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(女子会中)
エリザベータ「それでねー、イタちゃんが~…」
リヒテン「あらまぁ!かわいらしいです、」
チェ「あらっ、だとしたら〜」
湾「そうネ〜」
越「うん。そうだな」
セー「そうっすね!」
桜「はい。兄上(菊)もそうで、!」
アリス「桜の兄か、」
アーニャ「ふふっ、」
アリーチェ「とりあえず飯食って寝ようよー。いいでしょ?モナカ」
モナカ「…(呆れ)」
ガラガラ~
阿呆鳥子「みなさあん」
桜「は、はい!」アリーチェ「どうした〜?桜、誰かいた?」
桜「え、えっと」
阿呆鳥子「阿呆ですぅ、」
アリーチェ「あほどり!」
セー「プッwww」
阿呆鳥子「違いますぅ!」
湾「…(この人って、あー、老師が、言ってた、」
越「なんだ?」
阿呆鳥子「私、虐められてぇ」
アリーチェ「誰に誰に?」
桜「…、」
阿呆鳥子「ポルトガルくんに、」
エリザベータ「は、はぁ、?」
チェ「お待ちなさい!」
チェコが机をたたき、立ち上がる。
それと同時にアリスの目が鋭くなる
湾「証拠はあるのー」
越「そうだ。澳と仲のいい?やつがそんな事するか!」
桜「私は、私は信じません。」
アリーチェ「……(お兄ちゃんが言ってたな、」
モナカ「嘘じゃないかしら」
チェ「そうですわ!」
阿呆鳥子「本当ですぅ、!」
桜「あ、兄上のお知り合いは、そのようなお下品なことするはずがありません!!」
桜が気まずそうに立ち上がり、鳥子の方を向いてまっすぐ言う。
阿呆鳥子「チッ、」
リヒテン「ひっ、…」
エリザベータ「おい!!」
セー「あちゃー、」
エリザベータ「ポルトガルがなんだって?」
にっっっこり笑うエリザベータ
阿呆鳥子「ひ、ひぃっ、!何もありません!!すみませんでした!!」
阿呆鳥子「フランシスさぁ~ん!」
フランシス「どうしたの!」
桜「そ、その迷惑なお方のせいでお茶会がつぶれてしまいました」
アリーチェ「めっちゃ言うねー」
フランシス「失礼じゃない?」
フランシス「いくらなんでもさ」
(今から出るのはアナザー(2P)です)
ドォン!!(ドアがぶっ飛ばされる)
ルチアーノ「あ、ミスっちゃった〜笑」
フラヴィオ「笑笑笑」
桐「入りますよ。糞ども」
オリバー「酷いなぁ〜♡♡♡♡」
桜「え、え、あ、あにうえ、?!」
桐「?梅、ではなさそうだな」
桜「わ、私は桜ですよ。」
梅「私は此処にいるわよ」
フラヴィオ「お、Bella♡」
梅「きめぇんだよ!」
ドコッ
フラヴィオ「ゔほっ、」
ルチアーノ「どんまい、兄ちゃん」
オリバー「みんな楽しそうだね〜」
エリザベータ「ちょ、ちょっと、」
王佯「……お前ら、うるせーある」
桐「佯さん…」
王佯「そこのブス。」
すると佯の視線は阿呆鳥子の方に向き
王佯「その自慢のお顔を潰してあげてもいいあるが?」
阿呆鳥子「え、?」
ルチアーノ「あはっ、お前が死ねば俺等ここから出るよ?ねぇどう?それか金でも払う?」
フラヴィオ「おいおい、可愛そうだろぉ?」
アンドレス「ルチの言う通りや。」
リヒテン「あ、あの貴方達は?」
ギレン「俺等?俺等はアナザー」
オリバー「俺があーさーのアナザーだよ」
桜「え、えっと、眉毛さんの?さらに眉毛さんが進化を、(?)」
梅「……(は?」
アリーチェ「アナザー……つまり〜、パスタってこと?!」
ルチアーノ「はー!?!!」
ルチアーノ「ちげぇっだろ!!頭パスタか!」
アリーチェ「違うんだ」
フラヴィオ「ねーねーBella」
ルチアーノ「……」
ボコッ
フラヴィオ「ゔっ」
ルチアーノ「はぁ、」
カオス。なんですが、
スゥーッと入ってきたポルトガル
ポルトガル「ただいま〜。あれ?ロヴィ。イメチェンでもしたん?」
フラヴィオ「え?イメチェン、?」
アンドレス「ポル、急に愛想振り撒いて、どないしたん」
ポルトガル「え、?」
エリザベータ「あのね、ポルトガルさん。アナザーさんたちなんですって!」
ポルトガル「アナザー…ってことは、魚料理食いたいん?」
ルチアーノ「なんなんだよてめーら!!」
桜「ふふっ」