しい」

🤍💫「トクベツな日だからね」

🩷💫「どういう?」

🤍💫「🩷💫を迎える日だから」

🩷💫「?」

🤍💫「突然だけど俺の気持ちわかってる?」

🩷💫「わかんない」

🤍💫「おしえてあげる」

🤍💫「行動で♡(イケカワボ(((耳元」

🩷💫「///」

🤍💫は🩷💫の首を掴み、持ち上げた

🩷💫「く、苦しいよぉ、、」

🤍💫「よ~く聞いて」

🩷💫「う、ん」

🤍💫「俺はね、🩷💫が大好きだった、でも他の人と話しているのが嫌だった」

🩷💫「、、、ぅん」

🩷💫(や、やばい感じ、、逃げたいけど苦しいよ)

🤍💫「だから、一緒にいて、」

🤍💫「ずっと、、、」

🤍💫は🩷💫をおろした

🤍💫「水持ってくるね」

キッチン

🤍💫「媚薬あった」

🤍💫「5分くらいで効果が出るって書いてある」

🤍💫「まあいいや」

🤍💫「みずにと」

ドボ

🤍💫「多くなっちゃった。まあいいや」

リビング

🩷💫「🤍💫、、水、、、」

🤍💫「はい」

ゴクゴクゴクゴク

🩷💫「なんか、、、、甘くない?」

🤍💫「気のせいじゃない」

🩷💫「そっか、」

🤍💫「マリカしよ!!」

彼のハイライトが戻る、

五分立ってマリカしゅーりょー後

🩷💫「あつ、い////」

🤍💫「きのせいじゃない?」

🩷💫「いや本当にあつい///」

🤍💫「氷水持ってくるね」

🩷💫「わか、た///」

またまたキッチン

🤍💫「惚れ薬入れちゃえ」

ドボドボ

🤍💫「2日続くかぁ」

🤍💫「明日、休みだから、いいや」

🤍💫「こんなときに媚薬と水を混ぜた氷を入れてと」

リビング

がちゃ

🩷💫「ふぇ //(ビク)早く頂戴ぃ///」

このとき、🤍💫は気絶した

🩷💫「ふぇっ///お、ぅおきてよぉ///(涙目」

🤍💫「ご、ごめん」

🤍💫「はい」

🩷💫「ごくごく」

🩷💫「しゅ、」

🩷💫「しゅき///♡♡」

🩷💫(え?俺自身が言ってるの?え?は?)

🤍💫「ふふふ」

切り替えピース

🤍💫「やたー!」

🤍💫「叶ったー!、、うえええええい」

🩷💫「なくなった」

↖(^ω^)↗「ばいるい!!」

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