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コメント
16件
全かっぷる集合…かな、?? がちみんなかわゆすすぎる👊🏻💥 うへへへへ…てぇてぇが過ぎますよこれは‼️‼️‼️‼️‼️‼️(
やばい!!ガチで尊い!!(^p^) 四季くんまっすーに照れてんのやばい!!尊すぎる!! ゆうはぐもいいな!!地雷だったけど克服案件だわ!!笑 てかしおかおやばくない!!? 馨が毒舌なのがもういい!! ツンデレ尊(^p^)てか無京が…(^p^) 神作ありがとー!! 続き楽しみに待ってるぜ☆(?)
うん、最高☆ 一緒に鍋食べてぇぇぇぇ!!!!仲良くヤり初めてくれ☆
第9話
四季「近くのスーパーでいい?」
真澄「あぁ」
波久礼「近くにあるのいいですね」
幽「あぁ!ゲホッ」
真澄「一ノ瀬、さっさと行くぞ」
幽「先輩、思ったのだがずっと人間の格好のままじゃないか?ガハッ」
真澄「帰ったら極力悪魔の素のままだ」
紫苑「体力地味に削るんすよね〜」
馨(…悪魔のままいつもヤッてるけどイケメン、だよな/)
紫苑「馨?」
馨「あ、なんでもない!💦//」
四季「真澄さん、今日の晩御飯どうする?」
真澄「鍋でいいだろ」
四季「ん、りょーかい」
スーパー
四季「!」
四季「真澄さん真澄さん!安くなってる✨️」
真澄「買うか?」
四季「うん!✨️」
波久礼「ここのスーパー安いな」
四季「お買い得でいいでしょ!」
馨「こんなところがあったとは、これからここで買うか」
紫苑「だな」
幽「これで全部か?」
四季「はい!」
真澄「会計すんぞ」
レジ
京夜「あ、だのっち!それ違うって笑」
無人「?」
無人「違うのか?」
京夜「ここはこうやって…」
四季「すいませーん!お願いしま…」
紫苑「え、無陀野先輩…」
幽「ここにいたんだな!」
真澄「…は?」
無人「?!」
無人「紫苑に印南に真澄…」
四季「お知り合い?」
京夜「え?何々〜?混ぜて〜笑」
無人「この間話した、悪魔たちだ」
京夜「え?!まじ!?感動の再会?!」
四季「あはは笑」
波久礼「まさか」
馨「こんな近くにいたとはね」
真澄「たく、いねぇと思って探したがこんな近くにいたとはな」
無人「探していたのか?」
紫苑「そりゃ探すっしょ!」
幽「心配だからな!ガハッ」
真澄「で、何してんだ?」
京夜「なんかだのっちがただで住むのは嫌だ〜って笑」
無人「だからここで働かせてもらってるんだ」
京夜「そうそう!でも始めたばっかだから慣れてないんだよ〜笑」
四季「優しそう」
京夜「ん?俺?バリバリ優しいよ!」
無人「自分で言うな」
真澄「ある意味アホか?」
京夜「え、本当に初対面?笑」
四季「色々やばいww」
波久礼「だよな笑」
馨「ですね笑」
真澄「まぁ、まずは買って帰るか」
四季「あ!せっかくですし家で一緒に食べましょうよ!」
京夜「え?何を?」
四季「お鍋です!✨️」
京夜「まじ?いいの?行く行く✨️」
無人「邪魔にならないなら」
四季「やった!」
真澄「…心配しかねぇ」
紫苑「そうっすね笑」
幽「賑やかでいいじゃないか!ガハッ」
馨「賑やかというか」
波久礼「賑やかすぎるような…」
終わり
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待ってんね!
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初コメ大歓迎✨️